2023年6月8日発売、サークル「ヨダカパン」制作の「不思議なほど匂い立つ妖艶なエロさを放つJKに教師であるボクがどんどん篭絡されていく話」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容




作品の説明
●イントロダクション
――梅雨の夜は気が滅入る。
クソだるい職員会議にネチネチと続く教頭のイヤミ。
先生を尊敬しない今時の学生たち…。
僕は学校というものに嫌気が差していた――
ある雨の夜、コンビニの前で雨にずぶ濡れになった教え子の「鷹城舞(たかしろまい)」と遭遇する。
彼女は独特の色香があり、気安く近づけないオーラを身にまとっていて美しくクラスの高嶺の花的存在。
ズブ濡れの彼女を見過ごせず声を掛けた。
「あ…先生」『こんな所でなにやってるんだ?』「…雨宿り」
黒く艶やかな長い髪は雨で濡れ、先端から雫をポタポタとしたたらせる。
濡れて透けた胸元を直視できない…。
『ズブ濡れじゃないか』「……。」
どうも訳ありな感じだ。
『仕方ない…ウチに寄って着替えなさい』
『このままだと風邪ひくだろ』
部屋に上げ渡したタオルで髪を拭く。
探りを入れようと質問するが、「家出…」としか言わず、それ以上は答えなかった。
沈黙の間が襲う。
それにしてもなんと無防備な…。
モデルのように細身なのに、アンバランスなほどふくよかな胸。
濡れたブラウスが張り付き、開いた胸元に雫が伝い堕ち、谷間干支吸い込まれていく。
拭いてもなおしっとりと濡れた太ももは、真っ白で無駄な肉は一切感じさせない。
ダメだ…。
彼女に背を向け、目を閉じ、深く深呼吸をする。
意識するな…大人として無事に家まで帰す。
そうだ。それだけだ…。
後で立ち上がる気配がある。
気になる…けれど見ては理性がもたない…ダメだ。
【パサッ】なんだ今の音は…
何かが落ちた?
しかも、ごそごそと衣擦れの音まで。
着替えてるのか?
―――ドクン、ドクン、ドクン、ドクン。
再び目を閉じ落ち着かせようとした時。
【ムニュッ】
なんだ、これ――
甘い香り、雨の湿り気、女の温もり…
彼女の胸が背中に当たってる…。
その囁きに、心臓が口から飛び出そうになる…。
僕を嘲笑うかのように彼女は僕の陰部へと手をかける。
『やめるんだ』「先生…お願い」「静かに…じっとしてて」
気付けば僕はその性的すぎる魅力にのめり込んでいった。
彼女の手がスローモーション再生のようにゆっくり動き出す。
視界の端で僕の身体を這う白い手。
まるで蛇のように…。
何もかもどうでもよくなるぐらい気持ちイイ…。
――だめだ。頭がマトモに働いてくれない。
僕は筆舌に尽くし難い快楽におぼれていく――。
【備考】
◯基本CG:16枚
◯文字あり差分:218枚
◯文字なし差分:109枚
◯PDF:文字あり、文字なしの2種類
※一部に断面図表現がございます※
◯イラスト提供:山石
◯シナリオ:七央結日
◯背景:むぎ
◯サークル名:ヨダカパン
◯お問い合わせ先:[email protected]
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2023/06/08 00:00 |
| 利用期限 | 無期限 |
| ファイル容量 | 336.27MB |
| ページ数 | 画像16枚+α |
| シリーズ | —- |
| 題材 | オリジナル |
| タグ | 制服 中出し フェラ ぶっかけ パイズリ おっぱい 癒し 男性向け 成人向け 手コキ 独占 口内射精 学生 旧作 |
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作品のリンク



作品の感想&レビュー
包容力あるヒロインに癒されるお話
日々の仕事やストレスに疲れ果てた教師。
家出したヒロインを保護し、自宅に迎え入れる。
彼女が煩悩と戦いながら近づいてくるというストーリー。
自分の葛藤にも負けてしまい、彼女と関係を持ってしまう背徳感もあるが、主要な要素は疲れた大人が包容力のあるヒロインに癒されるところ。
特に彼女に髪を洗ってもらうシーンは力強い。
最後は彼女との卒業直前の種付けHに至り、幸せな結末となる。
タイトルのまんまです
山石さんのCG作品を推しの作家として購入しましたが、とても良かったです。同じサークルのOL物も良かったですが、こちらの作品の方が好みでした。職場でストレスを抱えている担任教師が自分を好いてくれるJKに逞しく責められる描写がたくさんあります。誘い受けエッチの描写は、山石さんの画力が光っています(でも、もし誘惑されてもお前なんかとエッチしたいと思われたら終わりですよね)。商業的な作家さんということで、キャラクターの魅力は十分に伝わっています。OL物と比べて、サンプルではあまりエッチさが伝わっていないため、売り上げがいまいちですが、黒髪巨乳のJKに積極的に攻められる描写は、黒髪巨乳JKが大好物の方には強くお勧めです。