2026年1月6日発売、サークル「ひっさつわざ」制作の「体育祭」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容







作品の説明
学校と体育祭、体育倉庫を舞台にした凌〇漫画(読み切り)です。
※過剰な表現の内容を含みますのでご注意ください。
◆ あらすじ
――――――――――――――――――――――
今日は彼女(織畑 ユリ)が兼ねてより楽しみにしていた体育祭の当日。
これまで実行委員として、憧れの先輩と一緒に準備を進めてきた。
そして先輩に告白するタイミングをこの日に決め、心の整理も同時にしていたのだった。
本番が始まり競技が進む。
実行委員の仕事もしている彼女は機材を取りに、ひとり体育倉庫に向かう。
そこで事件は起こる。。
見ず知らずの男(捧 太郎)が背後から現れ、彼女を閉じ込めてしまう。
状況を理解出来ずにいた彼女だが、すぐに身の危険を感じ取り…
◆ 登場人物
――――――――――――――――――――――
織畑 ユリ(おりはた ゆり):女子学生
捧 太郎(ささげ たろう):レ●プ犯
蠅原テル(はえはら てる):ユリが憧れる先輩
◆ 収録内容
――――――――――――――――――――――
・本編40ページ
・モノクロ
・白線修正
◆ 制作
――――――――――――――――――――――
サークル:ひっさつわざ
著者:ひっさつくん
X : @hissatsukun
pixiv ID : 21577
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/01/06 00:00 |
| 作者 | ひっさつくん |
| シナリオ | ひっさつくん |
| イラスト | ひっさつくん |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 48ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 102.95MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 辱め 制服 処女 学園もの 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ アナル おっぱい 男性向け 成人向け コミケ107(2025冬) 新作 |
Torrentなどで違法にアップロードされた作品を無料ダウンロードすることは違法行為です。作品を不正に入手した場合、販売者または権利者から著作権法違反で損害賠償請求を受ける場合があります。作品は必ず正規のサイトで購入してお楽しみください。
作品のリンク



作品の感想&レビュー
1話完結じゃなくて
1話で終わらずに、連載形式で続きが描かれるようになってほしいです。特にトラックの話の続きが気になります。よろしくお願いします。
竿役マンに一挙一動から目が離せません
美しい絵の中で、ヒロインのユリちゃんが理不尽な扱いを受けます。
モブキャラの竿役は、見たことがあるような感じで、エンジェル伝説の北野くんのように気さくで心配りができる良い人だったため、普段とは全く違う言動に笑ってしまいました。クンニのシーンでは、ユリちゃんの素晴らしい尻よりも、竿役のモデルが絶対に言わない台詞で笑いがこみ上げてきました。
新作では、逃亡した竿役マン魔王が再登場すると嬉しいですね。
実用性はあります!
絵柄(背景キャラ)には少し特徴があるが、女の子はきちんと描かれており、使い勝手は影響を受けていない。ただし、短パンを履いている。
閉鎖空間で展開される鬼畜の所業が心と下半身に刺さります!
体育祭の服装で友人と楽しんだり、憧れの先輩と恋に落ちたりして、輝かしい未来を夢見る充実した学生生活を送る前半部分と、欲望が暴露されて徹底的に破壊され、暗くなる後半部分の対照。非日常の空間である体育祭の中で、密室の体育倉庫の中と外で、異なる物語が同時進行するギャップに興奮します。
暴力シーンや恐怖による失禁などは、好みが分かれると思いますが、私はまさにそのまさに好きです。変態おじさんによって黒髪の美少女ユリちゃんの体が汚されるシーンには、快感を感じます。リレーのスタート合図として挿入シーンが始まる演出は最高にクールです。泣いても叫んでも止まらずに続く残虐行為の連続。犯されたまま吊るされ放置され、大好きな先輩に見つかって精神が崩壊する展開は容赦なく、アドレナリンとリビドーが満ち溢れて最高でした。
音やにおいまで鮮やかに感じられそうな、ひっさつくん先生の力強い筆致で描かれた没入感のある素晴らしい作品、ありがとうございます。某人気芸人さんにも手に渡る特級呪物、新年早々に最高の始まりとなりました!続編があるかもしれないエピローグにも期待しています。
恋する女子の暴行凌●話をすごく丁寧に描写された作品です
作品はすぐにシーンに入るのではなく、冒頭数ページで被害を受けた女性の設定が丁寧に描写されています。
家庭内のやり取りや恋に落ちた男性の存在が読者に伝わった後、不条理な暴力が始まります。そのため、背徳感が強く感じられます。
暴力の描写は比較的軽い(刃物や流血はなし)ですが、暴力や脅しによって女性を従わせ、行為を強要する展開が好みの方にはおすすめです。
ブルマは登場しませんが、体育祭風のコーディネートも素敵ですね〜
体育祭で美少女陵●
可愛いユリちゃんの日常から始まり、残酷なおじさんに襲われていく腹パンからの性的暴行の描写耐えがたいです。
救いのない陵辱物語としては素晴らしい出来で、残酷なおじさん×美少女好きにはぜひ読んでほしいです。
この後もユリちゃんが過酷な目に遭う続編を希望しています。
いやらしい愛液が染み込んだパンツを食べたいか?
可哀想な話では抜けないという人にも、ぜひ読んでいただきたい1冊です。
これまでにたくさんのレプ系漫画を描き、多くのファンを魅了してきた、ひっさつわざ先生の最新同人誌(2026年1月時点)です。
気持ち悪いおじさんたちに陵されるJKたちは本当に可哀想で、同時に美しく、興奮します。
著作はいずれも好評で、特に無人駅に関してはアニメ化までされるほどの大人気を集めました。気持ち悪いオジサンたちに駅の待合室で犯れるヒロインは必見です。
本作も過去作と同じく、汚らしいオジサンに可愛いヒロインが襲われてしまいます。
序盤では幸せに満ちた、輝かしい学校生活を送るヒロイン・ユリの姿を描いています。しかし、彼女の近くに不穏な影がちらつきます。電車で出会ったキモ顔の男が、ユリに熱い視線を送っているのです。しかも、ユリは学生証を落として、男に拾われてしまい。
中盤では、ユリが通う学校の体育祭に男が侵入します。
体育倉庫でユリと二人きりになった男は、無我夢中でユリの身体を貪り尽くします。
無理やりユリの体操服を脱がし、豊満なおっぱいが現れました。リアルJKの美乳に興奮した男は、強引に乳房を揉みしだき、臭い口で乳首をぺろぺろーー。いやぁああと叫びながら、涙を流すユリ。誰も助けに来てくれません。
絶望感漂う体育倉庫。キモい男と美人JKとのコントラストが、読者の劣情をそそります。
詳しいプレイ内容は言及を避けますが、私が特に興奮したのは、キモ男がユリの履いていたパンツを無理やり脱がし、
赤ん坊みたいにパンツびちゃびちゃにしやがって。エロ汁が染み込んでやがると言いながら、ぢゅるぢゅるとパンツを食べるシーンです。
いやはや、文字にするだけでエロいですね。ご飯何杯(射精何回)でもイケそうです。
パンツ描写にこだわりを持つ、ひっさつわざ先生だからこそ描けるシーンだと感じました。
全編ずはらしいエロ漫画なのですが、
我こそは可愛い女の子のパンツを吸って、食べたい!という方は、ぜひ本作を購入してください。
決して後悔しない作品となっています。
踏みにじられる女の子は可愛い。
いつもお世話になっているひっさつくんの新刊。青春を謳歌し恋に励む女の子が狂ったおっさんにズタボロにされるストーリー。その魅力的な設定を圧倒的な画力で描く作品を読んで興奮しないわけがない!
ユリちゃんの感情も丁寧に描かれており、さらに惹きつけられる要素があります。
可哀想で胸を打たれる方に特におすすめの傑作です。
匂って来るようなエロさ!
ふんわりとした触り心地と、汗ばんでいて容赦がないシーンが官能的だった。
可愛らしいエロさをお好みの方には非常に役立つ本。自分を守るために手段を選ばない様子が素晴らしい。お勧めです!
ユリちゃんが可愛かったです!
ヒロインのユリちゃんがとても可愛かったです。
電車で偶然乗り合わせたユリちゃんが、汚いおじさんに目をつけられてしまう。
理不尽に襲われてしまうユリちゃんが可哀想だけど、Hでとても興奮しました。
無理矢理な鬼畜系が苦手な人にはお勧めできませんが、絵のクオリティが高いので大丈夫な人にはお勧めです。
面白い
冬コミで紙の本を購入しましたが、外出先でも読むことができるように電子書籍も買いました。
美しい女の子が不快なおじさんに殴られたり性的な暴行を受けるのはいけない。一瞬引いてしまいました。
とても面白くセクシーでした。
リアル性を追求したファンタジーと真反対の究極の作品
最初から最後まで、非常に現実的な作品です。 先輩に恋する少女ですが、寝取られ的な要素よりも可哀想な部分が強調されていると思います。
この事件に先輩はどのように関わるのか本編を読んでみてください。
リアルな少女とおじさん、どちらも描かれ方に拘りを感じます! どちらも上手に描かれていますね。
次回も楽しみにしています。
有頂天な女子学生が絶望するまでの物語……
楽しいお祭りが一変して地獄のようになる瞬間、たまらない
理不尽にファーストキスを奪われた時の表情は、絶望に満ちていて好きだ
自分勝手にされた末に、見られたくない相手にその結末を目撃され、そのまま疎遠になるという、救いようのないBADENDで大変残念でした!
可愛い女の子が可哀想な目にあいます
ひっさつくん先生の最新作です。今回も可愛い女の子が可哀想な目に遭います。個人的に絵柄と内容が好きなので、今回も購入しましたが、私とても満足しました。可愛い女の子が可哀想な目に遭うのが好きな方には、ひっさつくん先生の作品はぴったりだと思います。次回作があるかはわかりませんが、もし再び可哀想な目に遭うような展開があれば、ぜひ見てみたいです。
これまでにないリアルな恐怖
体育祭の舞台がとてもリアルで、進行する行事の中で現れた変質者に本当に恐怖を感じました。
これまでのひっさつくん先生の作品には様々な背景がありましたが、誰もが通ったことがある学校内で起こる惨劇が特に怖いです。
従来通り、ヒロインに救いはなく、快楽に溺れることもないという点は、清潔であると言えます。
狂人によるJ〇レ●プ作品
女の子が乱されるのが好きなら、それもありだと思いますね。ひっさつくんさんの作品を手にすると、嫌いな人はいないだろうけど(笑)。物語に特筆すべき内容はなく、不満なく読み進められました。ヒロインは可愛い(個人の好みによる)。最初ヒロインの服装について疑問を感じましたが、物語を読み進めると納得しました。ストーリーの展開については、若干急ぎすぎている感じがありました(抵抗したらやばい、もう無理、という印象が短い尺で示される)。演出は全体的な描写や内と外のギャップが良かったです。最後も、個人的な感情が揺さぶられる内容(ヒロインの悲壮感)が良かったです。竿役はいつものように強く、狂人レベル70点です。エッチな描写についても、いつも通りカットが多く、問題ないと思いますが、何となく構図やサイズについては理由がよく分かりません。
体育祭というシチュエーションが良かったです
ユリが監禁され、絶望の表情を見せる場面を読んで、ゾクゾクしました。
体育祭が舞台で、女子生徒たちの姿が新鮮で、興奮しました。
最後に、倉庫に置き去りにされたユリの疲れた姿も色っぽくて良かったです。
キャラと演出が〇!
ホームレス村から目が離せない。
キャラクターの絵やストーリーがますます魅力的になっている。
今回の作品も素晴らしく、続編が待ち遠しい。
過去作以上に激しくて下品!
ハードで過激な表現が特徴のひっさつくん先生ですが、今回はいつも以上に激しく、最後まで希望のない結末が背筋をぞくぞくさせました。竿役男を屈辱感で煽り、激しいピストンで征服される様子、特に最後に中出しされ屈服させられたシーンのセリフには心を掴まれるものがありました。SNSでよく見るパンツのヒモを出した体育着コーデもセクシーで良かったです。
コレを軸にいろんなifストーリーも読んでみたいです
主人公の娘は非常に可愛い普通の女の子だったが、ある日誤った選択をしてしまい、思わぬ事態に陥ってしまった。
本来の展開とは異なる、こんなはずではなかったストーリーが展開されたが、もしも違う選択をしていたらどうなっていたかを知りたい!
さまざまなもしものシナリオが存在し、多くのエンディングを迎える
そんな選択肢によって様々なストーリーが分岐するゲームのような感覚で、シリーズ化されることも良いかもしれない。
禁忌(癖)
普通の日常から始まる鬼畜への転落を描いた作品。
ストーリーの展開のテンポや演出、登場人物の質感を感じる画力が特徴的です。
マンガならではの丁度よいリアリティが魅力的な作品です!
欲望を体現した作品(演出)で、引き込まれる世界観が魅力的です。
鬼畜に興味はあるけれど実写に抵抗がある方にもおすすめです。
苦しいのが苦手な人にはツラいかも?
今回のは女の子がつらい目に遭っているなぁ〜と思います。
面白いと表現していいのかはわからないけれど、楽しかったです。
ただ女の子がつらい目に遭ってかわいそうに思いますね。
男性キャラの勢いがすごくてストーリーはとても読みやすかったです!
記憶に残る忘れられない体育祭
ある女の子の体育祭当日の朝から始まるこの作品。
主役のユリちゃんのピュアで素晴らしい性格、友達との青春特有のきらきらしたやり取り、先輩へのほのかな恋心など、光り輝く希望をしっかり描写している分、奈落へと落ちていくカタストロフィが心に響きます。
エロシーンはハードめで強引に責められながらも心はぎりぎり屈服しないバランスが絶妙です。
体育祭ということで体操服や体育倉庫をしっかりと活かした魅力的なシチュエーションになっているのもうれしいです。
最後も救いのない終わり方で徹底しているのが見事だなと思いました。
過去作と比較して少し鬼畜すぎました。
作画はいつもの通り素晴らしく、鬼畜さを求める方にはむしろ良いと思いますが、ここまで暴力的だと少し引いてしまいました。特に汚物的な要素は作者の繊細な作画とは合わないと感じました。ただ、これは私の個人的な好みや感想であって、作者が好きなものを描くのが一番だと思います!これからも応援していますね!
抜けます
絵柄が可愛い
育ちの良さそうな幸せヒロインを貶める落差
レプ犯自己中で話が通じない感、力で屈服させて一方通行なプレイが良い
日常の裏側で進行する地獄の演出に震えました
新しい『体育祭』は非常に魅力的でした。
特に素晴らしいと感じたのは演出です。生徒たちがリレーの準備をし、司会者からの位置についてという合図が響く日常の瞬間に、捧太郎がユリさんに攻撃を仕掛ける場面は特に印象的でした。同じ体育祭という枠組みの中で、全く異なる性質の体力活動が同時進行している描写は、まさにタイトルである『体育祭』を完璧に表現しており、その対比に背筋が凍るような興奮を覚えました。
また、事件後に周囲の関心に答えられず、心を閉ざしていくユリさんのトラウマ描写も非常にリアルで、彼女の絶望が伝わってきました。
もちろん、ユリさんが拘束された後の非常に過激なシーンや、犯行を終えて得意げに立ち去る捧太郎と対照的に、魂が抜けたような状態のユリさんの描写が(数枚でもあれば)もっと見たかったという願望もありますが、全体的な内容も満足のいくもので、素晴らしい作品でした。
アニメ化が成功したこともおめでとうございます!これからもサークルひっさつわざを応援しています。
一方的に〇されるヒロイン。不快さを上回る興奮が得られます。
ユリちゃんを一方的に犯し続けていた男に対する不快さもあるものの、それを上回る興奮が得られる作品ですね。
他に誰もいない体育倉庫で、体育着のユリちゃんが一方的に男に犯されます。ユリちゃんのむっちりした肉体が激しく揺れ動き、おっぱいやお尻、太ももがアップになったシーンも多いので、現場の匂いや熱気が伝わってきそうです。ユリちゃんの悲壮感漂う表情もあり、興奮を覚える使えるHシーンです。
救いの無いエンディングでヒロインがレイプされるシーンの迫真さが凄くて、好きな方には刺さる作品だと思いますね。
ハードな展開が好きな人に刺さる!!
純愛系以外受け付けない方にはおすすめできません。私はどちらも好きなので、読みながら楽しんでいました。何も悪いことをしていない、頑張り屋の女の子が理不尽に陵辱される展開がお好きな方に、自信を持っておすすめします!
学園密室レ●プ!
学園ものの漫画で、強や、閉鎖空間で意識を失いながら襲われる恐怖が描かれています。絵の表現力もあり、短編ですが内容が濃く、満足できる作品でした!次回作も楽しみにしています。
可愛い子あの娘が!?
表紙を見るだけで、興奮してきますね
普段の日常が突然変わる習慣を皆さんもぜひ楽しんでください。
表紙通り、中身もハイクオリティで、とても素晴らしいです。
これまでよりリアリティのあるレ◯プ作品でした
体育祭の裏で繰り広げられるレプ作品は、今までの作品よりもリアルで、誰もが経験したことがある点も含まれていました。ストーリー性を重視している私にとって、Hまでの展開が少し長かったけれど、ちょうどいいページ数で感情移入もしやすかったです。
最初に興奮したのは、腹パンのシーンでした。リョナラーとしては、もっとそのシーンを見たいと思いました。そして、無理矢理のキスのシーン。キスというよりも舌を吸う行為がとても良かったです。逆に無理やり吸わせるシーンも見てみたいですね。
そして、ラストは裸で吊るされて放置されるシーン。センパイともうひとりの男子生徒、そして同級生のデカパイも見れてラッキーだと思いました。
エピローグでは続編がありそうな予感があり、次回作も楽しみですね。
戦慄するエロス
偶然の出会いで日常が崩れる恐怖に興奮が止まりません!無慈悲な暴力による強が描かれているので、とても好みの絵柄です
恋する無邪気な可愛い子が酷い目に……
導入部分が本当にかわいくてたまりません。
高校生活が充実していて、今が一番楽しいという様子がはっきりと伝わってきます。
しかし、その楽しい雰囲気が、おかしな奴の登場で一変してしまいます。キラキラ輝いていた子が、最低最悪の仕打ちを受ける様子は惨めで、実際にあってもおかしくない状況に怖さを感じました。
今回もとても良かった
可愛い女の子×汚れた世界!背徳感が強くて素晴らしいし、絵の技術も上がっていてとても魅力的!最近このジャンルの作品が少なくなって残念ですが、今後も続いていくならばずっと購入し続けますので、頑張ってください!
鬼畜です。
JKのユリが知らない男に体育祭の裏で乱暴に扱われています。その様子は言葉で表現できないほど荒々しく、痛々しく鬼畜です。
しかし、そんな過酷な状況にあるユリに興奮してしまう私がいました。巨乳でムチムチな生足、フェロモンたっぷりのボディを持つユリが、涙を流しながらレイプされる姿がたまりません。最後にはとても可哀想な状況にされていて、終始鬼畜なセックスを強要されていることが良かったです。
お気に入りのシーンは跳び箱の上での後ろからと正常位です。後ろからはサンプルにもあがっているシーンです。ユリが無理やり責められる姿が描かれているのが好きです。男にレイプされているこの状況を肯定するような言葉を言わされているのも良いです。
また、剛毛とまでは言わないが、セックス中に存在感を示す陰毛が好きです。
この作品は、確かに残酷なので好みが分かれるところですが、好きな人にはエキサイティングな展開があり楽しめると思います。
ユリに鬼畜なセックスを強要したレイプ犯はまだ捕まっていないようで、続編があるのかな?なんて期待しています。ユリの続きを見たいですね。
画力と解像度の高さ
ひっさつくんによる『体育祭×体操服』の描写は、まさに全人類が待ち望んでいたロマンの正解です。圧倒的な高解像度で描かれる1コマ1コマは芸術作品であり、体育倉庫のリアルな雰囲気や跳び箱、マットの質感はまるで現実にいるかのような錯覚を覚えます。
特に素晴らしいのは、体操服の描写の緻密さです。布のシワや汗による張り付き、肌との境界線の生々しさは、まるで神がペンを持って描いたかのようです。そしてキャラクターの表情やあのアングルはエロティックであり、視覚情報の多さに頭が追いつきません!
作品は導入が長く話も楽しめるが、それを最高画力で描かれているのは神の技としか言いようがありません。読み終わった後は賢者モードを通り越して、ひっさつくんに拝みたくなります。この快楽は五感すべてを刺激し、全人類に広めたい!
最高でした
ひっさつくん先生の作品は安定しており、女の子の表現がとても可愛らしく、これまでの作品の中で最高だと思います。
胸の弾力
女の子が泣き叫ぶ感じに興奮しました。
次回作では、もっと女の子を救わない展開を見たいです。
例えば、レプされて監禁され、媚薬漬けのバイブを挿入されたり、乳首にローターを付けられたりしている状況で、イかせないように何度も繰り返され、そのままずっとイキっぱなしの状態にされる。複数人がかわるがわる女の子をオナホのように挿入し、壊れるまでイカせる。
そういった作品が見たいです。
ユリちゃんの表情がたまりません。
新作が楽しみでした!やはり、ひっさつくん先生の作品は私にとってぴったりです。ユリちゃんの豊満で美しい胸や肌の質感、制服や下着、持ち物へのこだわりも感じます。リアルな画風なので、服や小物へのこだわりがあるとさらにリアルさが増します。下着のタグまで描かれているのは素晴らしい。
ユリちゃんの不幸は朝の満員電車から始まる感じですね。竿役は相変わらず怪しい。それがひっさつくん先生らしいですね(笑)。電車での出来事からストーリーが進んでいきます。エロ要素も忘れずに、ちょいちょい見えるパンチラも好きですwww
そして、今時の女子高生らしい体育祭での体操服の着こなし方が、また可愛いですね。エロくて、フェチな要素もたっぷりです!!体操服の下着のラインとか?最高じゃないですか(笑)。
楽しい体育祭。その後、ユリちゃんの笑顔が恐怖に変わる瞬間が、またリアルで魅力的ですね。そのような描写が好きな人にはとても好評かと思います。暴力的な描写があるので苦手な人はご注意を。首を絞められて意識が遠のく中での失禁この描写もエロくてリアルです。ユリちゃんの恐怖をより感じ取れるシーンでもあります。陵シーンや絡みもありますが、単調ではなく濃厚です。
ユリちゃんの泣き顔や襲われる時の心の声。心の声と泣き顔がリンクして、可哀想に思う人もいるかもしれませんが。逆に興奮する人も、、、。
最後に気を失って発見されるユリちゃん、その状態で一気に悲惨な記憶が蘇ります。その表情も彼女の苦しみを物語っています。
私のわがままは、悲惨な記憶がよみがえった時に失禁したら、それが見たかった!という個人の意見?要望?でした(笑)。
遊び心もあり、素敵な作品でした(笑)。ひっさつくん先生らしさを貫いてください!次の新作も楽しみにしています!
満足の読み切り
ひっさつくん氏の作画は高クオリティ:ユリのかわいい表情や細かい体型、ブルマ姿など、描写は安定して魅力的。特に凌シーンでの表情の変化が素晴らしい。陰影や汗の表現も丁寧で、エロさを引き立てている。
王道×新鮮なシチュエーション:体育倉庫と体育祭の喧騒のコントラストがうまく表現されており、興奮を煽る。作者の過去作と同様、被害者の抵抗屈服の過程が丁寧に描かれ、凌ジャンル好きにはたまらない。
ページ配分のバランス:40ページの読み切りだが、日常パートと凌シーンのバランスがよく取れている。テンポが良く、無駄な引き延ばしがない。
先輩要素の活かし方:憧れのテル先輩が登場するが、物語の核心にはあまり関わっていない。もう少し絡めてNTR寄りにした方が面白かったかもしれない(これは好みの問題)。
ひっさつくん氏のファンならば間違いなくおすすめ。凌ジャンルの王道を、体育祭という季節感あるシチュで新鮮に味わえる良作。キモ男×可愛い少女の構図を好む方に特にオススメ。
レ●プ物の王道
物語の展開は王道そのものです。しかし、可愛らしい主人公と残忍な犯人の対立がしっかりと描かれており、感情移入しやすい作品でした。
このジャンルが好きな方にはおすすめだと思います。
目に映るは支配の物語
支配と無力感の心理描写が非常に緻密です。物語を読み進めるほど、逃れられない状況の息苦しさがますます積み重なり、静と動のコントラストが際立ち、残酷さが際立つコマ割りが目を引きます。不快な部分もありますが、目をそらせない魅力があります。テーマ性が明確でありながら、心理劇としても強く記憶に残る読後感があり、何度も楽しめる作品です。
サイコーのレ●プモノです!
お楽しみにお待ちしておりました。
今回の作品は、前書きもかなりボリュームがあり、15ページほどあって感情移入しやすいですね。そして、肝心の強シーンもボリューム満点です。
今回の作品の主役のおっさんは、今までで一番鬼畜で荒々しいキャラクターですね。殴ったり蹴ったりするシーンがけっこうあり、従わざるを得ない圧倒的支配の心理描写や、恐怖、泣き顔、絶望の表情、そして最後の悲惨な展開やかわいそうな描写が好きな方には至高の一作と言えるでしょう。
この犯人はまだ捕まっていないので、再びどん底に落ちる可能性もありそうですが。
次回作もお楽しみにお待ちしております。
強ものが苦手な方はご注意ください。
リョナ系の基本
この作品は基本的なリョナ系であり、内容はキツすぎず物足りない様子もないボリュームでした。個人的に体育祭がブルマだろうと思うオッサン世代なので、そこはマイナスポイントですが、女の子も可愛いし、満足できる一冊でした。この作家の作品が好きなので、次回も期待しています。