2025年5月13日発売、サークル「ぼたん堂」制作の「ぜんぶ、せんせいのせい。2 後編 ふ〇なり女教師が性欲爆発母娘をスッキリさせる話。」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容










作品の説明
前編ですっかり本性を暴かれた母親のしづかさん。
すめら先生のふたなりちんぽで突かれるたびにピュッピュと母乳が噴き出しちゃいます。
娘のみゆりちゃんもいっしょに母娘丼でいただきましょう。
ダブル顔射にダブルフェラ、もちろんダブルパイズリも!
しづかさんの爆乳母乳パイズリにはさすがのすめら先生もよがり狂ってしまいます。
終わらない母娘の性欲……新たな愛が芽ばえ、キスにクンニ、股間をこすり合わせての確かめ合い…
はたしてすめら先生のふたなりちんぽはふたりをスッキリさせられるのか?
「ぜんぶ、せんせいのせい。2」後編となります。
・カラー表紙、あとがき 各1p
・モノクロ本文 54p
・おまけ(表紙のキャラを分けて収録) 4p
(この作品は後編です)
作品の詳細情報
| 作品形式 | コミック |
| 配信開始日 | 2025/05/13 00:00 |
| 利用期限 | 無期限 |
| ファイル容量 | 59.69MB |
| ページ数 | 60ページ |
| シリーズ | ぜんぶ、せんせいのせい |
| 題材 | オリジナル |
| タグ | ふたなり 未亡人 巨乳 ぶっかけ パイズリ 顔射 母乳 母親 男性向け 成人向け 娘 Wフェラ 新作 |
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作品のリンク



作品の感想&レビュー
シュチェーションは花丸、プレイは規定路線、
もしかすると、このストーリーの続きがあるかもしれませんね。
女体ふたなりの全ての穴責め、勃起したチンポの責め、ぬるぬるとした女性の全身の責め。
そして、母と娘のアナル責めなど、犯り残したプレイをねっとり描写で行ってくれると期待しています。
少し心配な点がありますね。
絵だ。
プレイ中の画面が白っぽく、トーンが不足しており肉感が足りなく、体液のねとねと感も伝わりにくいです。
女性の輪郭線が細く、トーンが足りないため、各キャラクターの女性の見分けがつきにくかったです。
勢いで描くことも良いですが、『おかずネタ度』を最大限にするためには、ページ数を増やしてもねっとりした描写やぬっとりした男性器に吸い付くなど、詳細なエロティックな描写が熱烈に欲しいです。
無声・無セリフで、最小限の音楽や効果音。
描写のみで、表情や様々な部位のねっとりとした描写。
亀頭がゆっくりと挿入されていく感覚や、挿入されている間の表情。
体内透過図や、チンポが膣内粘膜に絡みついている様子の図。
挿入している人と挿入されている人のアヘ顔。
言葉を使わないで、匂いや感触が伝わるほどのド・エロティックな描写を見たいです。
できるなら
最初から最後まで、汁にまみれた女性たちが絡み合う様子は見どころでした。ただ、3人がずっと密着しているため、構図がわかりにくい部分もありました。
個人的には、残念だったのは、先生がほとんど娘さんと絡んでいて、お母さんと直接向き合う場面が少なかったことです。キスもされていなかったのがショックでした。
もし次回があるのなら、先生とお母さんだけのシーンでたっぷりキスをするイチャラブを描いてほしいと思います。
オールハッピー・ハイテンションで汁気たっぷりのふたレズもの
ふたレズシリーズの一つで、ふたなり女教師が主役で、生徒のJKとその母親である母娘の物語です。全体的に明るい雰囲気で、コミカルな内容となっています。
ストーリー要素も少し含まれていますが、今回はひたすらHシーンに焦点を当てた作品です。元々1冊になるはずだった2巻目が前後編に分かれた影響で、最後のオチ以外はずっとHシーンが続きます。難しいストーリーはありませんが、前編も読んでおくと、開幕で驚かなくて済みますね(笑)。
一般紙でも活躍している有名な作家による作品なので、クオリティは保証されています。汁気たっぷりでハイテンションなHシーンが描かれており、柔らかいタッチの絵柄や全身汁まみれの表現が特徴です。キャラクターの輪郭が少しぼやけて見えることもあり、局部描写も控えめです。直接的なH描写よりも、シチュエーションやテンションを楽しむ内容だと感じます。
最初から最後までエロ全振り、ふたなり絶倫が攻め受け乱れる最高傑作
このシリーズの1と2の前編を見た人ならわかるが、この主人公は非常に性欲が旺盛です!射精しまくりの攻め攻めの先生が快楽に溺れる様子は全作品を見ると興奮度がさらに高まります!最高すぎます、あまりにも。
ふたなり好きなら究極の作品とも言えるし、ふたなりにあまり興味がない人でも目覚めてしまうかもしれません。ここまで”快楽”を表現できる人間は他にいるのでしょうか!?過去作品で高いハードルを軽々と越えられた気分です、かつてないほどエロい作品。
賛辞の言葉をいくら並べても足りません、これを見た者は必ず購入すべきです。
そして私にも見せてください、このシリーズの続きを。