2026年7月17日発売、サークル「青いらいおん」制作の「【官能小説】惣菜屋さんのぽっちゃり奥さん 第一話 あどけない笑顔の裏に……。僕が見つけた無防備な剃り残し」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容
作品の説明
あらすじ
大阪の下町商店街で、評判の可愛い看板奥さん・真紀さん(35歳)。 夫の入院中、一人で惣菜屋を切り盛りする彼女を助けるため、大学生の僕はアルバイトとして厨房に入っていた。
少し屈むだけで制服のボタンが悲鳴を上げるような豊かな巨乳に、エプロンの上からぷにぷにと溢れる柔らかそうなお腹。 自分のぽっちゃり体型に自信が持てない真紀さんは、いつも清楚な白い調理制服でその肢体を隠していた。
だが、真夏の厨房はむせ返るような熱気。 汗を拭おうと彼女が無防備に腕を上げた瞬間、僕は見てしまった。 白い袖口の奥、純白の肌にぽつぽつと残る、処理しきれていない黒い「剃り残し」を。
夫が不在で、誰に見せる予定もなかったから、手入れを怠っていたという最高に淫らな「油断」。 さらに汗を吸って肌に張り付いた制服からは、地味なベージュのブラジャーが透けて見えていて――。
「真紀さん、脇……少しだけ、剃り残しがありますよ」
秘密を暴かれ、耳まで真っ赤にして狼狽える真紀さん。 そこに追い打ちをかけるように鳴り響く、入院中の「夫」からの電話。
罪悪感に震えながら通話する真紀さんの背後に密着し、僕はそのふくよかな腰を抱き寄せ、濡れた制服の上から豊かな巨乳を優しく揉みしだいていく。
「あ、あかんよ、ともやくん……っ」
口では拒みながらも、一年の禁欲に飢えた熟れた身体は、若い僕の愛撫を貪るように求めてしまい……。
閉店後の静まり返った厨房で、おとなしい奥さんの「良き妻」としての壁が、今、官能の熱気に溶かされていく。
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/07/17 16:00 |
| 作者 | 青いらいおん |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 5ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 0.64MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | ノベル 熟女 人妻・主婦 巨乳 ぽっちゃり おさわり 言葉責め 男性向け 成人向け 歳の差 寝取り・NTR 主観視点 新作 |
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