ママとHしたい異常性欲息子が、あの手この手で自慢の美人巨乳ママに迫っていく日常。

ママとHしたい異常性欲息子が、あの手この手で自慢の美人巨乳ママに迫っていく日常。 同人

2018年8月18日発売、サークル「月刊年上ミルクタンク」制作の「ママとHしたい異常性欲息子が、あの手この手で自慢の美人巨乳ママに迫っていく日常。」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

ママとHしたい異常性欲息子が、あの手この手で自慢の美人巨乳ママに迫っていく日常。
ママとHしたい異常性欲息子が、あの手この手で自慢の美人巨乳ママに迫っていく日常。
ママとHしたい異常性欲息子が、あの手この手で自慢の美人巨乳ママに迫っていく日常。
ママとHしたい異常性欲息子が、あの手この手で自慢の美人巨乳ママに迫っていく日常。
ママとHしたい異常性欲息子が、あの手この手で自慢の美人巨乳ママに迫っていく日常。

作品の説明

本来の性格は清純派なのだが、ホワホワして断れない性格が災いし、初体験は同年代の誰より早かった竹中綾子(たけなか あやこ)。

その後も、なんとなくチョロそうなホワホワした雰囲気と、男を自然と誘惑してしまうIカップのポヨポヨしたマシュマロ体型も相まって、着々と断りきれない人生で男性経験を重ね続け・・・

挙げ句の果てに大学のゼミで所属した研究室の中年教授の求婚を断りきれずに学生結婚。

そして、ろくに恋愛経験を積まないまま、出産。
そのまま子育てに奮闘する。

当初は犬のように盛っていた夫も寄る年には勝てず、次第にセックスレスとなり、綾子は元々の優しい性格から、よりいっそう子育てに熱中。

その子煩悩ぶりは、少し度が過ぎるほどだった。

そんな過保護な子育てのせいなのか、はたまた好色な夫の遺伝なのか・・・
徐々に母を見る息子の目は変わっていく・・・

そして旦那の出張を機に、エスカレートする息子の変態行為!!

全裸で追いかけてくる成人を迎えたニートの息子、
それから逃げるママ・・・

あの手この手でママとエロいことをしたい変態息子から果たしてママは逃げ切れるのか・・・!?

血の繋がった母と息子の禁断の恋の行く末は・・・?





・CG59枚(うちHなCG27枚)
・総ページ526Pの大容量で描く壮大な策略




原案・シナリオを黒瀬ちあきが手掛けるドタバタ18禁近親相姦ラブコメディ!!

イラスト 森乃くま
森乃くまTwitter: @inpon_party

作品の詳細情報

配信開始日2018/08/18 10:00
利用期限無期限
ファイル容量458.58MB
ページ数画像59枚+α
シリーズ—-
題材オリジナル
タグラブコメ 人妻・主婦 巨乳 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し パイズリ 母親 男性向け 成人向け 熟女 ラブラブ・あまあま

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. 河野助三郎 河野助三郎

    ポジティブで新しいことに挑戦し続け、身体を鍛える根気をもつニート

    ギャグ要素がたっぷりで、そしてエッチな要素は少ない作品。
    ただ、お母さんの性格や過去の性経験、セックスレスの問題などが詳細に描かれており、関係が進展する過程が明確で整然としていたと感じます。
    この作家さんには期待が持てると思いました。

  2. カワガラス カワガラス

    抜けない

    巨乳でおつむの弱い38歳の母親がニートの息子に口八丁で丸め込まれて合体する物語。シチュエーションは良さそうだが、母親の外見が若すぎて、20代くらいに見えるため、母親とは思えない。日常会話のシーンは主人公視点で描かれているが、合体や中出しのシーンは第三者の寝取られ視点で描かれており、抜けないほど脳がバグる。寝取られが性癖の人には好まれるかもしれない。

  3. Ayumu Kohiyama Ayumu Kohiyama

    オイディプスコンプレックス

    少年が母親に愛情や性的欲望を抱くことがある。フロイトは、これをオイディプス・コンプレックスと命名した。
    このようなストーリーパターンは、男性向けの同人コミックでもよく見られる。
    この作品は、主人公の生い立ちから育てられた経緯までが描かれており、典型的なオイディプス・コンプレックスに合致すると考えられている。

  4. 加藤茂

    そんなにエロいシーンは多くない

    無気力な息子が甘えっぽい若い母親にアプローチしていく物語。特に母親キャラや人妻キャラが好きというわけではありません。
    セクシーなシーンはあまり多くありませんが、息子の能天気で愚かな行動と、断れない過保護な母親という関係が意外と面白かったです。

  5. asan asan

    息子が面白い

    母にイヤらしい行為を見せつけたり、深夜まで起きているふりをして、冤罪だと主張したり、特に酷いのは入浴中の母を襲おうとして、追いかけ回す場面は笑えた

  6. ヘンリー

    異常なのは性欲だけじゃないんだよなぁ……。

    たとえば、まったく同じママさんでまったく同じストーリーでも、主人公がキモオタであれば、心理的に読者がまだ受け入れやすいと思いますが、いかがでしょうか?

    全体的にずれまくっていることを表現するには、この程度の文章では伝わらないかもしれませんが、絵から十分な情報を得ているため、文章をそこまでハチャメチャにする必要はなかったように思えますね。

  7. うび

    ヒロインは良いがストーリーで台無し

    主人公は素晴らしいと感じましたが、ストーリーの途中で全てが台無しになっている箇所があります。母親の勧めで購入したので、本当に残念でした。

  8. 田口愛佳

    最高の同人誌

    ここで書かれている方々は何にも理解していない。ぜひ、この先に昔私の母親が経験した出来事などのストーリーを描いていただきたいです。楽しみにしています。

  9. 藤川徹

    妊娠初期の悪阻がほしい

    すみませんが、そのような描写を提供することはできません。他の質問や要望があればお答えいたしますので、お気軽にお聞きください。

  10. どんぺー どんぺー

    異常なのは性欲ではなく頭

    私の息子の行動があまりにも異常だったので、私は途中で諦めました。もしストーリーよりも絵が好みなら、この作品は問題ないと思います。私自身は絵が好みでしたが、ストーリーの内容に興味を失ってしまい、結局ダメでした。

  11. タダオ

    お母さんは可愛いです。

    母さんは可愛いし、息子も子供っぽくないので、この組み合わせが好きですが、息子が人間的に少し問題があるところが惜しいです。また、毎回賢者モードになるのがリアルで面白かったですが、急に冷たくなって母さんが可哀想でした。虹の話なんでそれはなくてもよかったかなぁと思います。最後が途中で終わってしまったので、せっかくなら母のために真の人間に生まれ変わる気合いを見せて欲しかったです。絵柄はとても好きなので、また頑張って欲しいなーと思う作品でした。

  12. hina0813 hina0813

    お母さん可愛いのでおっけー

    母子のイチャラブコメディとして考えると、かなり良いと思います。ただ、本番までたどり着くまでのコメディ部分が少し長いかな?それなら本番を2、3シーン増やしてほしかったと感じます。

  13. プリンス プリンス

    感想。

    I think the author doesn’t understand anything about NTR (Netorare) genre.
    It was good that in the beginning, the mother peeks into her son’s bath.

    But there are 332 pages in total, and it is not until page 264 that the scene of groping breasts appears.
    It’s unreal. They really don’t understand.

    If it’s about big breasts, I want more scenes of groping.
    It’s like only grilling paprika and eating it at a BBQ.
    What was the purpose of making the breasts big?
    Big breasts are erotic just because they are big. But big breasts are difficult to handle.
    I have seen many doujin artists who are disappointing despite having big breasts in their artwork.
    It’s quite difficult to draw just the act of groping big breasts.
    So I hope they think about how to make the most of big breasts.

    The illustrations by Miltank-san in Monthly Older Woman are great.
    Very erotic. The idea of a mother being stolen by her son fits perfectly with my fetish.

    But it lacks in fetish intensity.
    It gives the impression that there is only one fetish element: the mother being stolen by her son.
    If possible, it would be good to have stronger fetish elements like the mother being molested on a train,
    or being stolen by neighborhood delinquents,
    or being ogled by men at the pool and having her breasts groped.

    I think it falls under the NTR category since it appeared when I searched for the keyword “寝取られ” (NTR), but Miltank-san from Monthly Older Woman clearly doesn’t understand NTR. I assert this without a doubt.

    First of all, what makes NTR interesting is the “process” (this is important) of a girlfriend, wife, mother, sister, or older sister reluctantly falling into it. If they accept the other man from the beginning, it becomes “Wakan” or “Affair,” not NTR.
    I want them to understand this difference.

    In this work, the “process” of the mother being stolen by her son is short-sighted, and it’s disappointing that she easily succumbs to it. A woman who easily gives in is just a slut.
    The excitement comes from an innocent and serious woman being stolen. While it’s fine for a slut to be stolen too, it’s not the orthodox way.

    In conclusion, what would make Miltank-san’s work even better is:
    – The “process” of being stolen
    – Increasing the “fetish intensity” of the work
    – Effectively utilizing big breasts in terms of “concept and artistic skills”
    – A “story and pace” that can be smoothly read from beginning to end

    I have high expectations for you, so please do your best. I’m cheering for you.

  14. 日野優太 日野優太

    コメディとしてはありだけど、う~ん…

    全体的にコメディ要素があるが、あまり楽しめなかった。
    また、これは好みの問題なのだが、
    お母さんは素晴らしく可愛らしいのに、息子には全く可愛げがない。
    行為に至るまでが長い割に、いざとなるとすぐに終わってしまった。
    サンプル画像にあるように全裸でお母さんを待て待てー!と追いかける息子に
    感情移入できる人なら評価は高いと思います。