涎みつばッ!

涎みつばッ! 同人

2021年6月26日発売、サークル「VOLVOX O/p.com」制作の「涎みつばッ!」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

涎みつばッ!
涎みつばッ!
涎みつばッ!
涎みつばッ!
涎みつばッ!
涎みつばッ!
涎みつばッ!

作品の説明

さえない居眠り男『田抜姫路(たぬき ひめじ)』は
‘また’以前のようにゲームしに来てくれる
幼なじみ『孤王子みつば(こおうじ みつば)』のいる
「この空間」が奇跡に感じつつも不思議に思っていた。

『みつば』も昔と随分変わった…
どうもずっと付き合ってる「彼氏」のお陰で!「おっぱい」も大きくなり「エロい体つき」に開発され!!
やたら‘普通’である事を気取ってる。

けど、何かおかしい…週末「彼氏」や「勝ち組系の友達」と遊ばず
必ず「昼寝」前に家にやって来るのだ。
更にはどうもその間、

『みつばが‘何かしている?’気がする…』

『姫路』は「デリケートな『みつば』の‘癖’」
それが引き金になった「過去のトラウマ事件」の所為で
中々向き合って『理由』を聞けない状況。
お陰で‘いつも見ていた淫夢’が酷くなり益々寝つけなくなっていた。

そこで!‘絶対起きない’事を逆手に一計案じ
こっそり覗き見る事に…


…『姫路』は驚愕したッ!!


そこには!普段の言動行動とは真逆の

本能を剥き出した『幼なじみ』の姿がッ!

ありえない‘痴態の数々’を目撃!体感する事にッ!!?


大混乱のなか『姫路』は執拗に繰り返す『みつば』の‘貪り行為!’と
『みつば』の‘涎(よだれ)’に隠された真実に迫っていくッ!!


■38P オリジナル 詰め込み過ぎ!?の‘ダブル!変態’ストーリー!
★裏ページカラー後日譚おまけ付き★

作品の詳細情報

配信開始日2021/06/26 00:00
利用期限無期限
ファイル容量134.63MB
ページ数38ページ
シリーズ—-
題材オリジナル
タグ痴女 幼なじみ 巨乳 中出し フェラ ローション・オイル おっぱい ツインテール 男性向け 成人向け

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. hiyoko hiyoko

    作品全体を涎と表現するならば、個人差はあると思いますが私は大好物です(笑)。
    これほど濃厚なプレイを味わったら、通常のプレイはもはや遊びにしか感じられません。
    次回作も楽しみにしています。

  2. いくまる

    高コスパ、実用性最強の一角。

    最初に絵柄が合うかどうかが一つの懸念要素ですが、気にならなければ、商業誌を含めても最高の一冊と言っても過言ではない仕上がりです。

    固くてこなれていない(ロリではない)胸の感じを描くのであれば、これ以上のものはないのではないでしょうか。

  3. こしあん

    続編とかではなく、本作単体で楽しめます。

    あらすじを斜め読みすると、続編かな?と思いますが、
    本作の前提として深読みは必要ありません。

    設定には作者の作品シリーズの小ネタや特有の要素が含まれていますが、
    特に気にせずに楽しめます。

    物語は、幼なじみの睡姦逆レ●プから始まり、主人公が気づいてラブラブエッチになるものです。
    濃密なエロが好きな方にはおすすめの作品です。

    この作者に対して強く要望したいことがあります。

    続編はありますか?きっとありますよね?(切実)
    プレイ内容が好みであるだけでなく、内容的に幼少期~現代編があるはずですよね?

    涎キスから始まり、思春期の性の覚醒や初体験の中学生編。
    思春期真っ只中で欲望が高まり、本番未遂事件が起こる高校生編。
    主人公に夢中で童貞を奪い、日々の睡姦Hが濃厚になる高校生編。
    欲を言えば、本編の後の主人公への涎への依存調教編。

    そういう作品があるはずですよね?出していただけませんか?
    販売数が伸びて、作者の制作意欲が高まって欲しいです。(切実)

  4. ぐんまちゃん ぐんまちゃん

    ヨダレのかほりに誘われて…(唾液交換性癖難民救済所)

    このサークルは、ストーリーがしっかりとまとまり、何度も激しいSEXが取り入れられていることで定評があります。読みやすく、読み応えがあり、そして『使える』とも言える作品はエロ漫画の完成形と言えるでしょう。

    このサークルの作品の魅力の一つに、濃厚なキス描写があります。前戯や愛撫ではなく、本番の最中に舌と舌を絡めた激しい体液の交換が上下同時に繰り広げられます。私自身、激しいキスシーンが好きなので、毎回大変お世話になっています。この作品では『涎』がテーマとなり、普段以上のキス描写が堪能できます。これだけで一年は乗り切れそうです。

    ただし、一応注意しておきますと、涎の表現がやや過剰で、口から大量の唾液が出る描写があるため、一部の読者には選ぶかもしれません。しかし、刺さる人にはぴったりの作品であり、ストーリー性やエロ描写、そして濃厚な体液の交換に触れた方は、他の作品も楽しめるでしょう。巻末のあとがきでは過去作のキャラに触れてくれるので、より楽しめます。