母の愛撫に堕ちるまで〈二人称シリーズ〉

母の愛撫に堕ちるまで〈二人称シリーズ〉 同人

2025年11月26日発売、サークル「官能物語」制作の「母の愛撫に堕ちるまで〈二人称シリーズ〉」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

作品の説明

「母さん、俺もう一人で……」そんな抵抗は、湯気の向こうの笑顔にあっけなく崩れ去った。 狭いアパート、二人きりの食卓、そして逃げ場のない浴室。 成長するあなたの身体を、母は無邪気に、あるいは意図的に追い詰めていく。 「硬いわね……男の子になったのね」 洗いっこで触れる母の柔らかな手、耳元で囁かれる甘い吐息。 理性のタガが外れる音が聞こえた時、あなたは母の‘女’の部分を知ることになる――。 禁断の扉を開く、濃密な一晩の記録。

二人称の物語。読み手は少年となり、母に誘惑されて、一線を越える体験をする。

総字数 約23,500字(読了時間 約47分)

〈本文より抜粋〉
どういうことかと具体的に言えば、あなたは近頃、食卓で向かい合う母のことを、ふとした瞬間に一人の女性として見てしまうことがあるのです。髪をかき上げたときに見えるうなじの白さや、笑ったときに細められる目尻に、どきりとさせられる。普段、何気なく接しているときは母としか思えませんが、湯気が二人を隔てるこの狭い空間では、その意識が否応なく濃くなってしまうのでした。あなたの身体の奥で、熱く重い何かが目覚めるのを感じます。



しかし、あなたのそんな葛藤を見透かしたかのように、母はさらに行動をエスカレートさせます。母はあなたのすぐそばに顔を寄せ、その唇があなたの耳に触れるか触れないかの距離で、熱い吐息と共に囁きかけてきました。 「ちゃんと言葉にしてくれたら、優しく触ってあげるわよ。それだけじゃなくて、もっともっと気持ちいいこと、してあげる」 その、あまりにも扇情的な囁きに、あなたの思考は完全に停止します。



意を決してあなたが腰を沈め始めると、母の豊潤な愛液で満たされたその場所は、抵抗するどころか、まるで母の膣そのものが意志を持って、自らあなたを飲み込もうとしているかのように、驚くほどスムーズに受け入れてくれたのです。 ぬぷり、と亀頭が熱い粘膜を押し広げて侵入していくたびに、母の肉壁が生き物のようにうねり、あなたの男根にねっとりと絡みつきながら、吸い付くように締め付けてきます。 熱い。そして、信じられないほど柔らかい。

作品の詳細情報

配信開始日2025/11/26 00:00
作者黛かん
作品形式コミック
ページ数29ページ
題材オリジナル
ファイル容量0.62MB
利用期限無期限
タグノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 中出し フェラ 少年 母親 男性向け 成人向け 手コキ 温泉・銭湯・お風呂 新作

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