飼い殺シ〜スパイ冤罪で堕とされた女たち〜

飼い殺シ〜スパイ冤罪で堕とされた女たち〜 同人

2026年4月16日発売、サークル「Aine Grace」制作の「飼い殺シ〜スパイ冤罪で堕とされた女たち〜」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

作品の説明

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■ 作品紹介

ジャンル: 同人小説 / 拘束・監禁/調教・奴●/辱め/スパイ・諜報/百合・共依存/冤罪・身代わり

ページ数:594ページ

■あらすじ

「あなたは今日から、検体D-103」
都内貿易会社で事務職として働く柊美桜は、ある日突然、スパイ容疑で拘束される。

身に覚えのない罪。地下駐車場で拉致され、連れて行かれた先は――
自社ビルの地下二階に隠された「処理室」だった。

待っていたのは、社長秘書・九条麗華の冷たい微笑み。
彼女が手にする九本の鍼が、美桜の身体を「感度百倍」の快楽奴●へと変えていく。

「気持ちいいでしょ? でもね、もう止まらないのよ。自分の意思ではね」

首輪。全頭マスク。搾乳機。競わせ調教。

人間としての尊厳を一枚ずつ剥がされ、それでも彼女の身体は快楽を求め始める。

そして明かされる真実――本当のスパイは、美桜を調教する麗華だった。
しかしその告白を、社長・黒須剛三はすべて聞いていた。
逆転。麗華もまた、首輪を繋がれる「検体D-104」となる。

復讐者となった美桜は、かつての調教師を徹底的に調教するが――

「私たち、これで幸せなんじゃない?」

やがて二人は「乳量競争」という名の日常に飼いならされ、
互いの性器を舐め合う夜の中で、歪な絆を育んでいく。

そして現れる、社長の元妻・黒須沙耶香。
彼女もまた、二十年間「家畜」として飼い殺されてきた女だった。
「絶対服従プログラム」最終実験。

七十二時間の連続絶頂地獄の中で、三人の女たちは――
それでも「私」を手放さなかった。

地下で響く鈴の音。搾乳のリズム。舌が紡ぐ鎖。
これは、日常を奪われた女たちが「歪な幸福」に辿り着くまでの、調教と共依存の記録である。

■登場人物紹介

柊美桜(ひいらぎ みお)

本作主人公。26歳。東雲貿易事務職として潜入していた公安のスパイ。地味な外見に高い身体能力と諜報技術を秘める。冤罪で拘束され「検体D-103」として調教される。やがて真のスパイ・麗華を逆転調教するが、自らも快楽に蝕まれ、「ここが自分の居場所」と受け入れていく。

九条麗華(くじょう れいか)

東雲貿易社長秘書。42歳。表向きは冷徹な美貌の秘書だが、その正体は中国情報局のスパイ。美桜に罪を着せて処理室送りにするが、告白を社長に盗聴され、自らも「検体D-104」として拘束される。鍼灸技術を持ち、感度百倍の媚薬鍼を使う。

黒須剛三(くろす ごうぞう)

東雲貿易社長。禿げかけた頭に肥満体型。地下に処理室を構え、二十年以上にわたり「絶対服従プログラム」を開発し続ける狂気の支配者。元妻・沙耶香を最初の被検体として飼い殺しにしてきた。

黒須沙耶香(くろす さやか)

剛三の元妻でありビジネスパートナー。40代半ば。表向きは調教師として美桜と麗華を苛むが、自らも「沙耶香の家畜」と刻まれた首輪を付ける、剛三の一番古い被検体。二十年間調教され続け、それでも「私」を失わなかった女。

高峰由美(たかみね ゆみ)

33歳。研究ラボの薬学博士。母乳研究が専門。搾乳タイムの計測を担当する。白衣の下に隠された嗜虐性を持つ。

香川博之(かがわ ひろゆき)

50代半ば。研究ラボのトップ研究員。媚薬開発の責任者。

処理班(戸塚・島崎・三好)

地下処理室で検体の管理・拷問・調教を行う三人組。戸塚は無表情なリーダー格、島崎は陰湿なサディスト、三好は軽薄な若手。

作品の詳細情報

配信開始日2026/04/16 16:00
作品形式コミック
ページ数594ページ
題材オリジナル
ファイル容量2.44MB
利用期限無期限
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