2025年12月29日発売、サークル「ママスキ」制作の「ねえ、母さん、どうして酔って寝ているふりをしながら、僕をこんなに 激しく締め付けるの?」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容
作品の説明
「うふふっ、息子に襲われちゃうのぉ」――泥●して帰宅した母の口から漏れた、あまりにも無防備な挑発。 腕で目を隠し、わざとらしい寝息を立てる彼女が差し出したのは、「見て見ぬふりをしてあげるから、好きにしなさい」という悪魔的な招待状だった。 母としての神聖さと、女としての生々しさが混濁する中、僕は理性のヒューズを焼き切り、かつて自分が生まれたその聖域へと、男として深く沈んでいく。 一度繋がってしまえば、もう「普通の親子」には戻れない――
総字数 約7500字
―――
(試し読み1)
あなたの乱れた髪からは、煙草の残り香と、きつい香水、そして熟成されたアルコールの匂いが混じり合った、むせ返るような大人の夜の匂いが立ち上っていた。 「うふふっ、息子に襲われちゃうのぉ」 その無防備で挑発的な態度は、僕の理性の壁を少しずつ、確実に削り取っていった。 僕は震える指先で、母さんの背中に手を回した。ブラジャーのホックを外すと、締め付けから解放されたあなたの豊かな胸が、衣服の下でたわむのが分かった。
(試し読み2)
「はわ……なんだか急に眠くなっちゃったからぁ、もう何をされても気がつかないかもしれないわね……」 その言葉の意味を、僕はすぐには飲み込めなかった。母さんは右腕をだらりと顔の上に被せ、目を隠すようにした。すぐに、「すー、すー」と、あまりにもわざとらしい寝息が部屋に響き始めた。 それは、「見て見ぬふりをしてあげるから、好きにしなさい」という、悪魔的な招待状だったんだ。本当に、やってしまっていいの?
(試し読み3)
あなたの体温とアルコールで火照りきったその奥深くへ、僕のペニスがゆっくりと、しかし拒絶されることなく沈んでいく。 ヌムウゥゥゥ……と、粘つくような湿った音を立てて、僕の分身があなたの秘肉を押し広げながら進んでいく。 それはまるで、僕が生まれた場所へ、あるべき場所へと還っていくような、錯覚すら覚える瞬間だった。 あなたは言葉で答える代わりに、その内側の熱い肉壁で、侵入してきた僕をギュウッと締め付けてきた。
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2025/12/29 16:00 |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 12ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 0.88MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | ノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 中出し フェラ 退廃・背徳・インモラル 日常・生活 母親 男性向け 成人向け 歳の差 新作 |
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