2026年7月24日発売、サークル「自家発電処」制作の「十物語」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容










作品の説明
とある国で仲良く暮らしている夫婦
夫が不注意から王様の馬を傷つけてしまい囚われてしまう夫
お互いを庇い合う夫婦愛を見た王は茶番だと大笑いするが
妻は『お互いのために命を懸けられるのが夫婦だ』と啖呵を切る
王はその姿に興味を持ち、その場での処刑を免れ城に連れてこられる夫婦二人
詰め寄る王が妻に出した条件は
10回絶頂したら旦那を処刑する
朝まで耐えれば二人とも無罪放免
愛のを見せてくれよ と笑う王
旦那を助けるためならば…と王をにらみつける妻だったが…
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/07/24 00:00 |
| 作者 | flanvia |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 60ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 166.36MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 人妻・主婦 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し パイズリ おっぱい 男性向け 成人向け 寝取り・NTR コミケ108(2026夏) アヘ顔 乳首責め 快楽堕ち 新作 |
Torrentなどで違法にアップロードされた作品を無料ダウンロードすることは違法行為です。作品を不正に入手した場合、販売者または権利者から著作権法違反で損害賠償請求を受ける場合があります。作品は必ず正規のサイトで購入してお楽しみください。
作品のリンク



作品の感想&レビュー
堕ちていくさまがいい
人妻が堕ちていく様子は素晴らしく、魅力的です。懺悔穴シリーズも非常に素晴らしかったですが、この作品も購入する価値がある素晴らしい仕上がりですね。
確かに消化不良だったけど後半まで最高なのでOK
オチがどこか曖昧で、すっきりしない。マゾな旦那が射精しているという王道な展開でも全然良かったのに。ただ、前半から後半までずっとエロくて興奮させられた。心理描写も見事に合っていて、とてもエロかった。絵柄もセクシーだ。他の作家さん同様、制作期間が長かったせいか、オチが少しドラマチックすぎると感じた。こっちは頭を空っぽにして楽しみに来ているので、もっと大胆な展開を期待しています。
設定が秀逸。オチも好き
オチについては、一般的な王(竿役)の事前説明通りになるよりも、こちらの方がヒロインにとってはむしろ最悪であり、趣味の悪さを持つ王らしさがあって良かったと感じました。完全に堕ちた後から朝までの描写があればよかったですが、一冊にまとめると冗長に感じるかもしれないので、別冊で追記があったら嬉しいというのが正直な感想です。
堕ちる過程についてですが、何度も普通に絶頂しているのにヒロインが懇願する理由がいまいちつながらず、少し冷めてしまいました。絶頂させてもらえないからこそ懇願するのが普通では?と感じてしまったのです。9回までは強制的な絶頂で、最後の1回を焦らされて、ついに自分から求めるという流れの方が理解しやすかったかもしれません。
とはいえ、絵は相変わらず素晴らしく、設定も非常に秀逸だったので、十分に楽しむことができました。
コンセプトも絵もよい
強気な女性を魅了するというコンセプトが素晴らしいです。その強気な女性がまたとても可愛らしいところがポイントです。
じっくり責めて、最後には堕ちてしまう様子は素晴らしいのですが、ページ数が少ないと感じられます。むしろ、あっという間に終わってしまった印象があります。
前後に分けても構わないので、もう少し時間をかけて10回ほどイかせるシーンを大切にしてほしかったです。もっと艶やかに描けたのではないかと、少しもったいない気がします。
また、堕ちた後にさらに相手を求めるシーンも欲しかったですね。
本当に素晴らしい漫画だったがために、少しもったいなく感じます…。
続編を書くのは難しいかもしれませんが、夫婦のその後の話や、この女性キャラクターを使ってさらにエロい展開を見せてほしいです。
過程の描写は流石ですが…
堕ちるまでの過程は非常にエロティックでしたが、完全に敗北を宣言した後、朝までの行為が描かれているにもかかわらず、その肝心なシーンがなく、翌朝に飛んでしまったのが物足りなさを感じました。定点カメラのようなダイジェストでも良いので、元々自信満々だった奥さんがさまざまな体位やプレイで種付けされて、乱れまくる姿を見たかったなと思います。(ベロチューが観たかったです)
快楽には抗えない。
奥さんのキャラクターがとても良かったですね。強気な感じも素晴らしいです。残機がどんどん減っていく演出が印象的で、あと何回までなら大丈夫かなと考え始めた時点で勝負は決まったように感じます。
体位がもう少し増えるとさらに嬉しいと思いました。このシチュエーションでは後背位があると良いですね。しかし、エロさは最高です。よだれだけでなく、鼻水を垂らしながら快楽に溺れている姿は見応えがあります。
演出の後味については、人によって見解が分かれるかもしれませんが、そもそもの原因には夫も関係しているので、奥さんに全ての責任があるとは言えないと思います。
たまらない絶望感
懺悔穴に通じる、耐えがたい絶望感と、それに伴う背徳感。人間の弱さを利用したあと少しだけ、もう1回だけという展開がとても魅力的です。もし続編があるなら、解放された後のストーリーも、1〜2ページだけでもぜひ読みたいです!