2021年11月13日発売、「毒ガス/媚薬deガンギマリ洗脳実験 白桃はな」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容




















作品の説明
2003年、アフリカで伝染病にかかり日本で隔離されている少女とその担当の若い医師。彼は彼女の後が短いと判断し、彼女に最上級の喜びを味わせるために毒ガスによる洗脳実験を行う。呼吸ができなくなり、極限まで追い込まれた少女は、快楽と医師に激しくすがりついていく。最後は、毒ガスと媚薬で狂った頭でガンギマリ気狂いセックス!!今年最大の美少女、白桃はなの腹の底から湧き出るエロスにおもいっきり飲み込まれろ!!
※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
作品の詳細情報
| 対応デバイス | パソコン、iPhone/iPad、Android、Chromecast、Amazon Fire TV端末、Apple TV、テレビ、PS5™/PS4®Pro/PS4® |
| 配信開始日 | 2021/11/13 |
| 商品発売日 | 2021/11/16 |
| 収録時間 | 103分 |
| 出演者 | 白桃はな |
| 監督 | 太田みぎわ |
| シリーズ | 毒ガス/媚薬 de ガンギマリ洗脳実験 |
| メーカー | ドグマ |
| レーベル | 太田みぎわのアンモラルポルノ劇場 |
| 品番 | omhd00012 |
| タグ | ハイビジョン イラマチオ オナニー 拘束 単体作品 ドラマ タカラ映像他30%OFF |
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作品のリンク



作品の感想&レビュー
白桃はなの迫真演技が炸裂! 女優として覚醒した名作
医師は、幼少期に伝染病にかかり余命が僅かになった美少女に『性の喜び』を与えたいと思いました。彼は彼女に毒ガスを吸わせ、その解毒剤を自分の性器や全身に塗って舐めさせ、肉体関係を持ちました。この内容は完全に非常識です。
ただし、この異常なドラマに出演してくれたのは、今飛ぶ鳥を落とす勢いの新人美少女・白桃はなちゃんでした。この作品を観れば一目瞭然ですが、彼女の演技力は抜群です!毒ガスを吸って過呼吸になり、必死に男の身体についた解毒剤を舐め回す無様な姿。そして毒ガスと媚薬を与えられ、苦しみと快感に悶えながらセックスをするシーンまで、デビュー1年弱で完璧に演じ切った彼女は天才です。
この作品について、白桃ちゃん本人がSNSに書いていたのですが、台本をもらって読んだ時点で興奮し、何度もオナニーしてしまったとのこと。白桃ちゃんは元からこのようなストーリーが好きだったようです。
彼女は台本を読み込み、撮影時には完璧に役に入り込み、実際にヤラれているかのようにガンギマリしたように演じました。
この作品では体を蹴り飛ばされ、可愛い顔を踏まれ、激しくイラマチオされて泣き叫ぶようなハードなシーンが多く登場します。彼女の現在の人気を考えると、ハードなプレイはマイナスに働く可能性があったかもしれませんが、それを度外視して出演した彼女は真のAV女優だと思いました。
プシュープシュー
ずっとプシュープシューって空気を送り続けているだけなんです。
カメラは女優さんの顔のアップだけを撮っています。
これは一体どうしたことでしょうか。
虚無姦。
予想外に、本作でははな嬢の演技が非常にリアルでエロティックでした。
ただ、顔のアップ画が多かったのは少し残念でした。
しかし、しっかりとした感度の描写が虚無的な雰囲気ともマッチして、非常に良質なエロティックな作品となっていました。
白桃はなの女優魂を見た!!
先日、太田みぎわ監督はSNSで下水管少女(凄いタイトルだ!)の撮影を終え、ライフライン三部作(電気・ガス・水道)が完成しました。ドグマの皆様に祝福されました。と述べました。
この作品は、その中核に位置付けられる作品であるのではないでしょうか!全てに圧倒されるほどの出来ばえです!!伝染病に罹ったはなさんは隔離され、医師によって行われる治療法は、毒ガスで苦痛を与えつつ解毒剤と媚薬で快楽を与えるという、まさにアメとムチの治療法として洗脳実験が行われます。毒ガスの影響で知能も大きく低下し、彼女は本能だけの存在となってしまいます。それでも解毒剤を求め、何度もビンタを受けて頭を踏まれながらも、快楽を求める姿は圧倒的な迫力があります。まさに白桃はななの素晴らしい演技です!きっと多くの人が彼女が白桃はなななのかと思ってしまうほどです!!これは魂の叫びと言っても過言ではありません!特に最後の30分、白桃はななに是非注目していただきたいです。表現がとても鮮烈で何かが彼女に取り憑いたのではないかと思うほどです、、、
また、音楽も素晴らしく、アンニュイな声の女性ボーカルが歌うポップで魅力的なBGMもこの作品の世界に誘ってくれるすばらしい音楽です。
太田みぎわ監督の作り出す世界観と女優白桃はなさんの魂のこもった演技が見事にマッチした作品です。ファンだけでなく多くの人にこの唯一無二の作品を見てもらいたい!大傑作です。
毒ガス?そんなわけ無いから。
彼/彼女は演技が上手いですね。毒ガスなんて全くありません。もし毒があるとしたら、女優や男優、監督、そして裏方もみな死んでしまっているでしょう。それはお蔵入りです。
はなちゃんのイラマがやっと観れた
初期の作品では、私はイラマが好きだと言っていましたが、なかなかそのプレイには出会えませんでした。しかし、今作ではセルフイラマから頭を押さえてのイラマが登場しました。ハードではありませんが、ゲップが出て興奮することができました。
ただ、作品の世界観が強すぎて、単純に抜きの作品としては冷めてしまう人もいるのではないかと思います。
もしもドグマなら、壊れるまでトジロウ作品に出演してほしいと思うのは、白桃はなちゃんです。
臨場感のある映像と圧巻の演技
(DVDを買う)アフリカ発祥の伝染病にかかり、もう先が短いと診断された白桃はなさんに、若い医師が毒ガスと媚薬で最後の喜びを与えようと考えました。
医師との場面では、はなさんは健気で儚い印象を抱かせます。こんな娘を…。
医師が、ビニールカーテンで覆われたはなさんのベッド内に毒ガスを撒くと、はなさんは激しく苦しんでいます。サンプル画像でも見られますが、表情と苦しみ方のリアリティが凄いです。これは本当に演技なの?と思ってしまうほどです。
トイレに連れて行かれ、意識朦朧として苦しんだり、その後医師からチラつかされた解毒剤を求めて、一心不乱にキスやフェラをする様子は、本物のようで興奮しました。
医師の思いは、亡くなる前に喜びを与えるというもので、執拗(しつよう)です。シャワーを浴びているところにガスを流し込んだり、苦しむはなさんの局部に媚薬クリームを塗り込んだりしました。ガスの苦しみから逃れるために狂ったように局部を触る様子がとても凄く興奮しました…。
最後はアクリルケースに閉じ込められ、毒ガスを流された後、ケースから出てベッドで医師とセックスする場面があります。
苦しみから逃れる方法としてセックスが刷り込まれ、洗脳が完了します。
このセックスシーンでも、はなさんの反応の激しさやリアリティに見入ってしまいました。
ラストシーンはシーンによって異なりますのでネタバレになりますが、最後のはなさんの表情とテロップを見て、少し救われるような気持ちになりました。
女性が苦しむシチュエーションの作品(レ×プとは異なる)は初めて見ましたが、臨場感のある映像と(本当にガスを吸ったりしているのではないかと)恐ろしいほどリアリティのある白桃はなさんの演技に圧倒され、あっという間の100分でした。
エロシーンはたくさんあり、興奮もしましたが、それ以上に映像作品として見応えがありました。