2026年4月13日発売、サークル「クリムゾン」制作の「退魔士ゆら6」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容





作品の説明
◆クリムゾン最新作購入キャンペーン◆
2026/5/12までに「退魔士ゆら6」を購入していただいた方全員に
【クリムゾン妖魔大戦】で使用できる「★3退魔士確定ガチャチケット(1枚)」がもらえる
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【シリアルコード配布期間】
2026年7月中旬から順次配布予定
※シリアルコードはご購入いただいたアカウントのメールアドレスにお送りさせていただきます。
※シリアルコードの配布に関するご質問は「FANZA 同人」へお問い合わせください。
※個人情報情報保護に関しましてはこちらでご確認ください。
◆作品紹介◆
気を失っている間に、【壁尻】状態で囚われてしまった。
待っていたのはアナルビーズにスパンキング…
壁の向こうの下半身を謎の男に好きなように扱われる仕打ち。
開発された尻は簡単に快楽を受け入れ、
何度もイッてしまう。
手の届かない上半身には触手が迫り、
淫水で敏感になった乳首への刺激は下半身に響いてきて連続絶頂。
更に腟への挿入だけでなく、アナルへも…。
しかしナカに出されたその瞬間、壁が壊れ救出される。
助けてくれたのは、妖魔・夏死楼だった。
ゆらに対して唯ならぬ執着を見せる夏死楼相手にそれだけで済むはずはなく…。
やっぱり….この男は全然違う!
何をされても気持ちイイ…!
◆収録内容◆
・デジタルコミック93ページ(フルカラー27、モノクロ66)
・PDF版、JPEG版 ボイスコミック版(mp4)を収録。
・ボイスコミックはフルボイス(振袖ゆらとナレーションのみ)
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/04/13 00:00 |
| 作者 | クリムゾン |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 93ページ |
| シリーズ | 退魔士シリーズ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 1.09GB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 動画・アニメーション 音声付き 拘束 デモ・体験版あり 触手 モデル 中出し アナル 女性視点 男性向け 成人向け 壁尻 新作 |
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作品の感想&レビュー
過去最高作
ゆらちゃんに本当に惹かれてしまった。最後の部分が特に素晴らしかった。ゆらちゃんの作品をもっと見たいけれど、この終わり方でいいのかな
気が強い女が下品で変態的な責めと甘いセ◯クスの温度差がよい
前半は、執拗に前後の穴を責め立てる。何度もアルビーズを挿し抜きして苛めるのが気持ちよかった。後半は、前半の激しい変態プレイで調教された身体をほぐすようなプレイに移り、心も体も堕とされる展開のギャップがとても良かった。
孤高の美女がイケメン妖魔に恋愛感情を抱き完堕ちする背徳感が最高。
クリムゾン作品の真骨頂と言える作品でした。美しいナイスバディを誇る振袖ゆらがイケメン妖魔に再び堕ちる背徳感は素晴らしかったです。
【特に良かった点】
・全身の美しいラインやグラマラスな体型はクリムゾンキャラの中でも屈指で必見です。
・他作品と同様に犯されるヒロインたちの表情や目の表現のクオリティが高く、エロいです。
・ゆらのグラビア写真を見ながら彼女を想像するシーンは妄想を刺激する素晴らしい演出でした。
・夏死楼とのラストシーンは、読者の妄想を刺激する余白があり、絶妙で良かったです。
・ゆらの孤高さや矜持を感じさせるシーンはプライド高い美人をよく表現しています。
【もう少し見せて欲しかった点】
・堕ちた後のセックスのページが少なく、より情熱的なシーンが見たかったです。
・伏線回収がないのが残念で、続編で展開が期待されます。
・重要な過程がカットされていたのが心残りでした。
【総括】
振袖ゆらのシリーズを描いてくれた先生に感謝します。夏死楼との続編が楽しみです!
夏死楼はイケメン
壁の穴にはまって身動きが取れず、ひたすら責められる。その束縛された感じ、なんともエッチだ。しかも責め方が執拗で素晴らしい!
後半は夏死楼との交流。とても魅力的で、愛情が感じられる。女性にもおススメできる作品だと思いました。
期待値100満足度40
久しぶりの触手プレイと往年のクリムゾン作品の雰囲気で楽しみましたが、正直微妙でした。アブノーマルプレイに期待していた攻められて達する屈辱感を表現してほしかったのに、ひたすら喘ぐだけで物語が進んでいってしまいました。上半身の触手も生かされていないと感じました。一般的な触手プレイでただ責められるだけで特に興奮することもなく、ヒロインが絶頂するだけでした。触手の形が気持ち悪い吸盤型などが登場し、嫌悪感を感じながらも逃げることもできず責められるシーンがあればもっと楽しめたと思いますが、実際は触手がおっぱいなでるだけでした。男性キャラクターのヒロインへの執着はシチュエーションを引き立てるものがありましたが、ヒロインとの掛け合いがないので、ただ壁尻プレイをしているだけで面白みがありませんでした。最後のオマージュかもしれませんが、次のシナリオへのつなぎとしては物足りないものでした。特殊な術が施された目隠しによる行為など、もっと斬新な展開があれば良かったのに、意味不明なロン毛が作品を終わらせるのが納得いきませんでした。良いシーンは、股間にローターなどを使ったプレイに耐えるシーンでした。キャラクターの台詞回しや心理描写、プレイの一つ一つをもっと丁寧に作り込めば、より良い作品になると思いますが、残念でした。
いつも通り
前半と中盤は良かったが、後半が台無しと感じた。
好みの問題ではあるが、いつも通りだ。
また、SNSでの画像処理に違和感を覚える。
動画を付けるならクオリティを上げて欲しい
いつものことだが、この価格なら
もう少し動画部分を充実させてほしい。
これならなくてもいいかもしれない。
漫画は素晴らしかった。
秀作
夏死楼によるゆらの救出は、最高のタイミングでしたね。そして、変態老人たちを成敗する主人公の姿は、ゆらを守るヒロインとしての側面も見えました。最後のシーンも、和姦と感じましたが、最近のクリムゾン作品と比べるとスッキリと読めましたね。以前にキャラクターの描写がもう少し欲しいと書きましたが、今回はゆらのエロさ、強さ、そして弱さが丁寧に描かれていたと思います。将来的には川澄ミコトとマカラのように、ゆらと夏死楼が組む展開になるのでしょうか?是非、楽しみにしています。
尻壁、アナル責め
クリムゾン先生の壁尻作品、期待を裏切らない神クオリティでした。
半身が壁に固定されるという設定がエロくて、手や顔が届かない状況でただ責められ続ける様子が追い詰められる感覚を覚えさせます。
アナルビーズスパンキング触手という責めの流れが丁寧で、段階的に身体が崩れていく様子がよいです。開発されてしまった体が反応するという描写はクリムゾンの真骨頂で、表情と液体の描写が圧倒的です。
夏死楼が登場してからの後半で、主人公が自分の変化に気づくシーンも良かったです。
絵のクオリティは素晴らしいです。ページ数以上の満足感があります。壁尻やアナル、触手が好きなら絶対に買いです。
やっぱりゆらは運がいい
偉いおじさんに君のシリーは選ばれたと言われ、いつものようにツッコミどころ満載なセリフを言われているゆらですが、カシローが気になる相手だからか受け入れている様子がとても好きです。カシローとの後日談的なものもいつか見てみたいです!
最高
アナルビーズやスパンキングに続く責めを精神的にも楽しめた。
夏死楼との関係もとても良かったので、次回作も楽しみにしています。
尻傑作
尻フェチにぴったりなコンテンツ。壁尻シーン。
スマホでインスタの美しい尻の画像を眺めながら壁に挿入するシーンがセクシー。
前半の男は最後まで顔を見せずにフィニッシュするところに、非常にエロティックなこだわりがある。
女性に読んで欲しい
このシリーズは妖魔の夏死楼に魅了され、高慢なゆらも夏死楼は特別という描写が素晴らしい!前半の障壁回りもボリューミーで素晴らしいのだけれども、最後のシーンのために課金していると言っても過言ではない。
カシローとの絡みやゆらからの積極的な絵が欲しかった
過去最高の作品でした。
これまでの反動をカシローにぶつけてほしかった。
助けた後の咥えるまでのシーンを省かず、咥えるまでのシーンがあればさらに興奮しました。
続編や後日談、fantiaでの投稿に期待しています。
身動きの取れない美女を、自分の性癖全開で徹底的に弄ぶおじさん最高
振袖ゆらさんの下半身を熱く責めるおじさんの欲望に興奮しました。尻フェチの私としては、素晴らしい作品を読むことができて感謝しています。
もし可能なら上半身もおじさんに弄ばれる様子を読んでみたいですが、次回のお楽しみとして楽しみにしておきます。
振袖ゆら、尻イキ編
明倫会の罠にはまり、尻イキ調教を受けた振袖ゆらが、尻マニアのVIPによって更なる調教を受ける展開が続きます。勝気な彼女が屈辱を感じながらもイキまくる姿は非常にエロチックですが、夏死楼に心を奪われた彼女が自ら快楽を求める新たな姿は、さらに興奮を呼び起こします。
これをカグヤで見たかった!!
前半と中盤はお尻大臣に焦点を当てたやや冗長な部分でした。
今作のクライマックスは後半の夏死楼との絡み部分でした。
身体が敏感になった後ろから一方的に攻められると終わりかと思いきや、ゆらと夏死楼が抱き合ってキスをし、対面座位から騎乗位へと展開する至れり尽くせりの内容!
自分から積極的に快感を追求するのは、クリムゾン先生のキャラクターの中でも珍しいですね。
ただ見ていて、これをカグヤで見たかったなぁ、、、と思ってしまいました。
みんなが求める【堕ちた後のカグヤ】ではなく、【今快感を追求するカグヤ】という意味を考えると、良い見本になるのではないかと思います。
ゆらが自らキスをすることや、腰を振りながらも節度を守る姿勢が良かったですね。
極シリーズのカグヤはバーストしていたので、もう少し表情や表現を抑えるのが、川澄カグヤとしてしっくりくるのかなと思いました。
今回はあとがきがなかったので、これからの展開が気になりますが、退魔士ゆらの今後の情報や、このシリーズの継続や幕引き、そしてカグヤやサヤとの共演があるのかなど、楽しみにしています!
壁尻…!
見えない男にジリジリと焦られるのは興奮しました!かしろうが助けてくれたというか、更にゆらを追い込んで追い詰めていくのは素晴らしいです!