2014年3月25日発売、サークル「金色猫」制作の「紅炎のラキア」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容



作品の説明
現在のバージョンはVer2.2となります。
更新の内容はファイル付属のテキストをご覧ください。
■ストーリー■
女神アルティアの加護を受けた剣と魔法の世界・フィルセリア
冒険者を目指して魔法学園に通う少女ラキアは学園の実習過程として
6つの大陸と幾つもの島々からなるラハードの大地を旅することとなる
行く先々で彼女を待ち受ける様々な魔物達、そして人間と欲望…
旅を終えた時、ラキアが迎える結末は…
■ゲーム内容■
基本的には王道を目指したRPG
ラキアは広大なラハードの大地と幾つもの町やダンジョンを一人で…
そして時には色々な人達の手を借りながら進んでいくことになります。
しかし町中やダンジョン内ではいくつものHイベントが発生
イベントや売○を繰り返す事でラキアの淫欲度が上昇していきます。
淫欲度やフラグによってイベント内容やエンディングが変化
一度見たイベントは回想ルームでいつでも見ることができます。
また周回プレイによる装備・レベルの引き継ぎ可
イベント・エンディングの回収にお役立て下さい。
■体験版について■
・後日追加アップデートによるCG・イベントの追加を予定しております。
・当作品はRPGツクールVX Aceで作られています。
プレイするために最新版の「RPGツクールVX Ace RTP」が必要です。
作品の詳細情報
Torrentなどで違法にアップロードされた作品を無料ダウンロードすることは違法行為です。作品を不正に入手した場合、販売者または権利者から著作権法違反で損害賠償請求を受ける場合があります。作品は必ず正規のサイトで購入してお楽しみください。
作品のリンク



作品の感想&レビュー
褐色元気っ娘
今回のヒロインは前作と異なる魅力を持っています。
ただし、RPGの部分が少し辛く感じるところがあります。
初めてプレイする際は、エロを徹底的に避けて淫欲度を一切上げないのが最短ルートと言えるかもしれません。
次なる期待の最新作へと繋がる(前ストーリー)RPG
金色猫RPGシリーズの第2作目になる作品です。主人公のラキアは活発で、妖精の踊りを習得するために様々な冒険に挑んでいく褐色の娘です。前作のヒロインである剣士や自称量産型エルフ(うさぎ精霊さん)、そして新作のヒロインの先輩、さらには次回作で登場する人妻教官などのサブキャラも登場します。金色猫ファンにとって、ニヤリッとさせられる作品です。一部キャラにはHシーンもあります。
探索パートなどでめんどくさいと感じる方もいるかもしれませんが、その分やりこみ要素がたくさん詰まっている超大作だと思います。自分は探索も問題なく楽しめました。
少し残念だった点は、Hシーンの尺が短かったことや、いやいや感が少なかったことです。また、アイテム数が多いのでアイテム欄の整理が必要だと感じました。
それでも、金色猫RPGシリーズの魅力はしっかりと詰まっており、今後の作品にも期待が高まります!褐色の娘が好きな方や次回作に期待している方には、シリーズ中間に位置するこの作品をぜひオススメします。
めんどくSEEEEEEE!11!!!
このサークルのイオナ物語は本当に素晴らしい作品でした。過去作品も良いのかなと思って購入しましたが、期待外れでした。淫乱度を上げる方法が2周目でないと本当に苦痛で、さらに淫欲度を上げる方法もうちょっと欲しかったです。堕ちる過程が段階的に描かれず、淫乱度が60を超えてからのイベントのためだけのゲームだと感じました。もう少し違った方法があれば良かったのにと思います。しかし、これらの不満点が現行作品を面白くしていく要素でもあると感じました。今後は面白そう!と思っても、過去作品は慎重に購入するようにしようと思います。
かなり作り込まれたツクールRPG
ゲーム部分はおまけというRPG作品が多い中で、
ここのサークルは遊べる作品を作ってくれるのがいい。
マップがかなり広く探索が面倒くさいという難点はあるが、
RPG好きな人ならそこも含めて楽しめると思う。
ヒロイン・ラキアは同人RPGには珍しい褐色枠。
気が強くて真面目な性格だが、イベントをこなすと
徐々にビッチ化していくのが非常に良かった。
このサークルの作品内では、彼女が一番個人的にお気に入りです。
ガッカリするヘタクソRPG
CGが良いゲームは見た目はいいが、中身はどうでしょうか?
普段RPG作りにはあまり興味がなかったが、売れ筋の女性主人公のものを選んだのでしょうか。その姿勢で生み出された作品の中では、RPG部分が本当につまらない作品の一つでした。
主人公の旅の動機に強い物足りなさを感じ、物語を牽引しない点、
そして一本道であること。
一度ダンジョンに挑戦して負けて、
それも買わないと…そのためには効率的な方法は…と自分で考えずに、
ゲームからLV4と告げられるが、その時点で作業感があふれる。
作者が時間をかけて作ろうという意欲は理解できるが、
プレイヤーとしては質の悪いRPGを長時間プレイすることになる。
クソゲーならば1時間でやめてしまうが、クソゲーではないが質の悪いRPGというもので、ゲームの面白さや快適さが安定していない。
単調でつまらない作業を長時間プレイさせられ、さらにシナリオが自己満足であった。
個性がなく、内容が面白くなさすぎて苦痛である。
しかし、購入したため最後までプレイしなければならない。
そして最後までプレイした結果、失望することになった。
なぜそうなったのか?
このゲームを作った人はストーリーについて何も理解していなかった。
この(つまらないRPGを)我慢してプレイしたのに、結末は理解不能なままに終わる。
これは分岐点ではなく、プレイヤーを舐めた結果だけである。
RPGについての評価はマイナス50点である。
CG集として出したならば70点でも良かったでしょうが。
おもしろい
このRPGはとても完成度が高いと思います。
後半は少し作業感がありますが、好みだと思います。
アップデートによりゲームバランスも向上しています。
こういった作品が増えると嬉しいですね。
次の作品も楽しみにしています。
とにかく面倒くさい
ほとんどの行事は、淫らさ度と呼ばれるパラメータを60以上にしないと閲覧できない。
しかしながら、この度数を上げる方法は敗北やイベント発生などに限定されており、しかも一回につき一だけ上がるので、最初はただ単に普通にゲームを進めるだけ。
2周目からは一度に二つ上がるが、それでも手間がかかることに変わりはない。
一周クリアしたら、自由にパラメータを上げ下げできるアイテムを販売してくれればいいのに、なぜ苦労を強いるのか・・・
行事CGも再利用が多く、収集のモチベーションが湧かず途中で断念してしまった。
ある意味正統派
最初の声は、エロティックなシーンが長すぎますね。
次に、あまり興奮しなかったエロ要素が含まれています。
最後に、このRPGとして十分に楽しめました。
3周して全てのエンディングを見た感想です。
アイテム探しやツボを徹底的に探すことは困難です。
周回プレイではエンカウントをほぼゼロにできますが、進行が面倒な部分もあります。
一番残念だったのは、エロCGのリサイクル利用です。
エロシーンは前作の黒麗のレイナの方が良かったですね。
ただ、エロ同人RPGで船に乗って世界を回る体験は感動的でしたwww
ゲームとしてはかなり面白かったです。
ある程度強くなりすぎると飽きてしまうのは仕方ありません。
★3つに限りなく近いと言っても良い4つということで。
可もなく不可もなく
一周クリアしての感想です。最初は戦闘バランスが悪くて疲れましたが、中盤以降は魔法を覚えるとサクサク進めるようになりました。エロイベントはちょっと強引でしたが、身体装備を変更できないのが残念でした。衣装がいくつかあるのに他の衣装を着る場面でだけ自動的に変わる仕組みはよくわかりません。衣服が破れるシステムも不必要で、イベントや場所に影響がなく、キャラの個性も弱いと感じました。全体的にはまあまあしっかり作られていると思いますが。