2020年1月19日発売、サークル「青豆腐」制作の「対魔忍 不知火 娘の幼馴染に手を出すいたずらおばさん編+おまけ」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容








作品の説明
対●忍水●不知火、逆レ●プおば●●●本。
まだ不知火が行方不明になる前のお話。
長年対魔忍として戦ったきた不知火は、妖魔の催淫に蝕まれていた。
夫とのセックス程度では欲求不満は解消されず、常にムラムラしどこでもオナニー状態になってしまった。
歪んでいった肉欲を我慢できなくなった時、つい出来心で娘の幼馴染「達郎」にイタズラしてしまう。
記憶を消せる術を使い、無知な達郎を使って何度も何度もイタズラを繰り返し肉欲を満たしていく。
そして無知な達郎に歪んた性教育を教え込んでいく…自分が満足するために
そんなおば●●●逆レ本となっております。
全30ページ
※冬コミ(C97)で頒布したおまけペーパーも収録
本文は大きいサイズと小さいサイズの二つがあります。
サークル:青豆腐
著者:ねろましん
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2020/01/19 16:00 |
| 利用期限 | 無期限 |
| ファイル容量 | 59.71MB |
| ページ数 | 30ページ |
| シリーズ | —- |
| 題材 | ゲーム系 |
| タグ | フィスト 熟女 人妻・主婦 巨乳 童貞 ●●● パイズリ 退廃・背徳・インモラル 逆転無し 陰毛・腋毛 男性向け 成人向け コミケ97(2019冬) |
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作品のリンク



作品の感想&レビュー
性欲が強過ぎです
犯罪にあたる背徳的な逆レイプが、満たされない体の熱を超えていると、それは犯罪行為となります。体だけでなく精神までも侵され、最終的には抑制が効かなくなる展開が私は好きです。
好きな人にはたまらない
この美麗な画風から、初めから画力があることがわかる作品で、多くの人々が目を引かれることでしょう。しかしながら、この作品にはかなり過激な描写が含まれており、初めて見た人は驚かれるかもしれません。
この作品には、フィストファックや肉棒を子宮にぶち込む描写が含まれます。それに加えて、それらを腸壁越しにオナホ同然にしごかれる描写もあります。
この作品は、マイルドな純愛体質の方にはおすすめできませんが、オールジャンルに興味がある方やジャンキーの方には、まさに最高の名作といえるでしょう。ただし、これらの描写に慣れていない方は、注意して購入していただきたいと思います。
評価は割れるでしょう。本編でもしてそうな迫真のネタ。
この作家は下品なネタを平気で使いますが、表現や描写は上手い方だと言えます。実際に作品の中でも、彼の娘を狙っている可能性があるようです。それほどまでにピッタリと合っていると思います。小母さんは一応は苦悩しているようですが、彼女が慕う少年を侵すことをやめるつもりはありません。彼女は凄まじい戦士であり、家庭では優しい母親です。豊満な体つきに、色香があり、恋人として理想的な存在です。もしもここまで貪欲ではなかったら……。
なかったことにすれば何をしてもいいという下品さのさじ加減
誰も知らない内部抗争が続いている中、その結果として抑えきれない性欲を満たせず悶々としている状態である。正義の担い手、優しき妻、良き母親としての責任や束縛が不知火を苦しめている。年齢を重ねても、自信を持っていた美貌や魅力を武器に、不知火は純真な少年を性的な遊戯に誘うが、女性器が臭いという幼い素直さゆえに嫌悪と拒絶されてからは、性的な怪物へと変貌していく。涙を流しながら拒否する少年の顔に愛液を滴らせながら、強引に臭いマンを擦りつけるシーンは、ぜひおすすめしたいシーンの一つである。だらしない爆乳や下品な表情、処理不足の陰毛、行為中に放屁が発生する可能性もある、限りなく危険なエロに、嫌悪感を抱く人もいるかもしれないが、それでも我こそはと思うあなたに、このエロを思い切り楽しんでもらいたい。
いい意味で期待を裏切られました
私はこのサークルが好きで、全ての作品を楽しませていただいています。正直に言うと、Twitterやサンプルを見た時点で、この作品は普通のおばショタ本なのではないかと感じ、購入する前は少し残念に思っていました。作品の前半は私が予想した通りでしたが、後半になると青豆腐らしい描写や、前半で示されたフラグの回収などが増えてきました。これらの要素は私が前半を読んでいる時から期待していたものであり、少し残念な気持ちも吹き飛びました。もしあなたが同じような気持ちのファンであるなら、私は心からこの作品をお勧めしたいと思います。
色んな意味でキャラが原型をとどめていない
作画はややクセのあるものの、クオリティが高く、だらしない不〇火おばさんのボディがさらに過激化しているH描写が相応にハードです。キャラの原型をとどめておらず、原作ファンよりもこのサークルさんのファン向けの内容かもしれません。
それでも最初は比較的普通に誘いを掛けていたのに、可哀そうなことにショタ達〇に物凄く辛辣な言葉で拒否られる不〇火おばさん。