2020年12月30日発売、サークル「シュート・ザ・ムーン」制作の「冬虫夏草8〜親友の姉妹を貪る夏〜最終章」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容







作品の説明
ユイ姉とマリ姉・タカシとミツルの蜜な邂逅。
運命の配信の始まり。
さっきまで見ていた姉の笑顔と、
拡げられる姉の女性器。
そして親友に操以上の全てを捧げようとする姉。
弟への情か、
親友への男性器か。
究極の愛の選択。
冬虫夏草最終章。
初回頒布イベント
エアコミケ2
サークル:シュート・ザ・ムーン/作画:フエタキシ
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2020/12/30 00:00 |
| 利用期限 | 無期限 |
| ファイル容量 | 109MB |
| ページ数 | 49ページ |
| シリーズ | 冬虫夏草 |
| 題材 | オリジナル |
| タグ | 制服 学園もの 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ アナル ごっくん 3P・4P おっぱい 男性向け 成人向け エアコミケ2 |
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作品のリンク



作品の感想&レビュー
物足りない・・・
この作品は最終回となりますが、全編にわたってアナルだけです。
前作のエロさの密度のほうが濃かったように感じられます。
最後ならば、しっかりと堕ちてドロドロになったシーンを見たかったです。
デカ尻アナル
アナルと大きなお尻は最高の組み合わせです。
弟への思いを抱きながらも姉妹ともにアナルセックスで従属させられて心を揺さぶられるシーンが魅力的でした。
堕ちていく様子に興奮します。
う~ん
この作家さんは好きなんですが、物語が色々な方向に広がりすぎて、中途半端に途切れてしまうのが残念です。
さらに、最終章として話を締めくくると言われているのに、学園ハーレムや商店街、ヤンキー物語など、短命に終わってしまうものが多すぎます。これは買っている読者に対して失礼だと思います。
星5
最後の章に入ってしまいました。二人がエロくなり続ける様子は魅惑的ですね。彼らが乱れていくのを見るのは刺激的です。
文句なしの完結
弟への感情を持ちながらも、姉妹共にアナルセックスで屈辱的な状況に陥り、精神的にも打ちのめされる場面が良かったです。最後まで期待を裏切らない作品だと感じました。個人的には、この結末も一応ハッピーエンドなのかなと思います。
すべての作品の集大成
率直に言って、作品の序盤と比べると微妙なところもありました。しかし、それでもアナルシーンだけで終わらなければ、素晴らしい作品になったと思います。
私自身はアナルに興味がないのですが、この作品のアナルシーンは本当に良かったです。
おすすめです。
画はエロい描写もエロいけど
竿漕ぎが単に器官が大きいだけの子供で、その器官に魔法でもかかっているのかと思うほどです。彼らのメンタリティは、家族を破壊することを恥じることなく、ただ器官に溺れているだけで、周囲の影響や制約が存在しないようです。8回のエピソードを見ていると、周囲のキャラクターの表現が浅薄であり、竿漕ぎたちが全て馬鹿に見えてしまいます。ただし、絵や性的な描写に関しては好ましいレベルであり、単発の場合は星4程度の評価になるかと思います。
展開は好みだけど、シチュエーションが足りなすぎ!
マンネリって感じがしますね。
似たような話で引き伸ばしていると思います。
もし4、5話でまとめていたら、星5つをつけていたかもしれませんね。
これはナシ
エッチなのは良いけど、胸糞悪い方が勝っていると、ただイライラするだけでした。他の寝取られ物よりも、ハードルが高いかもしれません。ラストはもう無理でした。途中から最後まで、ただ普通に読書していました。最初から、かなり不快に感じていましたが、今回でさらに不快に感じてしまい、もう諦めてしまいました。もし話が変わっていたら、神作品になっていたと思います。
どんでん返し期待したが、、、
NTRなのか?ただ、姉妹と親友がくっついただけだと思う。このような状況には、世の中には多くのNTR被害者がいるように感じます。もし姉妹が取られた場合でも、数年後に彼女たちが肉体改造して取り返すような展開があれば、個人的には面白いと思います。
どうしようもない作品だけど
最終的には、ミツルはタカシに姉たちを奪われ、タカシが勝利するという結末で非常に鬱な気持ちで作品は終わりました。最大の問題は、ミツルが最後になって姉たちとタカシの関係を知って、姉たちに性的な欲望を抱いていたと言わせたことです。これはタカシが話を終わらせるためにミツルの性格を改変したかったためだったのかもしれませんが、このシーンを読んでかなり呆れました。ただ、このような問題がある作品であっても、最後にはミツルが自分の意志で家を去って自立の道を歩み始めたこと、そして姉たちが他のNTR作品のヒロインたちのように寝取られた男、つまりミツルを貶めるような言動はなかったことなど、フエタキシ先生のやさしさが反映されていたと感じました。やはり、こうしたやさしさを持ったフエタキシ先生は、和姦もののヒロインを扱うのがNTRものよりも適しているのではないかと思わせてくれた最終巻でした。
途中までは良かったが
わたしの妹が落ちた後、彼女の絵のスタイルがつまらなくなりました。クソガキは調子に乗りすぎで、姉妹があっさりと堕ちすぎたこともあります。最後のアナルシーンだけは嫌です。
お尻だけなのが残念
アナルには興味がありませんので、この趣味はその熱狂的なファン向けかもしれません。
最後に、叔父さんらしき人物が登場しましたが、後日談や番外編などで、叔父さんと姉妹が乱交をする姿を見たいです。
タカシが姉妹との生活に飽きたため、彼は逃避したミツルの叔父夫婦との生活にかき乱され、叔父さんを引き込み彼らを追い詰める様子を見たいと思います。
寒い季節に寒い煽り文
前回にはすでにオチがある上、サンプルでも興奮して股を開いてしまっている状況で、どっちを選ぶのか?という質問には苦笑いが出た。エロティックな要素は濃厚だが、あまりに長い話なのに内容が浅い。もしかして圧縮した方がよかったのでは?また、キャラクターの体型は肉付きが良いが、段々骨格が野球漫画『はじめの一歩』の範馬勇次郎のようになってきて、そろそろ不気味な感じもする。
クソガキ
私は絵を描く力があるので、クソガキみたいなものを描いたことにイライラします。買う必要はないです。
中身はありふれた、あり得ない話で、興奮するよりもストレスが高まります。
うーん…
最終的には、両親のいない子供たちの年齢に近い家族を見捨てることになるので、NTRとはいえ、もっと別の形式であってほしかったと思います。正直言って、これまで完璧に近い姉妹の設定であるなら、現実的にそのような行動をとることは考えられないと思います。マンガに現実を求める意味は何ですか?と言われたら、それまでですが…
なぜこのタイトルなのかについて書いてくれるのを期待していたのに
この内容なら、7巻に8巻の最後の2ページを加えれば、7巻で完結できるのではないかと思いました。冬虫夏草の昆虫に寄生して薬になるという設定で、弟、親友、姉妹の3人がそれぞれ寄生していて、依存する形になっていたので、よく分からなかったです。最終的には、弟を追い出し、親友と姉妹が主従関係を超えた新しい家族を作ることになります。作者は親友と姉妹が寄生しながら共存することを描きたかったのでしょうか?弟が自殺すると予想していましたが、作者もそれはやめたようです。
私はちょっと合わない感じ
なんというか…という言葉で始まりますが、それを言い表すのはちょっと難しいですね。私はこのシリーズが長すぎたため、未練を描写するには長すぎたのではないかと感じました。そのため、正直に言うと、姉妹の良くない部分が際立ってしまっています。そして最後の描写もあって、弟の悲しい物語ではなく、クズ姉妹が家族に捨てられた人生が棒に振ってしまった物語になってしまった気がします。NTRというよりも、ビッチの転落人生を見る感覚に近かったです。
絵についても、シリーズを見ていると新鮮味がなく、あまり興奮する描写もありませんでした。
私は福山さんから作者さんのファンであり、このシリーズも追っていましたが、NTR自体は嫌いではないですが、他のNTR系の作品と一緒にするとあまり…と感じています。そのため、NTR系はもう外すことにしようと思っています。
ただのくそビッチ
堕ちた後の行動は雑すぎる。もしそうなるのであれば、弟に知られずに、バレるかバレない境界線で責め続ける方がよかったです。
頑張ってください、みつるさん!笑
オチが弱い
ただそれだけと言いたいところですが、シリーズをすべて読んで、こんなものかと感じてしまいました。もし竿役がもう少し静かだったら、このシリーズの評価も高かったように感じます。
う~ん…
3話まで良い作品でしたが、4話以降は、相手が嫌々しているのか、快楽に溺れているのか、どちらにも見えるため、作品の方向性が定まらず、おすすめできません。
冬虫夏草シリーズの中でもちょっと…
この冬虫夏草には、自分にとって満足できない点がありました。普段の冬虫夏草は、最後に中出しされて終わっていましたが、今回はアナル中出しで終わったため、前回見た人から言われたように、物足りなさを感じてスッキリしませんでした。やはり、最後の方は、タカシが姉妹に中出ししすぎないようにして、終わる方が良いのかなと思いました。
完結編でアナルのみとは…
一応完結お疲れ様でした。最初の勢いには及びませんが、完成度はまだまだというところです。この作者の長編小説には、これくらいの展開が予想されていたというのが正直なところです。あまりにも乱れた描写は、読み手としては残念でしかありません。それに、アナルに関する描写には需要があるのでしょうか?笑
全体的に微妙
最初は楽しみな気持ちであったが、実際に読んでみると中身は淡々としたセックスの描写で物足りなかった。物語の結末についても、ちょっとびっくりする程度で、正直なところ期待はずれだった。
…
率直な感想として、この作品は内容が(エロ)としては薄いと感じました。いつもより顕著になる濃厚度の減少にもがっかりしました。このシリーズが完結したことは確かですが、もっと変態的なプレイを盛り込んでもよかったのではないでしょうか。あまりにも味気なすぎます。
うーん
率直に言って、物足りない感じがする。
一番面白いはずのネタばらしがあっさりしていて、尻中心なのも残念。
ただ、これまでのシリーズは楽しませてもらいました。
冬虫夏草の名の通り
前作のエルフシリーズが好きで、この作品も読み続けましたが、大きなどんでん返しもなく終わってしまいました(最初から堕ちているようなものでしたが)。
今作は、アナルを捧げてタカシに隷属することがプレイ内容です。個人的には、絵が好きでエロくて抜けるので、素晴らしかったです。
バッドエンドのように見えますが、タカシは理想の女たちを手に入れ、ミツルは独り立ちができ、姉たちは肉便器になって望んだことを実現でき、父方はそれを見て自家発電できるようになりました。
全員が幸せそうに見えるので、個人的には良かったです。
新作も楽しみにしています。
シリーズとして長過ぎたし蛇足
正直言って、この作品は長すぎます。ある二人の女性主人公に対してそれぞれのエロ要素を披露するのは良いんですけど、それだけでは抜けるものではありません。また、3Pという設定にしても、何が変わったというわけでもなく、やり尽くされた内容に飽き飽きしてしまいます。しかも、やりつくした後に、嫌がるシーンなど挿入されると、正直今更感があります。
このシリーズを全て見終わって、私が得た感想としては、姉妹はクズ、そして竿役はキモイということだけです。
完結!
この本シリーズは8冊目で完結します。これまでの内容と同様、彼の気づかなかった部分が明かされます。
しかし、寝取りのエピソードは7巻でほぼ完結しているため、今回はあまり進展がなく、インパクトも少なかったです。既にファンの方たちは楽しんでくださっているようですが、個人的にはエキサイトするような展開を期待していました。
全体的に、このシリーズは趣味に適したもので、私は楽しませていただきました。次回作や既存の作品の進展も楽しみにしています。