2026年6月17日発売、サークル「純愛本舗」制作の「「オレが無理やり結んだ運命の糸を、簡単に解けると思うなよ。」 執着×監禁×ブチ犯し 無口ダウナーな恋人に別れを告げたらガチ豹変して前言撤回するまで犯●れました」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容






作品の説明
■あらすじ
営業部のエースであり、あなたの恋人の蔦西 藍(つたにし あい)。
会社での彼は快活で、気さくで、まるで太陽みたいな人。
そんな彼と交際を初めてからもう三年が経つのだが、最近の彼は二人きりになると驚くほど無口で…
彼との温度差に戸惑い、「そろそろ潮時なのかもしれない」と悩み始めるあなた。
しかし、その迷いは思わぬ形で彼の執着心に火をつけてしまう……。
「君に見捨てられたら終わりだから…」
そう笑っていた彼はやがて
「あんたがオレを見てくれないなら、体だけでもオレに繋ぎ止めるしかないんだ…。」
と本性をあらわにして…
「別れるなんて許さない」と重すぎるくらいの愛憎を向けてくる彼に、
あなたは堕とされていく……。
■内容紹介
本作はこんな人におすすめ!
・重すぎる愛憎をぶつけられたい
・執拗なクリ責めお仕置きをされたい
・情緒がおかしい男性に監禁されたい
【飽きられたと思っていたのに‥】
別れ話に頷いてくれない彼のお仕置きえっち
指で、舌で、おもちゃで…撤回するまで徹底的にクリ責めされる…
「そうだ。あんたがオレと別れるのを撤回してくれたら、イかせてあげよっかな〜?」
「ねえ、オレもう一個約束して欲しいことがあるんだ。……仕事、やめてくれるよね」
「イけないギリギリのところを攻めながら…とんっ、とんって突いてあげる…。きもちいね…でもイけなくて苦しいよね…?会社辞めます、藍さんのものになります〜って言ったら、たくさんイかせてあげる…。」
【スマホの前で宣言しよ?】
カメラに向かって、藍さんだけのものになると言わされ、証拠を残される…
「うんうん、よく撮れてる。もし約束破るようなら、この動画ばら撒くからな。」
「大丈夫。あんたがオレから逃げない限り、この映像はどこにも出さないから、安心して?」
【おもちゃをつけて出社】
退職前の最終出社日、おもちゃをつけたままみんなにご挨拶
「あんたがおもちゃ仕掛けられたまま職場でイキかける子だなんて知らなかった〜笑」
「我慢できるかなぁ、ぷりっぷりになっちゃった勃起クリにローター当てられて、『いぐいぐぅっ』ってならずに 耐えられるなんて思えないなあ…?」
「あは…うんうん、イっちゃうね…会社でローター押し当てられて…イく…イく、イく…、イくイく…イっちゃう…」
【鬼畜なお仕置きえっち】
藍さんから逃げちゃったあなたに、裏返したオナホ、バイブ、クンニで10回イくまで終われない限界突破のクリ責め
「どこだ〜? もしかしてここじゃないのか?もっと遠くの方に行ったのかな〜……って、な〜んちゃって。
ふふ、鬼ごっこ、楽しかった?」
「コリコリの突起がクリをぞり…ぞりぃっ、って擦るたびに…クリがぷりゅん、ぷりゅんって震えて…ふふ、えっちだねえ?」
「謝罪イキしなよ。ほーら、ごめんなさいっ、ごめんなさい。藍さん、ごめんなさーい…って…。」
「あんたの気持ちいいところにつぶつぶがあたっちゃうね…?あ〜…はは、中の締め付けすっごぉ…。 イくね、イっちゃうね?…いぐ、いく、いくイく…オナホにおまんこほじられていく…イくイくイく……!」
■キャラクター
蔦西 藍(つたにし あい) cv:富永 修平
年齢:あなたの4つ上 身長:176cm
営業部のエース(営業成績トップ3を維持している)
会社では元気で明るく、ムードメーカー的な存在だが
あなたと二人きりの時はあまり喋らず、落ち着いた性格になる。
(本来はこちらが彼の本当の性格であり、あなたの前では
安心して本当の自分を晒していた)
感情を表に出すことが苦手なだけで、あなたのことはこの世の
何よりも大好き。
あなた cv:なし
藍の後輩であり、営業成績はそこそこ。
あなたの教育係になった藍から色々と教わるうちに
お互い惹かれていって交際スタート。
藍の性格を全て知っているわけではないので、
彼の変化に戸惑っており「飽きられたのではないか?」
「そろそろ潮時か?」と悩んでいる。
林 cv:なし
営業部の次期エースと言われている。ヒロインとは同僚で、よくしゃべる仲。
気さくで人に好かれやすいため、色々な意味で手が速い。
社内でもさまざまな『姉妹』を作っている。
ヒロインのことも狙ってはいたが、藍のことを尊敬しているため、手を出すつもりはない。多分…。
■トラックリスト
【Tr01 気さくな彼、でも私の前では別人で…】
残業が終わってから慌てて参加した会社の飲み会。
‘みんな’の彼が出迎えてくれて…
「お!や〜っと来た!あと2分待ってこなかったら乾杯しようかと思ってた〜
隣おいで。これ、君の分。今日残業で疲れてるだろうからまずはノンアルな?」
「明日、…ああ 休みか。どうしようか。あんたは何したい?
……家でゆっくりって… あんたはそれでいいの」
【Tr02 無口な彼との、いつものえっち】R-18
休日の朝、ゆったりと過ごしながら始まるいつものえっち。
「おい、声抑えんなって ちゃんと聞かせて。……やだ?なんで。あんたの声すげー興奮するから、我慢しないで」
「あは…ほんとにイっちゃった。可愛いね、あんたは、……え〜?思ってるよ。可愛いって、ずっと思ってる」
プレイ:寝起きのえっち、乳首舐め、あなたの顔を見ながら手マン、ゴムあり挿入
【Tr03 同僚に相談していたことがバレてしまいました】R-18
同僚の林さんに相談した帰り、林さんと駅まで一緒に帰ってきたあなた。しかし迎えに来ていた彼に見られてしまう。
何も悪いことはしていないはずだけど、彼はとっても怒っているようで……
「あ〜れ?もう帰り?……あは。なんでそんな驚いてんの?
てか林くんじゃ〜ん。二人、一緒なんだ?」
「ッチ。…だからさぁ、抵抗すんなって。‥オレも暴力振るいたいわけじゃないんだよ。わかるよな?
大人しくしてくれたら、痛いことなんてしないから。な?できるよな」
「あ〜あ ほら クリもこんなに固くなってさあ…皮も剥けそうになってる。しっかり勃起させられて偉い偉い。」
「はいはい。やだやだ〜、気持ちいいのばっかでやだ〜。あははははっ…かわいそ〜笑」
「オレの態度のせいで 傷つけてごめんね あんたの好きなオレでいるから、お願いだから、捨てないで。…な?約束して…?」
プレイ:キスマークをつける、乳首責め、耳舐め、クリ責め、クンニ、ゴムあり挿入
【Tr04 まるで前の彼に戻ったみたいで…】R-18
あれ以来、まるで付き合いたての頃のような…‘みんなの前’での彼に戻ったかのような振る舞いをする藍。
気を使わせているのではないか、私のせい?と思ったあなたは、彼に別れを切り出すが…
「ん?変わった?オレが?…前のオレみたい?あはっ、そうかな〜。まあその方が君もいいかな〜って思ってさあ」
「ん?別れるわけないでしょ?何言ってんの。は〜…あんたのためにやったこと全部無駄だったんだ。
あんたに好かれたくて、あんたのために戻ったのに あんたとずっと一緒にいられるためにやったのに…。
どうしてあんたは どうやったらあんたはオレを好きになってくれるんだよ…!」
「うんうん、気持ちいい、すきすき〜…ガクガク震えてる、そんなにいいんだ?…じゃあ大きくなったクリ、指でたくさんいじって壊してあげるからね。嬉しいね〜?」
「ほらぁ… Gスポットぐり…ぐり…。 クリ裏押し上げながら、オレの手のひらでクリをずりゅ、ずりゅって潰してあげる。中と外から雑魚クリいじめて…じゃない、よしよしって褒めてあげないとな?」
プレイ:キスマークをつける、クリシコ、クンニ、手マン、吸引バイブで別れ話を撤回するまでクリ責め、ゴムあり挿入、退職約束するまでねっとりピストンでおあずけ、カメラの前で藍さんだけのものになります宣言
【Tr05 退職の挨拶をするために出社しました】R-18
有休消化に入る前の最終出社日。退職の挨拶をするため、藍と一緒に出社をすることに。
しかしあなたのクリにはローターが取り付けられていて…?
「ほら 膝でまんこぎゅ〜って押してあげる。クリに当たってるローターの振動がさっきよりダイレクトに感じられるね?」
「ん〜?言いふらす?オレのことを?じゃあ、次イかないで耐えられたらバラしていいよ。…我慢できるかなぁ、ぷりっぷりになっちゃった勃起クリにローター当てられて、『いぐいぐぅ』ってならずに耐えられるなんて思えないなあ…?」
「ね、おもちゃ気持ちよかった?あんたの雑魚クリず〜っといじめてもらえてよかったね〜?
イきたい、いきたい…あと少し… ってところをず〜っと責められて、こんな弱い刺激じゃイけなくて… 満たせない快感がお腹に溜まって…でも、ようやくそのたまった快感が爆ぜちゃって…。そうなったらず〜っと甘イキが続いちゃって…ふふっ。オレが戻ってくるまでの数時間、気持ちよくて苦しかったね?」
プレイ:ローターでいじめられながらみんなにご挨拶、会社の死角でローター押し付けられて絶頂、藍さんが帰ってくるまで放置プレイ、お水を口移し、おもちゃつけられたままゴムあり挿入
【Tr06 死んでも離れないから。】R-18
Tr05後、藍の元から逃げ出したあなた。しかし彼はあなたを追ってきて…
「気持ちいいね〜…ちんぽみたいにシコられて腰ヘコさせちゃうなあ?…あんたのクリちんぽ もうオナホ越しでもわかるくらい主張してる…。オナホでぎゅ〜って摘んでごし、ごし… ってするたびに腰がびくびく震えてる…。可愛い…」
「漏れちゃう…漏れる、大人なのにお漏らししちゃう…!あは…いく、いく、いっく……、いくぅ〜っあははっ」
「んふ クリ裏ぶるぶるされながら外からもクリ舐められて、挟み撃ち気持ちいね?」
「んは、バイブを出し入れすると…あんたのクリを刺激する部分が…ちゅぽっ、ちゅっぽってくっついたり…外れたり…、いつ吸われるかわかんなくて、ドキドキするね…?」
プレイ:手足首を繋いで拘束、10回イくまで終われない快楽責め、オナホひっくり返してクリ責め、大きくなったクリをたくさんクンニ、乳首とクリ同時責め、バイブでGスポットとポルチオ押しながら絶頂、潮吹き、ゴムあり挿入、キスマークをつける、左手薬指に血が滲むほど噛みつき印をつける
■特典情報
今作は各媒体での総DL数で特典を追加いたします!(DL数を満たした場合、両媒体に特典を追加いたします。)
媒体につきましては公式Xをご確認ください。
【300DL突破特典】
キャストトーク
収録を終えてのご感想や、演じていて印象に残った点、ご自身のギャップなど…5つのテーマをもとに、富永さまにたくさん語っていただきました!
【500DL突破特典】
R-18トラック「以前の彼とのえっち」
本来の彼を見せる前の、『みんなの前での彼』との意地悪あり、らぶらぶあり、本来の側面が垣間見える一瞬あり…?のえっちを描いたトラックとなっております!
■サインプレゼントキャンペーン実施!
06/17 0:00 〜 06/19 23:59まで、応募条件を満たした方の中から3名さまに富永修平さまのサイン色紙が当たるキャンペーンを実施します!
詳しくは画像をご確認ください!
■クレジット・注意事項
【クレジット】
声優:富永修平様
収録協力:studio M’s様
SE制作:みみっとサウンド様
シナリオ・イラスト・デザイン:塩分力
企画・制作:純愛本舗
【注意事項】
※本作品をご視聴して気分を害した等の責任は致しかねます。以下の注意事項をお読みの上、ご視聴いただくようお願いいたします。
※この作品はフィクションです。実在の人物、団体、事件などには一切関係ありません。
本作に描かれる暴力的・支配的な表現や、他者の意思を尊重しない行為は、すべてフィクションとして描かれたものです。これらの表現は、現実において決して許されるものではなく、実際に行った場合は犯罪となる可能性があります。本作の表現を、現実の行動や人間関係に当てはめることはお控えください。
本作はあくまで架空の物語として、フィクションであることをご理解のうえお楽しみください。
※全編ダミーヘッドマイクでの収録となっており、効果音はフォーリーサウンドでの収録をしております。ご視聴の際はヘッドフォンなどでお楽しみください。
※無断での作品の複製、素材としての使用、二次配布、無断アップロードなどは固く禁じます。
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/06/17 00:00 |
| シナリオ | 塩分力 |
| イラスト | 塩分力 |
| 声優 | 富永修平 |
| 作品形式 | ボイス |
| 音声本数 | 6本 (約118分)+α |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 3.71GB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 監禁 おもちゃ ヤンデレ 女性向け 成人向け 連続絶頂 潮吹き クリ責め 新作 |
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作品の感想&レビュー
とても良かったです
彼は最高だった。愛情を言葉よりも行動で示すタイプの彼にはわかると思っていたが、態度は冷たくても最初から気遣いや配慮を感じたので、彼との相性はいいのかもしれないと思った。しかし、藍さん、形のないものは見えにくいんだよ。思っているだけでは伝わらない。彼の執着の粘度は高く、性格や言葉選びはサッパリしているのでとても良い。ただし、脅しと歪んでしまったサイコパスさは怖かった。どれだけ酷いことを言おうとも、彼は手を出していないことが、猛獣の威嚇のようで彼らしさでもあると思った。特に最後のヒロインの体を手に入れても心は手中に収められていないことを自覚しているセリフが、彼の理性のストッパーを感じさせ、大変興奮した。彼を幸せにできる自信がある。
サークル様のキャラに対する台詞や言葉選びの湿度が大好きです!改めて素敵な作品を作ってくれたサークルの皆さんや関わってくれた方々、ありがとうございます。
本当に困った男だ!愛してるよ!泣
みんなが知っている藍くんは本当に明るくてキラキラしていて、みんなが好きになる人なのに、でもヒロインの前では驚くほど静かで驚きます。
このギャップもかなり魅力的ですが、この作品の本当に驚かされる所は、その冷たく感じるような態度が愛情の薄れではなく、むしろ藍くん愛情の深さだったことです。
藍くんは自分の気持ち、特に愛情を伝えるのが少し苦手なのかなと思います。だからヒロインは不安になって誤解する…でも本人は本人で、相手が自分から離れていくかもしれない恐怖をずっと抱えています。そのすれ違いが本当に苦しい…
別れ話では藍くんが追い詰められた心情が見えてしまって、また複雑な気持ちになりました。自信がなくて、不安で、不器用で、相手を失う恐怖に耐えられなくなった結果として壊れていく。怖いけれど…あーでも本質はただヒロインの事が本当に大好きで仕方なくて…涙
藍くんの愛情は決して正しい形ではなかったかもしれないけれど、その奥にあった寂しさや不安まで見えてしまったからこそ、愛しくて魅力的な作品で楽しかったです…!
演じられた富永さん、まずはめちゃくちゃ自然な演技から始まって本当に一緒に飲んでいるのかと思いました笑。でもその後の藍くんの切り替えが凄すぎて…あ、こっちが藍くんの素なんだってすぐに分かりました。不安や焦りが少しずつ滲み出てくるので、藍くんの心が追い詰められていく感じもすごくて…演技力に感動しました泣
愛されすぎにご注意を…!
蔦西さんは外見と内面が真逆ですね。2人きりの時に彼がどんよりした感じだと飽きられているのではないかと不安に感じます。ただ、彼がどんよりしているときでも、ヒロインちゃんが大好きな気持ちがちゃんと伝わってきたので、林くんに相談する前にしっかり話し合いをすることで、こんなに悪化することは避けられたかもしれませんね。笑
それにしても、相談相手が噂の遊び人の林くんだったのも拍子抜けですね。すれ違いが深刻化し、結果とんでもなく愛されてしまいます。
トラック3で蔦西さんの本来の性格を理解できたと思ったのもつかの間でした。ヒロインちゃんのために言葉を選んだつもりが、逆効果になり、純愛が愛憎に変わる瞬間を目撃しました。
富永さまの信者としては、執着のドSキャラ(cv.富永修平)に愛されるシチュエーションは最高でした…!愛されることに満足しすぎてお腹いっぱいです笑
外見、どんより系、そして執着・愛憎と、様々な要素を演じ分ける富永さんの演技力には本当に感心します!
スパダリに執着されたい方、富永さまのファン、サークルのファンの皆さんにはぜひ聴いていただきたい作品でした!
言葉が足りなかった二人の重すぎる恋の話
作品紹介文を最初に読んだときは、明るく爽やかな営業部のエースが執着をこじらせていく王道のヤンデレ作品かなと思っていました。しかしながら、実際に本編を聴いていく過程で、その印象は少し変わっていきました。
この作品で描かれているのは単純な支配や監禁ではなく、お互いを大切に思っていたはずの二人が少しずつすれ違ってしまった結果の悲劇だったように感じます。
藍は会社では誰からも好かれるような明るい人物として描かれていますが、本来の彼は決してそういう人間ではありません。
むしろ恋人の前で見せていた静かな姿こそが素に近く、ヒロインにだけ肩の力を抜いて接していたことが分かります。
しかし、ヒロインから見れば、その変化は安心して素を見せてくれているではなく、自分に興味がなくなったに見えてしまう。
この認識のズレがとにかく苦しいんです。
どちらか一方が悪いわけではなく、どちらも相手を思っているからこそすれ違ってしまう。恋愛において言葉にしなければ伝わらないことがあるのだと改めて感じさせられました。
藍の愛情の重さも印象的でした。
ただ、この作品の藍は最初から狂気的な人物というより、失う恐怖に耐えられなくなってしまった人という印象でした。
だからこそ、彼の言動には恐ろしさと同時に切なさがあります。
恋人を縛り付けようとする行為自体は決して肯定できるものではないはずなのに、その根底にある感情があまりにも純粋で、一概に嫌いになれません。
また、個人的に好きだったのは藍が一貫してヒロインだけを見ているところです。
彼の行動は重いし危ういし、正直かなり怖い。
それなのに不思議と愛情そのものは最後までブレていないんですよね。
だから単なる恐怖では終わらず、どこか純愛としても成立しているように感じました。
もし二人がもっと早い段階で本音を言い合えていたらどうなっていたのだろう。
もし藍が少しだけ気持ちを言葉にできていたら。
もしヒロインがもう少しだけ彼を信じることができていたら。
そんなもしを考えずにはいられない作品でした。
重い愛や執着を楽しみたい人はもちろんですが、ただ刺激的なだけではない、人間同士の不器用なすれ違いが描かれた恋愛作品が好きな方にもおすすめしたい作品です。
藍のことを怖いと思う一方で、どうしようもなく愛おしく感じてしまう。そんな不思議な魅力を持った作品でした。
この愛の修復は可能ですか?
この愛を修復することが可能か誰か教えてください。
最初からONとOFFが激しくて、風邪を引くかと思いました。素直な気持ちが伝わらなかったことがすれ違いの原因で、ここから先が思いもよらぬ展開になるなんて!
自分に求められる役を演じることは大変ですね。素直でいられる相手がいるのは本当に素敵なことですが、言葉が足りなかったのかもしれません。もっとお互いに言葉にしていればよかったのかなと思います。
ヒロインを不安にさせない答えを出すために、藍さんは以前のように戻ることをヒロインも自分のせいだと感じてしまうのは分かりますが、もう少し2人で話し合う機会があれば良かったと感じました。藍さんの捨てないでという言葉の重みが
また、同僚であっても異性には相談を控えましょうね。そして、林くんが色々な女性に手を出しているという素行の悪さには驚きました。林くん、彼氏持ちとはいえやめましょうね?
藍くんの大胆な行動には正直怖かったです。何も痛いことがないのに、こんなに怖いことってあるのかな?逃げ出して見つけられた時は本当にホラー映画みたいでした。
オナホって、ポケットのやつのことですか?それって自分で使うためのものなの?それともヒロインに使うために用意したもの?ポケットの種類はたくさんあるけど、どれを使ったのか考えてしまいました。
こんなに狂っているのに、ゴムがついているというのはある種言葉に詰まりますが、切ないです。ヒロインのことを本当に愛しているのはわかるけど、どうしたらいいのかわかりません。でも、きっと藍さんから離れることはできないでしょう。どこまで行っても、来世でも。
あま……こわ……
あらすじからすごく仕事ができる男だと思っていたけれど、Tr1からは驚いた。
彼はダウナーで、会社とのギャップが大きかった。トーンが本当に軽くて、周りに気遣いをさせる様子もなく、人の心をつかむ営業の藍くん。仕事の進め方など教えてほしいと思う社会人もいるが、どうだろう?もう藍くんとずっと一緒にいて退職することはできないのか?そんな。
富永さんは声の使い分けが上手だ。会社の飲み会や二人きりの時のヒロインちゃんとの会話、林くんに対する声のトーンの変化など、全てに興奮してしまう。午前三時に隣人からクレームを受けたくないので、布団に顔を埋めて笑っていた。一人暮らし社畜の特権だ。
純愛本舗さんの作品は他の作品も聴いているが、前の作品の巧くんの可愛らしさから一変して重い展開に感激した。藍くんはヒロインちゃんとの関係に対して真剣で、ゴムありセックスにこだわっている姿が愛おしい。子どもができると自分の時間が減るのが嫌だけど、エッチはしたいし、とろとろになってるヒロインちゃんを可愛がりたいという複雑な気持ちも好きだ。
藍くんは本当にヒロインちゃんが好きなんだろう。Tr3で藍くんの素の姿を知ったヒロインちゃんは、社交的で世慣れた藍くんとは違うと感じ、すれ違いが生じる。
個人的にはどちらの藍くんも好きだと感じるけど、付き合ってから感じる会社とのギャップが大きく、餌をやるのをやめてしまったなと後悔している。
藍くんは藍くんであり、三年間付き合っているから素の自分でも愛してくれると思って、言葉ではなく態度で表現してしまったのが間違いだった。聞いている人の解釈によると思うが、藍くんに甘やかされてしまうことに喜びを感じる人間がここにいます!一生甘やかされたい!
まだ書きたいことがあるが、文字数が足りない。