2026年2月16日発売、サークル「みつむぎなえ」制作の「いらない子の私を拾ったのは、実験好きの第七皇子でした。〜特注器具でクリトリスを責められ、秘儀の書通りに連続絶頂させられています〜」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容










作品の説明
あらすじ
騎士の父を亡くし、母に捨てられ、奴●商の檻で死を待っていた私。
そんな絶望の底から私を買い取ったのは、眩いばかりの光を纏った第七皇子、ルーフェン・シュトラールだった。
救い主として彼に仕えてきた、成人したある日。
呼び出されたのは、屋敷の者さえ立ち入りを禁じられた秘密の間。
ルーフェン様が取り出したのは、南国から仕入れた禁断の書『愛蜜の秘儀』と、見たこともない銀の拘束具だった。
「この本の内容が真実か、お前の体でテストにつきあえ。……命令だ」
魔石を組み込んだ器具による遠隔絶頂開発実験。
触れられてもいないのに、激しい振動でクリを磨き上げられ、
羞恥と快楽の濁流に飲み込まれて、私の体は愛液を噴き出すだけの淫らな器へと作り替えられていく。
やがて実験は生身の連結へと移り、理性的だったルーフェン様の独占欲が狂気となって……。
すべてを投げ打ってまで私を求めた皇子との、終わらない絶頂の蜜月が今始まる。
登場人物紹介
私(ヒロイン)
捨てられた孤独な少女から、皇子専用の愛玩人形になる。
奴●商に売られた過去を持つメイド。自分を救ってくれたルーフェンに絶対の忠誠を誓っている。
控えめで地味なメイドだが、ルーフェンの実験によって、連続絶頂する極上の感度へと開発されてしまう。
最初は戸惑うが、ルーフェンの執拗な愛撫と器具責めによって、彼なしでは生きていけない絶頂依存の体へと生まれ変わっていく。
ルーフェン・シュトラール
好奇心旺盛なドS皇子にして執着の野獣。
シュトラール皇国第七皇子。知的好奇心が極めて強く、美しい顔の裏に冷徹な探求心を隠している。
ヒロインを実験体として慈しみ、独自の器具や秘儀を試すことに情熱を注ぐ。
実験を繰り返すうちに、ヒロインの喘ぎと蜜に魅了され自制心が崩壊。彼女を独占するためなら皇位すら惜しまない、歪んだ愛を抱くようになる。
ジャンル
#TL #乙女向け #開発 #道具責め #身分差 #皇子 #独占欲 #溺愛 #クリ磨き #連続絶頂 #逆転劇
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/02/16 16:00 |
| 作者 | みつむぎなえ |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 55ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 4.65MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | ファンタジー 拘束 首輪・鎖・拘束具 女性視点 女性向け 成人向け マニアック/変態 連続絶頂 執着攻め メス堕ち クリ責め アクメ 新作 |
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