2026年8月22日発売、サークル「桃印営業所」制作の「姉の身代わりで公爵様に嫁ぎましたが正体がバレたので逃げようとしたら「ずっと好きだった」と重ための愛をぶつけられてマーキングされてしまいました」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容










作品の説明
※執着責めですが両片想い状態なので基本ラブラブです。
※ハート喘ぎ・濁点喘ぎ・男性向け寄りの下品な描写多めです。
【あらすじ】
庭師と駆け落ちした姉の身代わりで、公爵家に嫁ぐことになったエマ。
姉の婚約者であるエドワードはエマにとって初恋の人。
嘘をついていることに罪悪感を抱きつつ、彼の傍にいられることを幸せに思う。
婚礼の日の夜、初夜を迎え緊張するエマに、エドワードは優しく手ほどきをしてくれる。
「初めての夜……だからね。緊張するのは当然のことだよ」
「ゆっくりと身体をほぐして、子作りのための支度をしよう」
初めて乳首を弄られ、クリトリスとGスポットを同時に愛撫され、未知の快感に戸惑いつつも感じてゆく。
「小さくて、狭くて、きっちきちで……でも頑張って僕の指を受け入れようとしてくれてるんだね。健気なおまんこだ……」
「ふふ、もうイキ方を覚えたの? えらいな。大丈夫だよ、我慢しないでこのままイっちゃって?」
複雑な想いを抱きながらもエドワードの愛撫に身を任せ、初めて絶頂するエマ。
しかし、エドワードに正体を見破られてしまう。
エドワードは姉を心から愛しているのだと思い込んだエマは、もうここにはいられないとこっそり出て行こうとするが、エドワードに見つかり引き止められる。
事情を打ちあけ暇を告げようとするエマを、エドワードは強引に押しとどめる。
「君は、大変な誤解をしているようだね。僕とアイラは、愛し合ってなどいないよ」
「まだ分かっていないみたいだね。僕が愛しているのは君だよ――エマ」
姉の駆け落ちもエマを手に入れるため、全てエドワードが仕組んだことだった。
「……エマ。改めて、プロポーズさせてくれ。どうか……僕の妻になってください」
差し出された手を取り、エドワードのプロポーズを受けるエマ。
「改めて初夜の営みを行おう」とエドワードに抱き抱えられ、乳首を弄られローションガーゼでクリを責められ、ポルチオまで深く愛撫され、何度もイカされ潮吹きしてしまう。
「クリちんぽを僕にフェラされて、発情期の犬みたいに腰をカクつかせて……エマは本当に気持ち良くなるのが上手だね(はーと)」
う。
「おまんこも真っ赤に染まって、えっちな汁をだらだら垂らしてるよ? ナカに欲しい欲しいっておねだりしてるみたいだね」
「エマ……エマ……好きっ……好きだよ……!君が僕の妻だってこと、ちゃんとおまんこに刻んで覚えさせておこうね。ちんぽの形もしっかり覚えておくんだよ? 僕の子種汁びゅーびゅー注ぎ込んで、マーキングするからね」とたっぷり中出しされるのだった。
【キャラクター】
エドワード
名門・ルイス家の当主。爵位は公爵。 眩く輝く金髪にサファイヤのような碧色の瞳を持つ美しい男性。
十年前に一度だけ会ったエマに恋をしていたが、エマの姉・アイラとの婚約が既に決まっていたため恋心を伝えられずにいた。
紳士的で優しい性格だが実はかなり執念深く、どんな手を使ってでもエマを自分のものにしようと画策する。
エマ
伯爵家の次女。双子の姉とは瓜二つで、パッと見区別はつかない。
おとなしく本が好きで、ヒマがあれば部屋にこもって本を読んでいる。
引っ込み思案な性格が災いしてなかなか縁談がまとまらない。
明るく社交的な姉と比べられ、両親にはやや疎まれ気味。
幼い頃一度だけ会ったエドワードに恋をしていたが、姉との婚約が決まっていたため恋心を押し殺していた。
アイラ
エマの双子の姉。明るく社交的で皆に好かれる性格。
規律に縛られた貴族の生活に内心嫌気がさし、自由に生きたいと思っていた。
家に出入りしていた庭師の男性と恋に落ち、その事を知ったエドワードの手引きで駆け落ちをする。
妹がエドワードに片想いをしていることを知っていて、上手く行って欲しいと願っている。
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/08/22 00:00 |
| 作者 | 桃野衿 |
| イラスト | 桃野衿 |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 108ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 1.75MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | ファンタジー クンニ ノベル 中出し ラブラブ・あまあま 女性向け 成人向け 潮吹き 執着攻め 乳首責め クリ責め 新作 |
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