罰ゲームでヤンキー女に告ってみた2

罰ゲームでヤンキー女に告ってみた2 同人

2017年12月31日発売、サークル「シュート・ザ・ムーン」制作の「罰ゲームでヤンキー女に告ってみた2」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

罰ゲームでヤンキー女に告ってみた2
罰ゲームでヤンキー女に告ってみた2
罰ゲームでヤンキー女に告ってみた2
罰ゲームでヤンキー女に告ってみた2

作品の説明

イジメてるクズ太に黒川の処女を奪われ焦るユージ。
逆に寝取ろうと接近するも今回の指令は中出し強要生セックス…
エロ水着を着せられ純情ヤンキーのプライドもいじくられ…
目の前で生チンポが無残にもめり込んでいく…
ナメてた相手に中出しされる…逆転NTR第二章!

作品の詳細情報

配信開始日2017/12/31 10:00
利用期限無期限
ファイル容量75.8MB
ページ数35ページ
シリーズ罰ゲームでヤンキー女に告ってみた
題材オリジナル
タグ制服 処女 学園もの 巨乳 ツンデレ 寝取り・寝取られ・NTR 巨根 男性向け 成人向け コミケ93(2017冬)

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. ストラトファイター

    ヤンキーちゃんの一途さに救われている

    前作よりもさらにずうずうしいいじめっ子が、
    ひとりご機嫌なヤンキーちゃんに都合のいいことをするお話でした。

    たとえいじめっ子からの指令があっても、やることはやるという感じで、
    指令があるなしに、ふたりは毎日遊んでいるような感じでした。

    今回もいじめられっ子はヤンキーちゃんに対して愛情を示さず、
    ヤンキーちゃんはそれに気づかず一生懸命尽くす姿がエッチでかわいいです。
    今回もよかったとは思えなかったです。

    前作の最後に三人の学園生活を決定的に狂わすことになったという状況は解決されていません。
    今回は最後に中出しによる受精が示唆されましたので、それがどう関わってくるか気になります。
    個人的には、ますますずうずうしくなったいじめっ子が敗れる展開を見たいです。

  2. 日野優太 日野優太

    相変わらずチョロい

    前回と同様に、ビデオレター形式のBSS。
    イジメられっ子が調子に乗り、ヒロインもお人よすぎてその要求に応じてしまう展開。今回は中出しエピソード。

  3. 松岡禎丞

    受精したー!?

    虐められている子どもなのにセックスになると豹変するし、ヤンキーなのにおねだりする姿にはギャップがたまらなく魅力的ですね!生で中に出す感じが気持ちよさそうで興奮しました!次回作がどんな展開になるか楽しみですね!

  4. イーロン・マヌク

    次の作品が楽しみ

    この先生独特の描写がなぜかいい加減に見える。この性描写のいい加減さが人気の秘密なのかなぁと思いました。いい加減なのに、漫画として見るとすっきりして読みやすい、という難しい課題に挑戦していますね。性描写がいい加減だけど、画面として見づらいという漫画が結構多いので他の作家も見習ってほしいと感じました。どうやら生で受精したようなので、次の作品が楽しみですね。

  5. こっちゃん こっちゃん

    やっぱチョロインですわ

    彼女は、1巻で圧倒的にチョロインとしての醜態を見せてくれましたが、2巻ではさらにチョロさが増しています!
    彼女は少し強めに攻めればパイズリもし、中出しもさせてくれます。
    最後にはしっかりと孕ませることも、支配する感じで良いですね。

  6. 清水

    涙目ヤンキーかわいい

    シュート・ザ・ムーンさんの作品は、どの作品を見ても作家さんの才能が溢れ、安定した印象を受けました。
    女の子が嬉しそうにゴムを用意している場面や、ヤンキーな女の子が涙目になるところがとても可愛くて良かったです。
    次に続く展開が気になります。

  7. 山田太郎

    強気を落とす喜び

    ピンと来た絵柄で購入しました。

    このシリーズの中でも、最も抜ける一品です。自分の嗜好に合う作品で、やるなら孕ますつもりでというのもあります。妊娠を前提にした、ヤンキーな女性に連続種付けをする作品背景が分からなくても、非常に使いやすいです。体勢に基づく胸の揺らし方も良く、跳ねるくらいです。

    コンセプトは強気の女性をいかにして落としてヤり抜くかというものです。前作よりも鋭敏であると言えます。

    ただ、竿役クズ太は口が汚いため、コンプレックス解消した結果かもしれません。金髪ヤンキーからはNTRという前提があるにしろ、あまりにも動物的です。この手のジャンルは、言葉責めも性具の一種ですが、竿役には”上品たれ”ではない人もいます。表情も態々エイリアンのように目を一色で塗りつぶしているため、竿役が竿に徹しすぎています。

    評価としては、コンセプトに沿う絵柄と、子作り前提の交合、断面図があります。これだけで自己評価としては☆5ですが、竿役が微妙を通り越しているため、完全な璧ではありません。☆を一つ落とすことにします。

  8. めがねもん めがねもん

    NTRでもあり

    ざまぁ要素もあるけれど、素晴らしい作品だと思います。調教の描写も上手く、絵柄も美しく、読みやすい上にボリュームも十分で、私はこの作品をとても高く評価しています。

  9. hiyoko hiyoko

    陵●要素の方が強いかも

    NTRはそのままでもいいけど、いじめっ子たちがバカすぎて、それを感じさせない展開になっていることが多い気がします。同情するというよりは、女性がとてもかわいそうな状況になっていることが気になります。悪い男たちが、純粋だった女性を扱う姿勢は強く感じられ、それは陵辱要素が濃くなっているとも言えます。しかし、結末が嫌な予感しかしないため、どうなるか気になりますが、読むかはまだ決めかねます。この女性の悲しい状況を描いているシーンは見たいですが、妊娠描写は見たくありません。

    ともかく、漫画のキャラクターである黒川さんはとてもかわいく、パイズリシーンは素晴らしいため、星5つをあげたいと思います。

  10. どりーん

    ユージが気の毒になる

    クズ太が何を考えているのかわからないが、ゲームであろうとも知らずに告白され、愛され、騙されてしまったヤンキー女性を地獄に堕とす展開は、心が重くなる。今後、ユージが私が好きだった黒川を…とクズ太を攻撃し、止めに入ろうとした黒川をまたも攻撃する場面が予想されるが、それを見たくない。

  11. りょうま りょうま

    寝取られ好きのツボを押さえている

    日本語で回答します。

    寝取られ作品を読んできた経験はありますが、再度読み返して傷つく部分を感じ、感銘を受けました。久しぶりにこんなに悔しい思いをさせられたのは初めてです。

    寝取られ好きのドM読者は、ぜひ自分をズタボロにされて欲しいと思っているようですね。

  12. オタクのおっさん オタクのおっさん

    純情ツンデレヤンキー

    前回と比較すると、新たにパイズリフェラや生中出しなどの要素が追加された以外は、あまり変化はありませんね。美しいイラストとエロチックな要素は前作から引き継がれており、非常に満足できる内容に仕上がっています。

  13. 千尋 千尋

    いじめっ子視点で見るか、いじめられっ子視点で見るか

    ネトラレを好む人はいじめる側の視点で、そうでない人はいじめられる側の視点で読む漫画だと思います。今回も前回に続き、いじめっ子の命令でヤンキー女とエッチな動画を撮るという話です。この作品は巨乳が主張されているため、巨乳が好きな人に向いています。

    私はネトラレが好きではないので、いじめられる側の視点で読んでいますが、ヤンキー娘が可愛くてはまっています。ただ、ヤンキー娘がいじめられっ子に抱いている想いよりも、いじめられっ子がヤンキー娘に抱いている想いが弱すぎるように感じます。また、いじめっ子の命令で関係を持っているという設定は、個人的にちょっと受け入れられないです。ヤンキー娘が可哀想だと思ってしまいます。

  14. こしあん

    本格的にNTRになった。

    純愛が好きで寝取られが嫌いな方への感想です。
    ラブラブな展開を期待していたのですが、今回の件でクズ太の印象が悪くなってしまいました。
    あるセリフを聞いた時点で、なんとなく悪い予感がしていたのですが、今回はラブラブなシーンの中で寝取りが起こってしまったという展開でした。
    クズ太の本当の気持ちを知らないまま、寝取られてしまった黒川さんには同情しました。
    また、ユージはとても可哀想に思えました。
    話としてはまだ気になるところがありますが、もし次があるとしたら…胸糞悪くなりそうです。(今回でもかなり胸が悪くなってしまいましたが…)
    気分が悪くなってしまったので、純愛を期待していた方は読まない方が良いかもしれません。