【ノンケ強●掘られ堕ち】喉もケツもバキ鳴きすぎて、階段がヌれたね-こっちの世界にようこそ-

【ノンケ強●掘られ堕ち】喉もケツもバキ鳴きすぎて、階段がヌれたね-こっちの世界にようこそ- 同人

2025年11月23日発売、サークル「お尻屋本舗」制作の「【ノンケ強●掘られ堕ち】喉もケツもバキ鳴きすぎて、階段がヌれたね-こっちの世界にようこそ-」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

作品の説明

ノンケ強○掘られ堕ち・・・。
男の身体は階段に押し付けられ、下腹部から肛門まで汗と唾液でじっとり濡れていた。

コンクリートの壁には、肉のぶつかる湿った音と、掠れた呼気が反響する。湿った音は粘着質に鳴り続けていた。アナルから立て続けに押し込まれる音と、奥で反発する音。それは明らかに、自分のケツが鳴っている音だった。

肛門の内壁が、何度も押し広げられ、粘膜の内側まで擦られている。ズチュッという音が、腰の奥から響いていた。直腸が動いているのが、はっきりとわかる。ひと突きされるごとに、肛門が勝手に収縮し、反応していた。

喉は、ほとんど空気を通していなかった。気管の手前にぬめった肉が押し込まれ、唾液と共に咽頭がびくびくと動く。顎関節は外れかけ、口腔の奥が暴かれていた。舌の奥を押し潰しながら突かれる感覚に、脳が麻痺していた。

抵抗しているつもりの筋肉が、突かれるたびに力を抜いていく。

股間はすでに射精していたが、肛門と喉はまだ貫通されたまま、音を鳴らしていた。

片方の手は壁に滑り、もう片方は床を掴もうとして、コンクリートのざらつきで爪が剥けた。

感覚が、肉体から浮いていた。視界はもう、ほとんど閉じていたが、耳だけは開いていた。

「ズチュ、ズチュ、ビチャ、ズチュ」

その音だけが、自分の体の一部として、まだ生きていた。

ケツの奥に熱いものが放たれた時、喉の奥もまた、脈を打つように震えていた。

※この物語の‘顔’になっているビジュアルは、AIがそっと描いてくれて、それを友人のものピー(イラストレーター)で仕上げました

作品の詳細情報

配信開始日2025/11/23 16:00
作者
作品形式ボイス
音声本数1本 (約13分)
題材オリジナル
ファイル容量254.15MB
利用期限無期限
タグ辱め BL(ボーイズラブ) ゲイ 女性向け 成人向け 鬼畜 悪堕ち 快楽堕ち 新作

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