2025年6月2日発売、サークル「3104丁目」制作の「紫のショウメイ〜オレンジに変わったら〜」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容





作品の説明
あの夜を境に、アキオの要求はエスカレートしていった…
凉太と遊ぶ事を口実に、自宅にやってきては隙を見てSEXの毎日。
『しっかりしないと…私が凉太を守るんだ』
そんな中、アキオからデート?の誘いを受ける唯花。
用意されたいやらしい服装を渋々身にまとい、二人で出かける事に…
勿論ただのデートでは無く、移動中も…カフェでも…アキオはやりたい放題。
唯花の心は徐々に壊れ始めていた…
『場所移すわよ…せめて一目のないところ行かないと…』
移動した先で、唯花にがっつき貪る様に身体を弄ぶアキオ…
行為を重ねる中で、徐々に唯花の心情にも変化が現れる。
『我慢しないエッチって…最高に気持ちいい…!』
前作「紫のショウメイ」に続く第二弾。
本文:30P
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【プレイ内容】
・野外露出
・ベロチュー
・手マン
・クンニ
・フェラ
・お掃除フェラ
・正常位
・騎乗位
・バック
・立ちバック
・中出し
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作品の詳細情報
| 作品形式 | コミック |
| 配信開始日 | 2025/06/02 00:00 |
| 利用期限 | 無期限 |
| ファイル容量 | 43.2MB |
| ページ数 | 30ページ |
| シリーズ | 紫のショウメイ |
| 題材 | オリジナル |
| タグ | 巨乳 おっぱい 男性向け 成人向け キス ムチムチ 年下攻め 後背位/バック 辱め ショタ 新作 |
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作品の感想&レビュー
弟のためがわからない
1作目に続いて視聴しています。
2作目を観る前に再び1作目を見返しましたが、弟がいじめられないように従うためには弟の怪我などが整合性を欠いているように思いました。
設定がやや弱く、平凡に感じました。
胸糞系ではある
面白さはないけれど、セクシーな要素は確かにある。演じる男性が不快な老人だったり、少し幼いキャラクターだったりすると、ちょっと抵抗感が生まれる。でも、そういった内容を楽しめる方にはぴったりだと思います。
エロすぎる体に見合うスケベな本性の一端がついに
大事な弟を守るために、ヒロイン・ユイの中心にあるものは、竿役の弟の友人とのエッチな動機や指示への従順さです。同時に、セックスにおける快感を抑える彼女のブレーキも存在します。ブレーキとアクセルの使い分けが絶妙で、作品の後半では彼女は無意識にかけていたブレーキを外しました。
これまでの弟を守るユイ姉という存在から一転、性欲に負けた女性・ユイが登場します。彼女はセックスをするために生まれたようなスケベな体つきと相まって、本領発揮を見せました。本格的なセックスシーンはもちろんですが、弟の友人に準備された露出の多い服を着せられ、セクハラやクンニされるシーンも良かったです。これらのエピソードがメインシーンに向けて盛り上がりを見せています。
シリーズの2作目は難しい部分もあるでしょうが、エロさを保ちつつヒロインの変化を描くことで、期待を裏切らない100点満点の出来栄えでした。
おまんこ描写が最高です
弟のクラスメートであるアキオと肉体関係を持った唯花が、
弟のためにアキオとセックスして喘ぎまくります。
唯花は凉太を守るためという理由で従順に振る舞っていましたが、終盤で抑えが利かなくなりました。
凉太のためだと言いながらも、唯花はセックスで体も心も乱れ、
(我慢できないエッチだって・・・・)
(最高に気持ちいいッ)
これまで避けていたアキオとのキスを交わし、
激しく腰を振るメスに変身した唯花が官能的です。
そして情欲に駆られた唯花が、
私のアソコにたくさん射精して
アキオ
と欲望を口にします。
今作で好きなシーンは、
唯花とアキオがデート中に入った喫茶店で、
客席に座る唯花がアキオから愛撫される場面です。
唯花のアソコの描写がリアルで素晴らしく、
偶然通りかかった唯花の友人に声をかけられ、
興奮とバレることに対する恐怖に戦う唯花が愛らしかったです。
唯花のアソコの描写がとてもエロティックで満足度が高かったです。
むちむち姉NTRの最高傑作
期待していたシリーズの続編です。
まずとにかくヒロインの体型がムチムチで素晴らしすぎます。
特に下半身のボリューム感はとても魅力的で、座った時に尻肉や太ももがプニプニと横に広がる感じや、尻が大きいせいで座るとスカートがずり上がってパンツが見えたりというリアルな肉感が素晴らしいです。
エロいポージングのバリエーションが豊富なのも魅力で、個人的にはカラオケのシートでヒロインが尻丸出しのみっともない姿でエロガキの上に跨ろうとするシーンが最高にエロ過ぎました。
ギャルっぽさのある強気なヒロインが悪態つきつつ結局年下のエロガキの言いなりになっているという構図も前作から引き続き最高。
エロガキが俺の女というワードを連発したりヒロインにエロ衣装を着させたりするのも年上の強気女を所有物のように好き勝手に扱うという背徳感を掻き立てられます。
さらに続きの予定もあるということで、今からとても楽しみです。
こちらの作者さんの旧作では清楚めなヒロインが堕ちてギャル化する作品がありましたが、今作は元から派手めなギャルだからこそ更にとんでもない堕ち方を期待してしまいます。
取り返しのつかない堕ち方という意味で、最終的にはアキトの所有物のように媚び媚びになり、アキトの子供を妊娠して弟のことなんて頭から完全に消えてガン無視するぐらいのところまで行ってくれたら、もう姉NTRとしては本当に史上最高のシリーズになるんじゃないかと。
タイトルが某バンドの曲の歌詞を引用しているので、そこに何か意味があるのか、次のサブタイトルは何になるのか等考察するのも楽しいかもしれません。
現時点で既に傑作シリーズと呼んで間違いないので、今のうちに今作を読んでワクワクしながら続編を待つことを強くオススメします!