2026年4月18日発売、サークル「ママスキ」制作の「ねえ、母さん。僕がいない時に僕の下着でオナニーしているところを見たことで、僕はあなたのことを「女」としてしか見られなくなったよ。」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容
作品の説明
偶然早帰りしたあの日、僕の部屋から漏れてきたのは「聖母」であるはずのあなたの、淫らな吐息だった 。僕の下着に顔を埋め、盲目的に僕を求める狂気の儀式 。その姿を見た瞬間、僕の中の母親像は音を立てて崩れ去った 。絶望し、涙を流すあなたを僕は抱きしめる。「母さんとセックスさせてよ」 。罪悪感を快楽で塗り潰し、僕たちは血の繋がりさえも溶かす、新しい「地獄」という名の楽園へ足を踏み出す 。
総字数 約8000字
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(試し読み1)
中から、聞いたこともないような艶めかしい吐息が漏れ聞こえてきたのは 。僕は息を殺し、音を立てないように慎重にドアを細く開けた 。そこには、僕の想像を絶する光景が広がっていたよ 。あなたは僕のベッドの上で、服を着たままなりふり構わず股を広げていたね 。そして、今朝僕が脱ぎ捨てたばかりのパンツを自分の鼻に強く押し当て、もう片方の指で、自分の秘部を激しく弄っていた 。「んふ……んふぅ……! 今朝脱いだばかりのだから……匂いが、全然違うわ……」 。「ああ、お母さんのオマ×コに入れてくれたらいいのに。もう、指だけじゃ満足できない……お母さんの中にたっぷり注いでぇ……!」
(試し読み2)
その瞬間、あなたの理性の糸が、音を立ててプツリと切れたのを僕は感じた 。「ああっ! やっぱり夢じゃないのね! 私に口でしてくれって……お母さんを求めてくれてるなんて……! もうダメ、これを見たら、私、我慢できないわ!」 。あなたは僕の分身を離さず、一気に、そして深くその熱い口腔内へと吸い込んだ 。唇を真っ赤に染め、瞳を潤ませて、僕という「雄」を貪り食う一人の女 。かつて僕に食事を与えてくれたその口が、今は僕の性器を愛おしそうに、そして貪欲に啜っている 。そんなあなたの、聖母の皮をかなぐり捨てた姿を、僕は支配者のような気分でじっと見下ろしていたよ 。
(試し読み3)
口内に広がる自分自身の精液の匂いと、あなたの濃厚な蜜の味 。それらが唾液と共に混ざり合い、あなたの熱い舌が僕の口内を荒々しく蹂躙するたびに、僕の分身はさらに岩のように硬く、凶暴なまでに脈打った 。あなたは僕に突かれながら、鼻を鳴らして熱い息を漏らし、必死に腰を突き上げて、僕の種をせがみ続けていた 。「イキそう……っ! 母さん、僕のすべてを……僕という存在の全部を、あなたの中に……出すよ……っ!」 。「んは……っ! 出して……、あむっ……、お母さんのオマ×コ……あなたの種で、はち切れるくらい、いっぱいに、してぇ……!」 。僕はあなたの足を高く抱え上げ、子宮口を直接、力強く叩きつけるように何度も腰を打ち付けた 。
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/04/18 16:00 |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 32ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 1.86MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し オナニー 母親 男性向け 成人向け 正常位 シックスナイン 新作 |
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