2020年6月4日発売、サークル「さおごくし」制作の「下宿先のビラまん母とスジまん娘との性生活」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容









作品の説明
下宿先のヤンチャな褐色肌の母親と、おとなしい娘とのエッチな展開になる作品です。
母親は黒くてビラビラのでかい性器で、娘は逆に綺麗なピンク色の性器。
その違いに惹かれて両者の中身をしっかりと確認します。
女性器のアップ、中出し、失禁等を含む内容となっており、どれも女性器のドアップ描写が多く含まれております。
セリフは色で分けられ
主人公は「青色」、ヒロインとなる母は「紫色」、娘は「ピンク色」
となっております。
登場人物
・主人公「タケル」
大学進学をきっかけに、母の後輩である女性が住む家へと下宿することになる。
大学生だが体格はまだ小柄な方で、本作のヒロイン達と比べると若干小さめ。
性知識はそれ相応あるが、彼女はいたことはなく、生で女性の裸を見たことはなく興味津々で女性器を確認、堪能することになる。
性格は優柔不断な面もあり、断れないタイプ。そのこともあり、本作では雰囲気に流されて色々と場を乱してしまう。
ヒロイン(母親)「ミカ」
健康的な褐色肌で昔はかなりのギャルだった。性格はのん気でヤンチャ。若くしてできちゃった婚をしたが、すぐに離婚。持ち前の性格で一人で娘を育て上げ現在に至り、年頃の主人公をからかいエッチな提案を強●的に持ち掛ける。
現在は友達が経営するバーで夕方から深夜まで働いている。
性欲は強く、過去はけっこう遊んでいた。その為か、クリは顔を出しビラビラは肥大し黒みが強い性器となっている。
ヒロイン(娘)「琴音」
ミカの一人娘。現在大学4年。おとなしい性格をしていて面倒見も良いのだが、この歳まで彼氏はいなく、処女である。
主人公タケルとは母親同士が過去に頻繁に会っていたため、その際にタケルとはかなり仲良くなっていた。その好意は愛情へと変わっていき、母親とタケルが仲良くしているのをきっかけに行動に移す…。
性体験は一度もなくクリもビラビラもおとなしい綺麗な性器となっている。
あらすじ
母の勧めで下宿先の家へとやってきた主人公タケル。そこにはヤンチャな母親とおとなしい娘がおり、主人公に対してエッチなことを誘う母親ミカ。
ミカはタケルに対してオナネタだと言い自らの裸を見せつけ、それで興奮したタケルはやがてセックスがしたくなってしまい…。
そのことでタケルに好意を持っていた娘の琴音は嫉妬して大胆な行動へと移すことになる…。
基本CG12枚
差分込み本編324枚(基本本編「陰毛あり+文字あり」と同枚数の「陰毛なし+文字あり」「陰毛あり+文字なし」「陰毛なし+文字なし」が収録されています。)
合計1296枚
画像サイズ1920×1080
ご意見、レビューありがとうございます。
コメント、レビューを通してご感想を聞くことができ、作品制作にあたってとても参考となっています。全てありがたく読ませて頂いております。
長所となるご意見にはより良くするために精進していき、指摘された不具合に関しては確認次第、即座に修正をし、対応出来ない場合には次回以降に改善を尽くします。
皆様のご意見を取り入れて、より良い作品、希望に沿った作品を目指していきたいと思っております。
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2020/06/04 00:00 |
| 作品形式 | CG |
| ページ数 | 画像12枚+α |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 940.96MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 処女 人妻・主婦 童貞 中出し ぶっかけ 放尿・お漏らし おっぱい 陰毛・腋毛 褐色・日焼け 母親 男性向け 成人向け |
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作品の感想&レビュー
がっつり、ドアップ。
熟女と処女の親子丼がテーマですね。
濃い色の経産婦の陰部と、清純なピンク色の処女の陰部の描き分けが良いと思いますが、女性器に特化しているので、フェラやパイズリなど他のプレイを求める人には、少し物足りないかもしれませんね。
個人的には、熟女の柔乳責めや、経験の少ない女の子に口奉仕を仕込むなどが欲しいですね!このイラストレーターの作品が気に入ったので、また購入するかもしれませんが、この人の絵で色々なプレイを見てみたいので、期待を込めて星四つです。
マンネリではなくニッチなネタの安定供給
ストーリー性のあるCG集で、いつものように局部アップが中心の内容です。
今回の主役はD大学生ということで、いつもとは違う展開かなと思いましたが、
実際には男勝りなヒロイン、おっとり系ヒロイン、女性にリードされっぱなしの実質ショタな主人公
という、いつも通りのキャラクターで構成されています。
局部アップシーンはかなり過激で、保健体育の教科書でも描かれないようなものもありますが、
それもまた楽しみの一つです。
全体的にはいつも通りの内容ですが、クオリティは相変わらず高いです。
マンネリではなく、ニッチなテーマの安定供給として捉えています。