2026年7月7日発売、サークル「ぽりうれたん」制作の「推しのギャルと秘密のデッサン」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容








作品の説明
クラスで人気の推しのギャルが家へ来てエロい写生(射精)をする話
◇ あらすじ ◇
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黒板に一枚のヌードデッサンの絵が貼りだされていた。
いつも趣味で絵を描いている主人公が疑いをかけられてしまった。
そのヌードデッサンはクラスで人気のギャル月野さんをモデルに描かれているらしい。
描いた覚えなどない主人公は無罪を証明するため
自室で二人きり…秘密のヌードデッサンをすることとなる。
◇ 作品 ◇
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原作・作画 ぽりうれたん
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/07/07 00:00 |
| 作者 | ぽりうれたん |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 69ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 43.84MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 制服 ギャル 巨乳 中出し ビッチ おっぱい 男性向け 成人向け 男性受け 騎乗位 白ギャル ぶっかけ 新作 |
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作品の感想&レビュー
最後の方は狂気を感じた
最初はドスケベな青春の雰囲気を楽しんでいたけれど、後半にギャルの異常さと主人公の秘密が明らかになって、怖くなってしまった。
エロの面では最高レベルだった。
何度も童貞を奪われるのは、どんな気持ちなんだろうか。
世に「記憶を消してまた見たい名作」ありと申しますが
本作では、一風変わった記憶を消して再び味わう童貞狩りと名付けるべき凶行に加担する魅力的な悪女ギャルが登場します。予告編ではオタクに優しいギャルとののどかなラッキースケベを描いた作品のように見せかけていますが、さすがぽりうれたんさん、2021年頃の初期作品に漂っていた闇の情念に満ちた尋常ではない作品を仕上げてくださいました。
それにしても、一日程度しか記憶を保持できない特性に加え、射精すると全てを思い出してしまうという悪魔的な追加設定。ぽりうれたんさんは一体どんな玩具を考案してしまったのでしょうか。ゾクゾクする思いです。そして、この特性は主人公が生まれ持ったものではなく、月野さんの言葉からすると、比較的最近発症したのではないかと思われます。射精に至ると全てを思い出すという非常に奇妙な症状を考えると…その発症のきっかけは月野さんの初回の襲撃に起因しており、言うなれば人為的なPTSDと言えるかもしれませんが、それは悪魔的な妄想に過ぎるでしょうか。
初物食いと脱童貞という、本来一度しかないはずの特別な体験を永遠に繰り返し味わう狂おしい快楽。欲望の共依存とも言える闇の倒錯がたまりません。真実が明らかになると同時にコマ割りの間隙がドス黒く染まっていく演出も素晴らしく、過去と現在が入り混じって混沌が底なしに深まっていく恐怖が視覚的に見事に表現されています。エロとホラーの相性の良さを際立たせつつ、息をつく暇もないほどに劇中で最も激しい腰振りが始まり、主人公の瞳にピンク色の電流が激しく流れ込み、彼の脳を焼き尽くし…そして全てが繋がります。
いやはや、恐るべき傑作でした。当初は無邪気にギャルの真っ白な巨乳に刺激を求めて読み始めていましたが、今最も好きになったのはは?なんでそうなるわけ?という表情で主人公を嘲る月野さんの見下すような視線です。どうやら、自分も永遠に続く禁忌の無限ループに魅了され、抜け出せなくなってしまったようです。
エロ顔は秀逸だが、可愛いより怖さがある。
誰に弄ばれても気にしないような強い女性が主役のポリウレタン氏の作品です。おそらく作者は女性ではないかと思います。男性は女性の道具のように感じられます。しかし、可愛さは感じられません。むしろ、恐怖や強さを感じてしまいます。それがリアリティを生み出しているのです。現実的です。最初は興奮するものの、最後には少し物足りなさを覚えます。このあたりが難しいところです。満足感よりも後悔の方が強い印象を受けます。まるでサキュバスのような感触です。
大どんでん返し
結論を知った上で再度最初から読むと、ほとんどすべてのセリフが二重の意味を持っているように感じられて面白いです。そして、エロティックでもあります。純愛とも言えるし、BSSとも、あるいはNTRとも捉えられるような、何とも表現しがたい不思議な作品だと思います。このギャルがどんな本音を隠しているのかを想像するのがとても楽しいです。その点だけでも、この作品を購入して良かったと思います。
短編集も良いけど。
先生の長編作が待ち遠しいです。
短編集は、盛り上がる前に終わってしまうので、久しぶりの長編は嬉しいです。
今回はストーリー性もあり、読み応えがありますね。
Hの技術が向上するというのは、記憶が失われても身体は覚えているんですね。
またいつか長編を描いてほしいです。
こういうの読みたかった!!
オタクや陰キャがとても親切な先生だと思っていたところ、いいえ、ギャルは先生かと思えば先生ありがとうございますと言うんだよね。特に男子を振り回すギャルは大好き。
心理的な性欲を満たすためだけの都合の良いツールとして扱われる男子たちの心が折れていくのは悲しいですね。しかし、主人公にとってはそれも過去のこととして受け入れられる現実なのです。切なくも悲しいですが、それが主人公の救いになったりもするのかもしれません。
ギャルに飽きられるまでおもちゃとして扱われ続ける主人公の姿が、どこかドキドキさせるものがあります。素晴らしい作品でした。最高でした。
いや、これは「愛」でしょ。純愛です。究極の純愛。
2026年、エロ漫画文学賞の暫定1位に輝いた作品です。
その作品は、度肝を抜かれるほどの興奮を忘れられないほど素晴らしい画力と物語構成を誇っています。(NTR要素はありません)
真相が明らかにされた後のクライマックスSEXは、歴代トップクラスのエロさを持っています。
この作品のラストを文字通り受け止めると、ビター/バッド寄りの印象を受けるかもしれませんが、私にはその真相に至るまでの過程を辿ると、これは一途すぎる愛に思えます。
考えてみてください。もしも〇〇のような人物が存在し、彼をただの都合のいいおもちゃとして扱い続けることができるでしょうか?いや、できません。
童貞というのはどこにでもいます。もし本当に誰でもいいという軽い気持ちなら、他の誰かに早く移って、より刺激的な展開を迎えるでしょう。
しかし、彼女はそうしませんでした。
彼女の性格や性癖は歪んでいると認めざるを得ませんが、主人公は彼女のことを明らかに好きなのに、妙なポリシーで本音を明かさなかったように、彼女も本音を隠しているのではないかと思います。
何度読み返しても、彼女のラストでの言葉が本当の意味なら、その行動との矛盾を感じます。童貞ならどこにでもいるとしても、ただの童貞だけではない。
主人公が、ただ彼女に流されるのではなく、自らの意志で本音を明かし、新しい道を切り開くならば、本当の純愛への道が開けるのではないかと思います。
解答編として2が出ることはないかもしれませんが、二人のワンナイトが永遠に続くという幻想も、何かしらの魅力があるかもしれません。
いずれにせよ、この作品には多くの解釈の余地があり、衝撃的な作品だと感じました。
ラストで憂鬱になった読者は、もう一度しっかりと読み返して欲しいです。
愛がなければ、このようなことは成立しないと信じています。
甘マゾイチャラブだと思ってる人は気をつけて
話はとても興味深いです。絵の正体が何だったのか、と思っていたら、そういうことだったのですね…しかも主人公を利用してエッチしていたとは驚きました。
ただ甘い雰囲気だと思っている人は注意してください。私も同じように考えていたので、途中で変わったので正直興奮しませんでしたが、エッチの内容はとても素晴らしかったです。
ただの純粋なエロかと思ったら
あまり多くは語りませんが、この作品はエロスとアートという両方の要素が豊富に詰め込まれた作家の最高傑作です。ありがとうございます。
作りこまれたストーリーと濃密なエロ
一般的なオタク男子とギャルの恋愛物語かと思い購入しましたが、途中から予想外の展開になり、最後まで読んでちょっと驚きました。主人公の隠された秘密についついマジか・・とつぶやいてしまいました。細部まで計算されたストーリーは素晴らしいですが、エッチなシーンも非常にエッチで、今まさにチンポを抜こうとしている時に腰を上げてオマンコを押し付けたり、激しいキスやハメピストン、VRのAV作品のような主観カメラ演出など、とにかく月野さんのエロさが凝縮されていて見応え十分でした。ラストの結末も独自性があり好きですね。