真退魔士カグヤ8

真退魔士カグヤ8 同人

2021年5月29日発売、サークル「クリムゾン」制作の「真退魔士カグヤ8」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

真退魔士カグヤ8
真退魔士カグヤ8
真退魔士カグヤ8
真退魔士カグヤ8
真退魔士カグヤ8
真退魔士カグヤ8
真退魔士カグヤ8
真退魔士カグヤ8
真退魔士カグヤ8

作品の説明

妖魔たちとの再戦に勝利した川澄カグヤ。
だが、心身ともに限界だったことに加えすべての霊力を使い果たしたカグヤは倒れてしまう。

目が覚めると、目の前に虎道の姿があった。
闘技場で勝利したカグヤをねぎらう虎道。

戦いに勝利、人質も無事解放され気が緩んだカグヤに急激に湧き上がってくる快感
5日間寸止めをされ続け溜まりに溜まっていた性欲が一気に爆発する……。

虎道に乳首を触れられるだけで達してしまう、カグヤの体。
勝利に対するご褒美を、と虎道が甘い言葉をささやく。

カグヤの理性はまだ残っていた。しかし、長い闘いの勝利による安堵感と、
一度は快感に屈してしまっていたカグヤは、虎道の言葉に抗えず、懇願をしてしまう……。

自ら積極的にフェラチオをし始めるカグヤ。
すぐに挿入してほしいのに何時間もフェラチオをさせられたカグヤのアソコは愛液が垂れるほどに濡れ
我慢の限界に達したカグヤは、ついに入れてほしいと懇願し自ら虎道の上にまたがり腰を落とす。

今までに味わったことのない快楽が押し寄せ、自ら腰を振り始めるカグヤ。
無意識のうちに虎道の腰に足を絡ませ、より快楽を求め始める……。

その後も衰えることのない虎道は、何時間もカグヤの身体を貪り続け
絶え間ない快楽の波と絶頂にカグヤの思考は快楽の渦に飲み込まれていった…。

◆収録内容◆
・デジタルコミック66ページ(フルカラー14、モノクロ52) PDF版、JPEG版 ボイスコミック版(mp4)を収録。
・ボイスコミックはフルボイス(主人公のみ)
・PDF版はスマホでも閲覧可能です。

作品の詳細情報

配信開始日2021/05/29 00:00
利用期限無期限
ファイル容量219MB
ページ数66ページ
シリーズ新退魔士カグヤ
題材オリジナル
タグ音声付き 辱め 中出し フェラ 監禁 パイズリ 金髪 言葉責め 男性向け 成人向け スレンダー 妖怪 旧作

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. hiyoko hiyoko

    カグヤ作品の最高傑作

    カグヤシリーズは素晴らしい作品です。欠点がなく、特に最終回が素晴らしかったです。最近のカグヤシリーズとは異なり、内容も濃密で完璧です。

  2. 山嵐 山嵐

    オヤジいいね

    変わったおじさんが良い演技をしていて良かったです。特に立ちフェラを強要するシーンは、すごいですね。

  3. 田口愛佳

    カグヤ、ついに変態社長のワナに

    焦らすことで影響を受けたカグヤは、勝利の安堵感から快楽を求める欲望が高まり、悪徳変態社長にしてと懇願する。欲望に抗うことができないカグヤは、自ら快楽を追求するために悪徳変態社長の上にまたがり、さらなる快楽を求めていく展開が、たまらない。

  4. くいち

    遂に…!

    ついにカグヤが落ちた! 落ちたのかな…??
    フェラのシーンは素晴らしいです。エロい。興奮します。カグヤが一生懸命フェラしているのが可愛い。
    後半からは、いつものクリムゾン作品に戻ってしまったと感じますが、これまでカグヤをずっと見てきた私としては、ついにこんな作品が出たのかと思います。

  5. ストラトファイター

    個人的にヒット

    個人的に、クリムゾンの作品であるにしては、フェラチオの描写が多くて嬉しいです。作者の意図は分かりませんが、ページをまたいでもうっすらと見えていた乳首が隠れるように描かれていることもあるものの、全体的には満足しています。

  6. 工房の庭 工房の庭

    これ自体はいいとは思うが引き伸ばしすぎではないか

    この作品について、私はタイトル通りの感想を持っています。
    個別の作品としては、かなり良いと思いますが、
    カグヤシリーズとしてはあまりにも引き伸ばし過ぎではないでしょうか。
    単体の作品ならば4点程度の評価を与えられると思いますが、これがシリーズとなると3点程度でしょう。
    せめてこの作品が完結してから、次の作品に進むこともできたのではないでしょうか。

  7. shin

    前半最高!後半残念。○○できなくなっていたというナレーション不要

    前半は素晴らしかったです。カグヤが足を絡めて絶頂するまでの流れが最高でした。欲求を我慢できずに堕ちていく感じが見事でした。カグヤがフェラをしている顔も、この先生の作品では見たことがないような絶妙なアヘ顔で、本当に素晴らしいと感じました。今後もこのアヘ顔を使ってほしいです。

    しかし、後半はスッキリしていつもの無理やりイカさせられるパターンか?と思ったら、やはりそんな感じでした。虎道がもっと寸止めや焦らしを繰り返し、カグヤの痴態を際立たせるような演出があればよかったのですが、この先生の人気作品なので、アヘ顔や完堕ちが難しいのかもしれません。ただ、前作のジュエよりもさらに深い堕落を見たかったです。また、○○ができなくなっていたというナレーションは不要で、ストーリーのつながりがスムーズになってエロさが増すかもしれません。

    声優さんは非常に素晴らしいのですが、カグヤの喘ぎ声はあまり感じられなかったので、もっと淫靡な感じに演じてほしいと思いました。

    私はカグヤの旧作を全て買っているので、次回の作品も楽しみにしています。また、カグヤが自慰行為をするようなシーンも見てみたいです。

    最終作品があるようですが、焦らしに焦らされ、アヘ顔や隠語を言わされ、人前でオナニーするような徹底的な堕落展開を願っています。それなら1万円でも買います。

  8. 金魚埠頭

    The Final

    私は長い間このシリーズを追いかけてきました。おそらくこれが最後の部分だと思いますが、正直なところ終わってしまうのは心苦しいです。次の役でまたあなたに会いたいと思っています。この最新エピソードまでが完璧な終わり方だと思います。

  9. 彩場翔人 彩場翔人

    引き伸ばし感がすごい

    新退魔士まではストーリーがスムーズに進行し、毎回新しいプレイやアイデアに変化していたが、真退魔士になってからはテンポが遅く、6、7、8と続いている内容が全然変わっていない。

    確かに、カグヤは非常に魅力的なキャラクターで、私は大好きです。先生のキャラクター描写なども日々進歩している素晴らしいものであるが、展開が変わらないとマンネリ化して、一定のファン層も飽きてしまいます。

  10. 福岡聖菜

    期待外れ ジジィのターンが長すぎ...

    前回と続きである今回のカグヤは、期待をしていたものの、内容は前回と同じで非常に残念でした。この作品は、汚いジジィに犯される場面やチン媚びをするキャラクターがエロく描かれているものの、虎道という人物が何故ここまで長く登場するのか分かりません。率直に不愉快であり、あらゆる責め方を受けるカグヤの魅力を全て無くし、一人の汚いジジィに犯されるだけでは、作品として魅力に欠けるものになります。もし、虎道に堕とされる展開になるのであれば、作品として最悪の結末になり、駄作であると思います。しかし、カグヤ自体は非常にエロく描かれているため、カグヤだけを見るのであれば、この作品を購入することをお勧めします。

  11. ズワイガニ

    欲を言えば・・・

    私は、もっと快楽を貪るかぐやちゃんの姿を見たかったです。自分から求めた以上、その後はただただ堕ちて、乱れ狂う姿を見たかったです。そんな展開があれば、嬉しかったでしょう。

    もし細かい描写があれば、没入感がさらに深まったかもしれません。コマ割りが早く読み進められるのはいいですが、我慢していたものが爆発する瞬間や、自分から求めて腰を振るときの心理描写がもっと詳しく描かれていたら、より大満足な作品だったと思います。

    今後の作品に期待しています。

  12. 松岡禎丞

    ついに…ついに!

    カグヤちゃんが、とうとう変態おじさんに堕とされちゃったみたいですね…?というエピソードについてですね。これから彼女はますます淫乱になっていくのかな、と思うと楽しみです。もうすでにかなりエロい展開になっているようですが…。

    実はさりげなくですが、カグヤシリーズは背景がしっかりとしていて話数も数多くあるので、もしもRPG(エロゲ)化されたら大作になって面白そうだなと思ったこともあります。

    今回はページに同じ絵が使われていたことが少し残念でしたが、暗転に文字だけのシーンよりはマシだと思いました。私は全てのカグヤシリーズを購入しているわけではありませんが、この闘技場編は買ってみようかなと思います。特にレズ回は避けているので。

  13. 浩史 浩史

    もっと快楽に堕ちていくカグヤちゃんを見たかった…。

    私は、彼/彼女が内心思っていることをもっと口に出して欲しかったです…。私は新しい退魔士カグヤ1で、妖魔に気を緩めさせるためにフリをしたことがありました。その場面では、カグヤちゃんが喜んでいる表情を見せる描写があってもよかったと思います。

  14. 松本尚也

    もう少し堕ちる描写を細かく

    確かに、かぐやの堕落の前半は良かったですが、後半はずっと喘いでいるだけでした。
    堕落するのであれば、描写が完璧でなければ不完全燃焼になります。
    次回こそ、期待しています。

  15. 茶漬彦 茶漬彦

    期待以上!

    今回の展開は期待以上の出来で、とても良かったと思います。セリフ一つ一つに魅力があって、とても楽しめました。次回も期待しています。ただ、個人的な希望としては、キョウカのようなイケメンが突然現れて、堕ちていく様子も見てみたいですね。

  16. 96猫 96猫

    期待してただけに残念

    最初の半分は素晴らしかったです。私は自分で腰を振ったり、虎道に抱きついたりして、とても楽しかったです。ただ、後半はいつものカグヤに戻って、無理矢理にされて叫ぶだけでした。個人的には、ジュエの時に感じたようにもっと、もっとと、虎道のペニスをもっと求める描写が欲しかったです。

  17. たなか たなか

    悪くはないけど..

    次に対妖魔戦がある時は、妖魔に完全に打ち負かされてしまいたいです。前作の『5』が素晴らしかったので、もっと良いものになると期待してしまいます。

  18. 日野優太 日野優太

    遂に・・・

    その描写は、カグヤが理性を保てず、性欲に負けて自己快楽を追求してしまう様子を描写しており、これまでの寸止め調教の演出がうまく効いているため、非常にエロさが増していました。

    カグヤがフェラをしながら自分のあそこに挿入されることを想像し、焦らしに耐えきれず虎道にまたがり腰を落とす姿など、これまでの彼女のプライドや羞恥心を捨てて、中年の執拗な性欲に屈してしまう様子は、興奮と喪失感を感じさせます。

    しかし、カグヤは退魔士であり、異種姦も本業です。通常は余裕を持って勝利することができますが、彼女が力を奪われ、下級妖魔によって輪●・調教され堕とされる展開もあります。これからの作品では、是非クリムゾン先生の画力でこのような展開を見てみたいです。

  19. 関西風

    よかったはよかったですが...

    初めての日本語での回答になりますので、お許しください。

    前半の展開、自分自身でフェラチオする姿や愛液が溢れてしまう描写は素晴らしかったですね。
    ただし、後半の挿入後からは、内容の濃さや激しさが前2作よりも引き下がっていたため、少し物足りなさを感じてしまいました。カグヤの描写が長引いたため、自然のクライマックスのハードルが高くなってしまったのかもしれません。もしこれが堕落を意図したものなら、今回の話がどのような位置づけなのかが理解できませんでしたし、個人的には完全な堕落には見えませんでした。
    中出しで終わるのは、この作者の作品ではよくあるパターンですが、その後の心境や行動、表情の変化、そして堕落前後の落差を見たかったです。次の展開が描かれ、更なる堕落へと進んでいくところまで見ることができれば良いと思います。ただ、作者の方針によっては異なるかもしれません。ただまた引っ張られるのだとすると、私たち視聴者としては少し飽きてしまいます。
    引っ張られるのは人気があるからなのでしょうか?もし作者が好きで描いているのならば問題はありませんが、売れるからという理由だけで続けるのはもういいのではないかと思います。キャラクターデザインは本当に素晴らしいと思いますが、新2の内容と構成が最もウケた理由だと思います。キャラクターデザインだけであれば、泉姉妹や邑楽あかりなども非常に魅力的だと思いますし、きちんと内容を充実させれば同じくらいの人気を得られるキャラクターはたくさんいると思います。それだけ絵柄が魅力的なのですから。描かれなくなってしまった既存キャラにもスポットを当ててほしいですね。

    また、まだ全力を出していないというセリフは、行為中に言われるとちょっと興ざめしました。問答無用でカグヤを貫いてしまった新2の虎道はどこへ行ってしまったのでしょうか、、

  20. やくもい やくもい

    もっとネチネチした責めがみたかった

    カグヤが堕ちたのは良かったのですが、前作などで見たことがあるような体位や服装が多かったように感じました。特に、6.7.8と同じ服装をしていることが少し残念でした。相手が虎道であること、そして彼がカグヤのアナル処女を奪ったことを考慮すれば、もっとそこを掘り下げて描いてほしかったです。次は、虎道に調教されるか、雑魚妖魔に堕とされるような展開を見てみたいです。

  21. こっちゃん こっちゃん

    Satisfying although inconclusive

    最初の部分はとても素晴らしかったです。ストーリーの進行は自然に彼女が気持ちよくなり、彼女を利用していた人を満足させるくらいの強烈なオーガズムを求めるようになる流れがありました。フェラチオのシーンは素晴らしく、彼女の表情や音がどのように聞こえたか、彼女はそれを本当に楽しんでいました。その後彼女は、自分自身でトラに乗るように強制されました。すべてが求められるものでした。しかし、2番目の半分は描き込まれていましたが、本当に起こるべきことの逆転のように感じました。それはかぐやの物語が終わったわけではないのでしょうか?私は正直に彼女が快楽にうちふるえてキスをすることを期待していましたが、彼女は再び冷静さを取り戻しました。この状況に対して愛と憎しみのような感じがあります。彼女が堕ちることを望んでいたのに、同時に私たちが好きだったかぐやと同じかぐやであるということです。私はもっとかぐやを望んでいる一方で、彼女の物語のアークはここで終わるべきだと感じています。おそらくもう一つの章が良いのかもしれませんが、今はあまり設定がないように思えます。

  22. かず かず

    エッチマン

    素晴らしいです!としか言いようがありません!カグヤちゃんと虎道の絡み合いは、男としての願望をくすぐられる良いものでした(^ω^)。クリムゾン先生の作品は本当にクオリティが高くて見やすいです。虎道が最後の出演となるのは寂しいので、短編でもエピローグでも、カグヤちゃんが彼をペットのように扱い、彼らがキスSEXをし、全身で絡み合うシーンが見たいです(?>?<?)。しかし、カグヤちゃんは理性を保ってラストはハッピーで微笑ましいです(^^)。やはり、クリムゾン先生の作品はいいですね〜(^-^)。

  23. まるちっぽ まるちっぽ

    ストーリーに進捗あってよかった。

    虎道さんとのやり取りが進展し、かぐやさんの気持ちが変化したのは良かったです。ただ、かぐやさんが6~8で着用していた衣装があまり変わらず、ポーズや構図も似たようなものが多かったため、私は評価を4つ星にしました。今後の変化を期待しています。

  24. 小川 小川

    自ら快楽を求めた川澄カグヤと、想いを遂げた虎道大慈

    カグヤ6・7・8は、素晴らしいクライマックス作品ですね。『闘技場編』のラストにふさわしい出来栄えだと思います。序盤から抑えが利かず、快楽を求めて虎道に身を委ねてしまうカグヤの描写は見事でした。愛撫も程々に、自ら虎道に跨って、見事な騎乗位のシーンがありました!それはとても美しかったです。以前のカグヤとは違い、嫌がっている素ぶりもなく、自分で舐めたり挟んだり跨ったり動いたりする描写が描かれており、作品が進む度に確実に進化していることがわかります。快楽を得ることへのハードルがどんどん下がっていくカグヤが、今後どう変化していくのか、ストーリー展開や虎道との関係、そして虎道が味方キャラになるのかどうか、次回作も楽しみにしています!

  25. chinta chinta

    このコメントが先生に届くことを願い

    先生がこのコメントを読んでいるか分かりませんが、今回の作品には気になる点が多かったため、率直なレビューを書かせて頂きます。

    1つ目のよくない点は、使い回しの絵が多用されていることです。他の作品から引用されたコマや実写が使われたカットが何点かありますが、特に問題ないと思います。しかし、2ページ連続で同じカットが使われたコマがあるのは気になりました。

    2つ目のよくない点は、雑な展開とカグヤの描写です。展開については個人の好みがあると思いますが、私は妖魔がカグヤに負けたために人質を解放したという結末に無理があると感じました。また、カグヤがあまりにもあっさりと堕ちてしまうため、心から堕ちたという印象がありませんでした。人質を殺されるという素晴らしい設定があったので、その中でカグヤが快楽を取ってしまい、堕ちていく展開があれば面白かったなと思います。

    ただし、カグヤのキャラクターやビジュアルは素晴らしいと思いますし、先生の絵自体も非常に良いと思います。

    次の章を早く見たいと思いますが、姉妹作品の退魔士ミコトのようにもっと話を作り込んでほしいと思います。これがしてもらえれば、ファンは5000円でも1万円でも買うと思います。

    以上が私のレビューです。次回作に期待しています。

  26. White Unicorn White Unicorn

    終わり方が…

    ジュエに続き、2人目の快楽堕ちを期待しましたが、終わり方が微妙な感じで少し残念でした。しかし、カグヤのエッチなおねだりは良かったです。また、乳首やアソコの描写に加えて、フェラやパイズリもあったので、アナルの描写も欲しかったです。私はカグヤのアナル処女を奪った1人なので、ダッパとした濃厚かつハードなアナルプレイも見たかったです。それでも、カグヤはとてもエッチでした。

  27. ぽん ぽん

    見たかった展開ではあるものの、上げすぎたハードルは超えられず

    あらすじ通り、本作ではカグヤが早くも堕ち、宿敵の虎道に懇願してしまう場面が描かれています。過去二作で待ち望んでいたファンも多かったことから、快楽に屈する姿を早く見たかったという意見もあるでしょう。この点については評価できます。

    しかしながら、新しい展開でありながら、やっていることは過去の作品とあまり変わらないように感じます。快楽に負けたのであれば、ただ叫ぶだけでなく、より屈辱的な言葉や姿勢を見せてほしかったと思います。また、虎道もイカせてという単語以外にも、より豊かな言葉遣いを使ってほしかったです。さらに、より執拗な攻めやコスプレ、野外プレイなども見たかったです。

    もう一つ気になる点は、切迫感が足りないことです。カグヤが非常に敏感な状態なはずなのに、それがイマイチ伝わってこないのが残念です。前作で気絶してしまったこともあり、話のテンポが悪いためかもしれません。より涙を流すようなシーンも見たかったです。ただ、パイズリのシーンは非常に良かったです。

    まだ続くようですが、真シリーズは一旦終了するのでしょうか?ファンの期待に応えたことや、美しい絵柄などから、私は☆4と評価したいと思います。

  28. DAI

    惜しい

    戦闘で奮闘するも、最後の瞬間で逆転されてしまい、それまでの努力が無駄になってしまうのが堕ちる表現の理想形だと思われがちです。しかし、性欲を満たすために最初から男性に入れられる状態である場合、一時的なものであると捉えられ、堕ちたとは言えません。このような方向性には、少し残念さを感じてしまいます。

  29. 千葉恵里

    こういうのでいいんだよこういうので

    まず、価格が高いです。動画が付いているとはいえ、静止画だけで良い人にはお勧めできません。相変わらず、一コマで場面が切り替わり過ぎているように思えますが、以前よりも改善されているようです。やはり、虎道回は素晴らしいです。今回は余計なモブによる責めなどもなく、Goodです。イクアービクビクは毎回のことですが、多少内面の描写が増えているのは良いです。体位の少なさは相変わらずで、同じ絵を使い回して台詞の異なるページがあるため、手抜き感が若干ありました。続編につなげるために中途半端に終わることが毎回あるのは残念ですが、今回はほぼ完堕ちまで進んでいて、気持ちよさそうです。価格を差し引いても、今回は比較的おすすめできます。

  30. 杉山 真

    なんとなくがっかりのような

    落ちていくカグヤも良いけれど、やはり妖魔に強引に犯されている方が私の好みです。しかし、どこかがっかりした印象もあります。

  31. りょうま りょうま

    待望の快楽堕ちだったが...

    カグヤの快楽堕ちが待ち望まれていたけど、何かが足りなかった。絵はいつもの高品質でカグヤのパイ○リも素晴らしかった。ただ、この作品には焦りの表情が無かった。快楽堕ち回だから仕方がないとは言え、カグヤが敵勢力や一般人に挿入された時の焦りや余裕のない表情が最高だと気づかされた。

    26.27Pでカラー2枚と数えるのは少し渋かった。カラーページなので、見応えのあるページにして欲しかった。また、今回は新退魔士カグヤ2のように虎道優位のプレイかと思ったらカグヤ優位?で、私には響かなかった。私は目隠しやギャグボールなどで男優位のプレイが好きです。バックや立ちバックで髪を掴みながらプレイするシーンが好きです。

    今回の虎道のプレイは、私にとっては少し薄かったです。

    次回は少し間が開くため、より練られた展開や新しい構図が期待できます。過去作に登場したケーシャの再登場や、ポニーテールなど普段と違うカグヤの髪型にも期待しています。

  32. 中平一樹 中平一樹

    最高傑作

    待ち望んでました!まだまだこのストーリーを続けて欲しいですね。美しいカグヤちゃんが堕ちる様を見たいです。

  33. いろすえ いろすえ

    とってもよかった

    期待していた通り、シチュエーションもよく、絵も熱くエロかったです。この辺は、ぜひ見てください!という感じですね。
    カグヤはこれで終わってしまうのでしょうか?終わって欲しい気もしますが、そうでない気もします…
    いずれにせよ、長い間人気が続いた作品もひと段落ですね。次回作に期待しています!

  34. 鬼雀

    焦らして焦らして焦らし抜かれた神展開

    素晴らしかったです。読書もする気になれず、私の本能が叫びたくなるほどです。

    この経験が欲しかったんです。しばらくはこの本を手放さずに生きていけます。

  35. もっち もっち

    遂に完堕ち^_^

    展開的には素晴らしかったです。しかし、表情の変化が通常よりも少なかったですね。何故でしょうか。キラーセリフが欠けていたと言えるかもしれません。

    次回もあると思うと、とても嬉しいです!!

    虎道は真シリーズのラスボスですね。本当に素晴らしいキャラクターで、大好きです。

    次回は、もっと快楽に溺れさせて欲しいです。また、ポルチオももっと詳しく探求して欲しいですよ!

  36. いくまる

    最高でした

    カグヤが我慢できなくなっておねだりするシーンや、しがみつきながら絶頂するシーンはとても素晴らしかったです。また、竿役の虎道が大好きなので、他のキャラクターとも絡ませてほしいなと思います。

  37. オタクのおっさん オタクのおっさん

    神回?

    最高の回だった?
    言いたいことはただ一つ、あの奇妙な下着は脱がして、素っ裸で描いてくれるともっと良かったです。

  38. はるか はるか

    spin off

    私は、かぐやさんの表情がとても好きでした。もしスピンオフシリーズがあるのなら、将来的には七瀬さきをもう一度採用して、悪魔と関係するセックスショップの調査をしてほしいと思います。

  39. Kujira

    凄いね

    嫌悪感を持っていた虎道をこれほどまでに求め続けるのは、笑ってしまいますね。カグヤの乱れ具合は過去最高でしょう。ほぼ完全に堕ちてしまったと言っても過言ではありません。描写の細部にも緻密さがあり、裏筋に舌を這わせたり、パイズリしたり、足を絡めたり、抱きついたりと、人間相手には今まで以上に濃厚な描写を見せてくれて、満足しています。ただ、個人的にはキスやアナルセックスを披露してくれたらより嬉しいと思います。

    今後、真シリーズはどうなるのでしょうかね。最初は今回が最後かと思われましたが、まだ波乱があるのかもしれません。何はともあれ、この作品のクオリティは極めて高く、特に私のようにカグヤ好きの方には刺さりまくる内容だと思います。

  40. 山根和典 山根和典

    いっそこのままもうそろそろ

    完全に腐り果てるまで、深い淵に落ちていってほしい。我慢や抑制は必要なく、ありのままの快楽を全身で受け止め、淫靡な彼女の姿を狂おしく見られることを信じたい。

  41. 連装砲君

    (読者が)救われる作品でした

    前回までのもどかしさにはもう飽きましたが、今作は私が望んでいたものがたくさん詰まっています。おそらく、クリムゾン先生もこの作品を配信することを楽しみにしていたのだろうと思われる、そんな素晴らしい内容です。もし今後もシリーズが続くとしたら、どんな展開が待ち受けているのかとても楽しみです。

    前作を貶めるつもりはありませんが、本当に今作を買ってよかったと思います。迷っている方にもぜひおすすめしたいです。

  42. 中島純

    続き早く

    待ち遠しく思っていました。今回の素晴らしすぎますね。カラーページもたくさんあり、素晴らしいと思います。この作品は、何の利害関係もなくなったのに、とても良いですね。話の展開も、他の漫画と比較しても優れていると思います。