2022年3月23日発売、サークル「にゅう工房」制作の「スーパーチートミッションEX そのガラケーに表示されたミッションは必ず達成できる」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容






作品の説明
底辺のボクに対し、容姿端麗の妹…もう3年は話していないと思う。
そんなある日、ボクの机の中で何かが震えた…
見知らぬガラケー、意味不明の内容が表示されている
そして、妹が血相を変えて部屋に飛び込んできた!!
オナニー中だったボクは、そのままイスごとぶっ倒れてしまい
その反動でヘッドフォンのプラグが抜け、大音量で
お兄ちゃんっお兄ちゃん!と妹物のエロ動画の声が響く
こんなところを見られて、今まで以上に終わりを感じる
ボクであったが、状況は思いもよらない方向に動く。
丸出しの、射精寸前の勃起チンコを見下ろす妹が、
パンツを脱いでボクに飛び乗ってきた…!!
-ガラケーには、謎のメッセージ『60秒以内に中出しせよ』と表示されていた-
その日から、ボクの周りの世界は一変した。
謎のガラケーに表示されるミッションは、結論から言うと
『達成が確定している』
教室で、再びガラケーが震える…メッセージは「前島とセックスせよ」
ふと見上げると、前島が立ち上がってこちらを見ていた。
理科室で前島と初めての会話、そして生セックスを体験し、
教室に戻る…授業中に精液を垂らしながら戻る女子生徒を前に、
誰もそれを気にするものは居なかった。
ミッションだから、やって当たり前、ボク以外が皆そう思っていた。
女教師 先輩 アイドル クラスメイト 年下の女の子 そして妹…
ミッションに表示された瞬間、ボクはそいつらとヤレることが確定した。
その日、世界はボクのヤリ部屋になった。
・妹と3年ぶりのコミュニケーションは中出し
・授業サボってクラスメイトとエッチ
・美人で有名な瀬川先輩とトイレでヤる
・松島先生と岡本先生と3P特別授業
・公園で雨宿りしているのは年下まんこ
・妹とお風呂でアナルセックス
・お気に入りのAVを見ながら妹にフェラさせる
・女子更衣室で2人以上レ●プしろ
・大ファンのアイドルがうちに来た
・部活中の女を物色して好きにヤる
ヌキどころを多数実装!ぜひお楽しみください。
————————————————
にゅう工房が原作としてネーム・セリフなどを制作し、
ともみみしもん先生が作画を担当しております。
初の共同制作作品として、EXシリーズ第一弾となりました。
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2022/03/23 16:00 |
| 利用期限 | 無期限 |
| ファイル容量 | 28.55MB |
| ページ数 | 42ページ |
| シリーズ | スーパーチートミッション |
| 題材 | オリジナル |
| タグ | 制服 処女 女教師 中出し フェラ 3P・4P 男性向け 成人向け 旧作 |
Torrentなどで違法にアップロードされた作品を無料ダウンロードすることは違法行為です。作品を不正に入手した場合、販売者または権利者から著作権法違反で損害賠償請求を受ける場合があります。作品は必ず正規のサイトで購入してお楽しみください。
作品のリンク



作品の感想&レビュー
原作の一部を見れたことが嬉しい
10円で買いました。
やり過ぎな作品で、女子高生の紹介作品のようで、メインシナリオは家での妹との関係性ですね。
もしかしたら、この作品自体が試したかったものだったのかもしれません。
良い、マンガですね。
絵もうまくて、ストーリー展開も良かった。
読んでいて楽しませてもらいましたが、実用性はない。
小学生のシーンは不要だった。
4コマ漫画を読む感覚で多数のキャラとエッチする新感覚同人。
多数のキャラクターが短編で犯される4コマ漫画を読んでいるような感覚の同人誌を読んでいます。
同人誌なので、話をしっかり作り込まなくても大丈夫だと思います。
多くのキャラクターのエロシーンが楽しめるので、お得感があります。エッチな漫画なので、それだけで十分です。
ややこしい無駄な会話なしで即座にセックスするのも良いですね。素敵な作品です。(^^
妹ちゃん可愛いね
タイトル通り、様々なミッションを遂行していくお話ですが、妹ちゃんが主役に近い存在ですね。約1/3ほどが妹ちゃんとのやり取りです(ただし、妹ばかりではありません)。
妹ちゃんはツインテールではなく、サイドテールで前髪がとても長いですよ。最後には、お兄ちゃん大好き!と言いながら、アヘ顔を晒す姿がとても可愛いです。
今回の作画は線が美しく、個人的には好みでした。この方にまた担当してもらえると嬉しいですね。
こういうパターンもいい
洗脳や常識改変など、多くの場合主人公が自由に行動することができるタイプのお題です。エッチなミッションが次々とやってくるので、絶えず楽しむことができます。非常に実用的でおすすめです。
にゅう工房先生の原作とともみみしん先生の共作EXシリーズ。
ニュウ工房先生原作のEXシリーズでは、2022年に配信が開始されました。この作品ではともみみしん先生が、美しいエロティックな作画を担当しています。ストーリーは、前髪で目を隠した竿役キャラのガラケが、神アプリの効果で性的なミッションに挑むというものです。対象の女性は従順で淫乱になり、高嶺の花の女性キャラたちと次々と性行為を行う描写が濃厚に描かれています。
ストーリーでは処貫通、ロ、フェ、アル、3P、オージー、レプなどの多彩なシチュエーションが描かれ、自室、風呂、部室、体育館、教室など多くの場面で繰り広げられます。主人公が日々幸運に恵まれている一方、読者も含めてミッションを果たせなかったらどうなるのか?という疑問や不安が浮かんできます。
この作品は、竿役に都合の良いストーリーでありながら、読者の性的欲求を刺激する作品として素晴らしいものです。
エロミッション指令
主人物は命じられたエロミッションをガラケーでこなしていきますが、何らかの能力を駆使するのではなく、ガラケーの不思議な力なのか周りの女性たちが積極的にキモ系主人公とのエッチを行っています。こんなガラケー自分も欲しいですね。
やさしさもあり
5人犯してしまい、ミッションに失敗してしまうシーンで、ミッションを4人以上に変更してくれた方がとても優しくて、心が温かくなりました。
勢いすごい
主人公がセックスしまくる得しかない謎のミッションがあり、さらにセーフティまで付いているため、彼はIQを0にして楽しむことができます。
EX
この作品は原作提供で、作画は別の方が担当していますが、作画が素晴らしいですね。妹がとても可愛いです。妹がミッション達成しようとする姿が心を打ちます。ミッション失敗した時も、神様?がミッション内容を変更してくれて至れり尽くせりです。妹のミッションが多かったようですが、描写は一部のみですので、妹をメインにした続きを見たいですね。
妄想実現
誰しも一度は夢想したことがあると思うけど、そのシチュエーションが充実しているの。リズムよくたくさんの女の子といろんなことができるから、きっと好みの子が一人くらい見つかるはずだと思う。
突拍子もない妄想を実現
女の子に色々と妄想を実現してもらえる作品。
女の子がちゃんと意識を保ちながら行動する非現実感が好きだった。
後半は少し駆け足だったけど、色んなシチュエーションが見れたのでGOODと思った。
ミッションでセックス
ある日、手に入れたガラケーにアダルトなミッションが表示され、そのミッションに従って起こる出来事の話。
たくさんの女の子が登場するが、一つ一つの行為が非常に短かった。
学校が主な背景となり、制服や部活での性行為が含まれていたのは良かった。
惜しいミッションだ
もっとバラエティーに富んだエッチなミッションだったら、より楽しく見ていられたかもしれないと感じてしまう。基本的にはセックスだけなので、ただやるだけです。少し満足感を得られない気持ちが消えない。
女性陣はどの子も魅力的だが一人当たりのエッチが淡泊
アプリ形式の作品です。独自性は、自分でコンテンツを操作するのではなく、ミッションという形でエロを楽しむことができる点です。女性キャラ達はどの子も魅力的ですが、人数が多いため、一人あたりのエッチなシーンは淡泊な場合もあります。本編とは関係のない話ですが、特典の妹キャラの妊娠したお腹がお気に入りです。
シチュがスケベで良き
非現実的なセクシャリティを存分に楽しむことができるシチュエーションは素晴らしいです。
ガラケーの指示には従順になってしまい、刺激を楽しむことができるのは、道徳的で良いと感じます。
そして、私個人的には、エロ描写がやや強くなっていることが嬉しいです。満足しています。
Hがダイジェスト…
ガラケーの命令によって興奮状態になった
妹や女の子、アイドルと関係を持つ
設定は悪くないのだが…
絵は良くて、さまざまなシチュエーションでエッチするが、
1つの場面が短すぎてダイジェストを
見せられている感じで、これでは役に立たない!
冷静に従うタイプの興奮状態なので
される女の子の葛藤や羞恥心もなく、
命令を失敗した結末もつまらなくて残念だ。
どこ娘ともヤりてぇーよー!(JSは除外するけど)
このジャンルの作品は、とにかく過激です!
個人的に好きな点は、妹と先生との3Pの場面です。
個人的に嫌いな点は、JC(中学生)を関係を持つ場面や他の女の子との過剰な関係、そしてあまりにも批判的な発言があります。
主人公が段々と乱れていく姿を見ながら、彼に天罰が下されることを願いながらも、作品自体は面白かったです。
いいと思います、ただ・・・
最初から最後まで主人公は常に最強のキャラクターとして描かれ、途中で危険な場面もあるものの、結局はすべて順調に解決されるという展開になっていました。このような逆転や悪い結末のない描写は、見ていて気持ちが良いです。
また、絵も原作者さんのものを意識しつつも、作画さん自身のスキルも活かされていて、想像以上に気に入りました。
ただ、導入部分では丁寧なエッチな描写がありましたが、後半になるにつれてその描写が簡略化されていく傾向がありました。個人的にはもう少し丁寧な描写が好みです。
特に最後のシーンは、ページを多く使ってより濃厚に楽しめるようなものを見たかったのに、挿入シーンもなく絶頂のみで済まされるのは少しもったいないと感じました。しかも実質1ページですし。
作品自体は悪くなかったですが、率直な意見を述べさせていただきました。
定番だけどエロい
この種の行動を変えるアプリものはすでに定番化しているように思われますが、それでも定番ならではの魅力、王道の面白さやエロさがありますね。 なぜ?誰が?何のために?といった要素は削ぎ落とされています。行動を変えることが強制され、本人自身もそうすべきだと思っているという部分が最もエロいと感じます。 主人公を嫌っている妹が下半身丸出しで迫ってくるシーンは最高です。 私は、女性教師のエピソードをもう少し長く読んでみたいと思いましたが、ロリータ(少女)を加える必要があったのか疑問です。作品全体を考えると、対象を多方面に向けすぎたのが若干残念です。 それでも、私たちの夢を叶える作品はとても素晴らしいと思います。
妹最高
今回は、異なる作家による描写があって、とても素晴らしかったです。特に、妹とのシーンは素晴らしく、最後のアイドルとの4人組の時の妹の表情が大好きです。しかし、妹とアイドルの4人組のシーンが1ページだけだったので物足りなかったです。さらに、妹の話をさらに詳しく掘り下げて、アイドルと妹の4人組のシーンをもっと見せてくれたら、より良かったかなと思います。
こっちの作画の方が断然良い
私はニュー工房が好きなシチュエーションを扱っていると思うけど、正直に言うと、彼らの絵は雑で、何をしているのか分かりにくく、苦手でした。しかし、こちらの作画担当者は、絵が丁寧で見やすく、断然素晴らしいと思います。正直に言って、今後もこの原作・作画分業で彼らに制作してもらいたいと思います。
ん~。
私はほぼ全てのにゅう工房の作品を購入しているのですが、最近は少しワンパターンに感じます。ただし、純愛ものや両思い系といった作品を求めているわけではありません。現在のキモオタが自由に好きなようにすることを望んでいます。
女の子に屈辱を与えるシュチュは大好きなのですが、基本的にやっていることが同じで、セリフも毎回似ていると感じます。最後の一突きだけとか、”お前のマ〇コ、中の下だったわ”といったセリフが最近は多いですが、私は変化を望んでいます。”マ〇コの点数をつける”という行為だけでも、後で通知表形式的に送る、マジックで点数を顔に描く、普段すれ違った時に名前じゃなくて”中の下”と呼ぶ、中の下で自己紹介をさせる、合格オナホと不合格オナホにクラス別でわけるなど、これだけの行為ができると思います。同人本には、細かいところが大切だと感じます。
せっかくチートなので、部活中なら”全国大会の最中に”、アイドルなら”テレビ出演直前に衣装をめちゃちめちゃにしながら”、先生なら”授業させながら”、妹なら”友達や彼氏がいる時に”など、そのシュチュの設定を活かしてヤることができると良いと思います。それは定番ではありますが、にゅう工房の作品にはあまりないと思います。
また、もっとフェラやパイズリを入れて変化が欲しいと思います。
総じて厳しい意見になってしまいますが、にゅうさんの作品を持っていると、どうしても似ていると感じてしまいます。SNSなどでは手は抜いていないとおっしゃっていますが、私は絵や構図よりも、シュチュが重要だと感じます。作品のオリジナルな要素が欲しいのです。
初めてにゅう工房を知った時は、抜ける同人という感じでしたが、今もにゅう工房を大好きな人でも、新鮮な設定があるとワクワク感を感じると思います。ワンパターン化すると、初めて知った時が100点、知ってから少し経った時が80点、そして現在が70点といった風になってしまいます。
にゅう先生が読んでくださっているかわかりませんが、私たちファンの意見としてご理解いただければ幸いです。最後に、これからも応援しています。
やっぱ妹だわ
二作目のスーパーチートミッションです。
個人的にはこちらのアニメーションが好みで、表紙を見た瞬間に購入を決めました。絵柄が可愛く、現実離れしたエロティックな要素がとても気に入りました。
久しぶりに同人誌を見ましたが、やはり3Dでは物足りない刺激を得ることができて良かったです。
エクスタシーオーガのような媚薬を使えばどんな女の子とでもヤれるので、近いことはできるかもしれませんが、笑。
作画
私は、個人的にはにゅう工房さんの原作にはこれまでのような作画がぴったりだと感じます。今回の先生の作画は素晴らしいのですが、原作とマッチしていないと感じました。辛口評価になってしまいますが、新作には十分に楽しめました。
こっちの作画の方が抜ける
個人的には、こちらの作画の方が良いと思います。にゅう先生のキャラクターは、陰茎が描かれていないと、生気が感じられない、または人形のように感じられます。しかし、この作家さんの絵は生気が感じられていて、にゅう先生の絵のように単純な機械的な印象ではなく、人間らしさを感じます。にゅう先生とは違って、陰毛もちゃんと描き込んでくれているので、とても嬉しいです。にゅう先生は描いてくれないので、この先生の絵は最高です。乳首も、にゅう先生の作品のように白黒で感覚が乏しい感じではなく、ちゃんと描き込んでくれていて、それが嬉しいです。にゅう先生の作品は、シーンによっては、ベチャベチャしていて見づらく感じられることがありますが、この作家さんの作品にはそういったことはありません。個人的には、白黒作品ならば、この作家さんにずっと描き続けてほしいと思います。また、ボテ腹の描写も嬉しいです。