2026年3月29日発売、サークル「羊小屋」制作の「神姫堕とし◆魔ヲ孕ム乙女◆」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容






作品の説明
悪魔と戦うシスターが犯●れ、子宮を堕とされる
▼あらすじ
悪魔と戦う乙女達、「戦姫」
その中でも最上位の力を一人持つロゼットは仲間の救出と悪魔の討伐に向かった
だがその悪魔の力は強大で油断したロゼットは敗北
様々な責め苦を受け、ついに子宮から力の源である魔力を奪われてしまう
悪魔の子種が抵抗する力を失った彼女の無防備な卵子に群がる…!!
FanboxやFantiaで前半30ページほど無料で読めますので、購入に悩んでましたら
一度ご覧になってください。
▼作品内容
ページ数 表紙込み75ページ
プレイ内容 悪魔による触手、セックス
作者 橘由宇
サークル 羊小屋
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作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/03/29 00:00 |
| 作者 | 橘由宇 |
| シナリオ | 橘由宇 |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 75ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 703.58MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 拘束 辱め 触手 シスター 中出し 男性向け 成人向け 妊娠・孕ませ 出産 敗北 ぶっかけ 新作 |
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作品の感想&レビュー
シンプルに最高
戦の中でもひときわ優れたエリート、神姫ロゼットちゃんが魔人に捕まり、徐々に厳重な防護を剥がれ、力を奪われていき、最終的には全てを失う敗北の物語。絵柄もストーリーも最高で、シンプルで満点。素晴らしかったです。
子宮と卵子、卵巣という神聖な領域を犯〇尽くす背徳感がヤバい!
作者様の新作は、全体的な描写やハードHにおける構図、表情、背徳感のすさまじさで定評のある作品です。
この作品も、安定したクオリティでした!
ロゼットというヒロインが邪悪で品性のない強力な悪魔と1人で戦うストーリーです。
最初は巧みな戦術で優位に立ちますが、その後の敗北劇は背徳感満載の激しいHシーンのジェットコースターです!
女性の重要な部位であり、ヒロインの力の源である子宮や卵巣が異形の苗床の餌にされる姿は背徳感があります。
ヒロインの絶望や嫌悪、怒りに歪んだ表情も見どころです。
ハードHがお好きな方にはきっと満足していただけると思います!
強気の主人公敗北からの蹂躙。そして・・・
橘先生の久しぶりの新作が出ました!今回も超絶な画力で描かれる背徳劇はやはり先生の得意分野だと感じました。
シスターの子宮に流れ込む精液。飲み込まれる卵子から生まれる悪魔、そして一気に崩れ去る希望の過程が見事でたまりませんね〜。
そしてラストのヒロインの表情は必見です。
絶望に抗う神姫
ストーリーが非常に素晴らしかったです。
ヒロインが辱められるストーリーは多くありますが、選り抜きの強い神姫が辱めを受け、最後まで抵抗し続ける姿が絶望を誘い、興奮しました。
続編を楽しみにしています!
別のストーリーで、ロゼットが苦しめられるものを期待しています。
苗床だけでなく、囚われたり拷問されるシーンも見てみたいです!
卵巣まで潰すシチュ流行ってくれ!最高です!
某ファンサイトなどで制作報告されていた時からずっと楽しみにしていました!
最高でした!
先生の作品、負けメスの卵子だけでなく卵巣に精子を直撃させて卵巣の卵も犯すシチュエーションが大好きです。
本作、卵子をエネルギー源としている設定が最高すぎます。戦うメスの卵子を食べて弱体化させ、卵巣の卵も食いつくして完全に戦うヒロインとして描かれる作画クオリティも素晴らしく、非常に濃い内容でした。変身解除後に卵巣を襲われてただのメスになる神姫ちゃんが可愛すぎました最後まで強気に頑張っている姿も可愛いです
先生、お願いですから神姫12体もいる残りの神姫もぶち犯してくださいこの作品本当に好きです先生の敗北作品はいつも抜けますが、このシリーズが続いてほしいお願いします!!!
これからも作品楽しみにしています!
素晴らしい作品をありがとうございました!
画力凄すぎ
他の作品が好きな人なら、きっと気に入ると思います。少しハードな部分もあるかもしれませんが、絵が上手でとても素晴らしかったです。続編が出ることを願っています。
敗北ヒロインの末路
触手を操る怪物に完全敗北するシスターさんの物語です。
戦士としての力を奪われ、何度も絶頂させられ、純潔を喪失し、ついには射精予告とモンスターの出産。そして女性が絶対に失ってはいけない根幹にさえその手は伸び・・・
といったヒロインが持っていた大切なものを順に喪失していくカタルシスがふんだんに描写されています。
そして快楽堕ちではなく、あくまで絶望していくヒロインの描写に焦点を当てた内容です。
また、敵は人格を持つ屈強な身体も持っているので、触手攻めのモンスターでありながら尊厳破壊をくすぐる罵倒セリフとともに目の前でヒロインの柔らかな肢体をねじ伏せる、という描写が上手く組み合わされています。
ただ、敵の絶望的な宣告でもヒロインが敵意むき出しのまま描写がフェードアウトしたのは少し残念に感じました。
ラストの描写から見るにどこかで心が折れた描写はあるのでしょうが、個人的には宣告により絶望と喪失感が最高潮に達し、
このシーンでしか見せることの出来ないような弱々しい女の子としてのリアクションを引き出す描写があったならなおよかったと思います。
とはいえ・・・それでも敗北描写としてかなり完成度は非常に高いです。
悲惨な内容なのにも関わらず、美麗なエロ描写とともに高いレベルで両立させていることはやはり橘先生ならではだと思います。