僕がヤリチンになったワケ4

僕がヤリチンになったワケ4 同人

2024年10月25日発売、サークル「夜のバンド」制作の「僕がヤリチンになったワケ4」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4
僕がヤリチンになったワケ4

作品の説明

学校に行き来するだけの退屈な日々を送る主人公。
クラスには3人の巨乳美少女がいるものの、陰キャの彼には遠い存在。

実は巨乳美少女の1人、水河陽依(みずかわひより)は彼と同じマンションに住む幼馴染。
ある日水河さんから迫ってきたことがきっかけで、セフレの関係に。
(ここまでが1巻の内容)

主人公と水河さんが関係を持っていることに気付いた、
もう一人の巨乳美少女の委員長、月城栞蓮(つきしろかれん)が興味本位で主人公に迫り、
結局こちらともセフレの関係に。
(ここまでが2巻の内容)

家に誘われたことがきっかけで桃咲さんともエッチする仲に。
月城さんと桃咲さんとの3Pも実現し浮かれる主人公。
(ここまでが3巻の内容)

水河さんに他のコともエッチしてる事に気付かれたにも関わらず、
月城さんと桃咲さんを愉しむ主人公、水河さんの不満は募るばかり。
見かねた月城さんが暗躍しだし。。

3人の巨乳美少女が火花を散らす?そして主人公含めた4人が導き出す結末は?
二転三転ドラマは転がり、遂に4人の関係性と僕のヤリチンロードは交差する!?
劇変の第四章をお楽しみください〜。

※冒頭19ページまでを【体験版】にて無料公開中!!

◆サークル :夜のバンド 作画:真夜中 足穂(まよなか たるほ)
ツイッター : @TheMidnight

エンジェル出版から出ている真夜中足穂先生の新作はこちら

作品の詳細情報

作品形式コミック
配信開始日2024/10/25 00:00
利用期限無期限
ファイル容量171.39MB
ページ数79ページ
シリーズ僕がヤリチンになったワケ
題材オリジナル
タグ制服 学園もの パンチラ 中出し フェラ ハーレム ラブラブ・あまあま おっぱい お尻・ヒップ 男性向け 成人向け コミケ104(2024夏) 新作

Torrentなどで違法にアップロードされた作品を無料ダウンロードすることは違法行為です。作品を不正に入手した場合、販売者または権利者から著作権法違反で損害賠償請求を受ける場合があります。作品は必ず正規のサイトで購入してお楽しみください。
作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. 中西智代梨

    身体に溺れきる男であってほしくない、という気持ちなんですかね

    恋愛の行方は一応決着がついて、メインストーリーは終わりそうな感じです。作者によると、続編も出す予定だそうですが。
    彼が身体に溺れるタイプの男ではないといいですね、賭けのクライマックスで感じた気持ちが気になります。

    でも体操着セックスはいいですね。着エロとして適度な厚みがあり、体のラインも程よく見えるので魅力的です。

  2. ぺご ぺご

    この関係は夢のようなものであり、現実味は薄いが、それを信じさせてくれる内容だ。
    絡みまでのシーンも興奮するし、絡みのシーンはいつものようにエッチ。
    次回作も楽しみにしている。

  3. どりーん

    遂に交差するヒロインズ

    涙袋の表現が変化した気がしました。
    絵柄に変化を感じました。

    ついに水河陽依との関係がバレましたが、良い方向に進むでしょう。

  4. 孔明 孔明

    主人公の選択

    水河さんとの関係が他の2人にバレてしまい、どうなることやらという今作。
    主人公の選択によってついにハーレムが完成します。
    個人的に一番好きな水河さんは、2人に私のだから邪魔しないでと言うシーンでキャラクターに深みが増して良かったです。
    待ち望んでいた4Pは、3人がお尻を向けて並ぶシーンのエロさは最高です。
    ハーレムが完成し、これからが本番という感じでしょうか。続編もあるようなので楽しみです。

  5. 千葉恵里

    待望の最新刊!しかし…

    ハーレムエンドに進む際、話が少し無理矢理でも仕方がないと思いますが、物語の現実味や女性の気持ちが感じられなかったです。特に、水河さんは物語の重要なキャラクターなので、彼女の感情の変化について知りたかったです。セリフを書かずに心理描写を表情で示す手法はエッチだと思っていたので、何度も読み返していましたが、水河さんの気持ちが理解できませんでした。物語の結末に期待していましたが、絵のクオリティは高く、とても良かったです。

  6. ちうべい ちうべい

    話としては最後

    作者さんは相変わらず着衣でパンツずらしを好む人ですが、今回は珍しくひよりちゃん以外の全裸のシーンもあります。

    次回作では、複数プレイの画角がイマイチなので、各ヒロインが単独で全裸のシーンをお願いします。

  7. 独り言 独り言

    多角関係の修羅場を待っていた

    幼馴染がヤリチバレの危機に直面して

    それでもやめられないのがこの主人公。
    いつも通り気持ちよさそうな濃厚なオーラルサービスを受けています。

    そして待ちに待った月城・桃咲連合と水河の激しい対決。
    幼馴染の独占欲をむき出しにした表情がとても興奮させられます。
    ただ、その先が4Pだというのはちょっと。
    でも、本人が納得しているなら、それでいいのかな。

  8. 河野助三郎 河野助三郎

    良作なのだが、射精数が少なく残念

    私は期待していたシリーズの新作を購入しました。最初は期待通りの内容だと思いましたが、読み進めるうちに違和感を覚えました。主人公の射精回数が少ないのです。

    フェラや手コキでも射精がないのはちょっと違和感があります。セックスシーンでようやく射精するという展開は少し物足りなく感じました。女の子たくさんとエッチするのに、個人的には満足感がありませんでした。もっと気持ちよくたくさん出して、抜きどころをたくさん作って欲しかったです。

    減点方式であれば⭐︎3にするところですが、全体的には素晴らしい作品なので⭐︎5に評価します。次回作に期待しています。改善していただけると嬉しいです。

  9. めがねもん めがねもん

    これでいいんだよという

    それで良いんだよという結末。マクロスのTVシリーズのエンディングを連想させるほど、爽やかなハーレムエンディング。

    このような作品には、濃厚な愛憎や奪い合いは必要ないんだよ。
    皆がお互いの関係性を理解し合い、別れが訪れるまで
    仲良くセックスライフを楽しもうという作品。

    ただし、3人以上になると深い関係を描くのは難しくなるかもしれない。
    そして爽やかな結末のため、エロさは過去の巻に比べて薄まっているように感じるかもしれない。

  10. 影造 影造

    期待通りのシリーズ4作目!!

    4作目になってますます盛り上がっている今回の作品!キャラクターたちの湿気の増加が尻の描写やセリフからも伝わってきます。ゴージャスでウェットな展開に、間違いなく満足いただける作品です!

  11. ゆぴ ゆぴ

    しばらくオカズに困らない、むしろこれでしか抜けない

    ヒロインたちが幸せそうな表情を見ることができて、とても良かった!バレても関係が続く背徳感が魅力的で、2人に舐められたり、ちんこを迎え口で受け入れる姿やブルマ姿でのエッチなど見所満載で興奮しました。陽依ソロは推しキャラだったので、選ばれて嬉しいです。幸せなエッチは幸福感があり素晴らしいですね。シリーズ全体を通して楽しみだった4Pハーレムは、会話を含めてもっと見たかったので、少し物足りないと感じました。でも、あとがきでお楽しみタイムは続きますと書かれていたので、今後は4Pハーレムをたっぷり楽しめることを期待しています。次回作が新作ということで、どんなキャラクターたちがエッチなことを繰り広げるのか、とても楽しみです。