2026年1月21日発売、サークル「裏万屋」制作の「幼馴染彼女が道場破りにお持ち帰りされて、一ヶ月間ガッツリ種付けされるお話。5」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容







作品の説明
決戦当日。
良介はひなこを取り戻すために、小山田の待つ地下闘技場へとやって来た。
ひなこと立会人のサキが見守る中、運命の決戦が始まる。
一ヶ月間の修行を経て小山田と互角以上の力を付けた良介。
万全の準備に加えて小山田の不調もあり、有利に戦いを進めていく。
そしてついに、小山田をあと一歩の所まで追い詰め、最後の一撃を放つ。
「小山田ァッ!! 俺の…勝ちだ!!」
■
「なっ…!? ひなこ…!?」
小山田に届かず、止められた拳。
良介の一撃を止めたのは、他ならぬひなこだった。
小山田はその一瞬の隙を突いて、形勢を逆転する。
「これがお前が愛した女の選択って事だ」
こうしてひなこの裏切りにより、良介は再び敗北するのだった。
■
道場破りに一ヶ月間お持ち帰りされていた幼馴染彼女が、
すっかり変わってしまった姿を見せ付けられる最終話です。
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フルカラーコミック40P
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/01/21 00:00 |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 40ページ |
| シリーズ | 幼馴染彼女が道場破りにお持ち帰りされて、一カ月間ガッツリ種付けされるお話。 |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 143.2MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | アクション・格闘 幼なじみ 巨乳 中出し アナル 3P・4P 男性向け 成人向け 後背位/バック 寝取られ・NTR 新作 |
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作品の感想&レビュー
期待ハズレだった
作品紹介であらすじが明かされていたので、バッドエンドは予想されていたものの、ストーリーが薄く、結末もあっさりしていて不満が残りました。
登場人物にあまり感情移入することができず、完結が1から4年と早かったこともちょっと不満でした。NTRのテンプレが好みなら良いかもしれませんが
ちょっと残念か?
シリーズ最終回ということで、いろんな出来事に決着がつくお話なのですが、あーなんだろ、絶妙にダサい感じがしてしまう。微妙に感じたのは、ヒロインが人形のようになっている部分かな。もうどこまでも個人的な好みになるけど、壊れて堕ちたなら幸せそうに笑っている方がエグくて良くない?という話。この結末だと、ヒロインの意志らしきものが感じられない。ただ諦めてしまったように見える。恋人を裏切り肉欲を選んだはずなのに、そのご主人様への愛情が見えなくなっているのが惜しいと思う。誤解を恐れずに言うなら、NTRこそ(暗黒の)ハッピーエンドであって欲しい。
薄い
格闘シーンを挿入して、フェラチオの後、見せつけセックス(スワッピング)に続いて決別の二穴セックスが繰り広げられる。キリはあるが、すぐに終わってしまう。
孕ませや完堕ち後のようなシーンは一切なく、元彼氏とはバイバイで終わる。
個人的にはボリュームが足りないと感じます。
ちょっともったいない
戦闘漫画ではないということは理解していますが、ヒロインが帰ってこない展開だとしたら、主人公が勝てた可能性もあったかもしれないという可能性を排除して欲しかったです。
ひなこの介入がなくても、修行を終えた主人公の良介を竿役の小山田が圧倒的な力で殴り倒していれば、納得できたかもしれません。
良介とひなこの関係において、ひなこが普通に絶頂する理由がよく分かりません。小山田からの快感に逃れられず、良介を裏切ってしまったのではないか?だとすれば、不感症とまでは言わなくても、小山田の介入が起きるまで絶頂してほしくなかったです。
この巻では、良介には明確な敗北や弱点がないため、ただひなこが竿役に従う壊れた女という印象を受け、NTRとしては物足りないと感じました。
がっかり
長年待ち望んでいた1の結末が、予想通りのテンプレであり、正直がっかりしました。4の終わりも少し違和感を感じながら待っていましたが、この結末はさらに別の展開を期待していたので、もう少し工夫が欲しかったです。
ちんちんは勃ったが抜く気が起きなかった。
前の巻でひなこが壊れ(始まり)始めたことは理解していましたが、この巻では特に回想がなく、NTRの特徴である良介とひなこの思い出がないのがとても残念です。ひなこが壊れているのはわかるし、エロ漫画だからといっても、この巻では登場人物に感情移入できるものが欠けていました。
また男同士の争いに女性(ひなこ)が物理的に介入して勝者を決める展開には納得できませんでした。小山田が普通に勝つ、良介が勝つがひなこが拒否する、ひなこが小山田を応援し良介が動揺するといった展開は、女性が物理的に介入することが最後まで続くのはやめてほしかったです。
好みの問題であり、前の巻の終わりや数ページだけで内容が想像できると言われるかもしれませんが、前の巻までは展開や絵もエッチで興奮を呼んでくれたので、今回の最終話では興奮はあるものの、実際には満足できなかったです。逆に興奮が減退してしまったくらいです。
ちょっと期待外れか?
シリーズ最終巻ということで、期待していましたが
結末はあまり普通な感じでしたね。
個人的に前の4巻がかなり良かったので、最終巻ではひなこがどこまでエロくなるのか、どこまで壊れるのか、と期待していました。
最後には良介を裏切りますが、まず小山田とサキさんに両穴をされてぐちゃぐちゃになった後、良介も加わって3つの穴をられるひなこのシーンを見たかったです。
良介が泣きながらフェされてゴックンするとか、良介もアナに中出しするとか。
結末が報われない気持ちで、かなりバッドエンドなのが良かったのに。
作者さんの葛藤がよく伝わりました。
続きが気になって仕方ありません。