「女として終わってる」と夫に捨てられた私は、血の繋がった息子に「犯したくてたまらない」と猛り狂う雄の顔で迫られました。

「女として終わってる」と夫に捨てられた私は、血の繋がった息子に「犯したくてたまらない」と猛り狂う雄の顔で迫られました。 同人

2026年2月4日発売、サークル「官能物語」制作の「「女として終わってる」と夫に捨てられた私は、血の繋がった息子に「犯したくてたまらない」と猛り狂う雄の顔で迫られました。」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

作品の説明

「お前はもう、女として終わってるんだよ」
信じていた夫から投げつけられた、あまりにも残酷な宣告。 鏡に映る自分の老いに絶望し、心も体も枯れ果てていた私を救ったのは、あろうことか実の息子でした。
「母さんはヤバいよ。息子の俺から見ても、魅力的すぎて勃起しちゃうんだ」
母親としてではなく、一人の「雌」として私を求める、若く熱い視線。 夫に拒まれ続けた私の子宮が、息子の圧倒的な生命力に、そして禁断の快楽に悲鳴を上げ始めます。 倫理を捨て、息子の「女」になることを選んだ私の、背徳的で幸福な堕落が始まります――。

総字数 約8,500字(読了時間 約17分)

〈本文より抜粋〉
「お前はもう、女として終わってるんだよ。そんなたるんだ体を見せられても、抱く気になんてなれないんだ」 夫の目は、愛する妻を見る目ではなかった。 まるで汚いものでも見るような、軽蔑と冷淡さが入り混じった目。 その言葉は、鋭利な刃物となって私の自尊心をズタズタに切り裂いた。 あの日から、私の中の時計は止まってしまったようだった。 私はもう、女としての価値がない抜け殻なのだと。



「俺、母さん見てるとムラムラして、勃起しちゃうことあるんだから」 あまりにも衝撃的な告白に、涙も引っ込んでしまった。 実の息子が、母親である私を見て性的興奮を覚えている。 今まで「息子」としての視線だと思っていたものが、突然「男」の視線へと変貌する。 「毎日ね。犯したくてたまらないのを我慢してた」 その言葉の響きに、背筋がゾクリと震えた。 理性が警鐘を鳴らす一方で、女としての本能が歓喜していた。



「入っ……入る……っ!」 夫のモノとは比較にならない質量が、私の膣壁をミチミチと引き伸ばしながら進んでくる。 根元まで収まった瞬間、お腹の底から突き上げられるような圧迫感に、私は背中を反らせた。 「母さんのナカ、俺の形になってるよ……」 健太が耳元で囁く。 「お父さんなんかより、あんたのほうが……ずっといいっ!」 私はもう母親ではない。この雄に抱かれ、所有される一人の雌だった。

作品の詳細情報

配信開始日2026/02/04 16:00
作者黛かん
作品形式コミック
ページ数20ページ
題材オリジナル
ファイル容量0.47MB
利用期限無期限
タグノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ ぶっかけ 女性視点 母親 女性向け 成人向け 新作

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