2026年9月18日発売、サークル「べりっくラボ」制作の「透明人間探偵調査ファイル 〜No28 テーマパークダンサー 山野辺ひろは〜」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容










作品の説明
◇◆ CONCEPT ◆◇
とある男が〈探偵事務所『インビジブル・エージェンシー』〉へ持ち込んだ依頼
「『自分だけの彼女─山野辺 ひろは─』を手に入れること」
その様々な調査資料を辿りながら物語は進んでゆく──
(捜査資料)
PDF36枚 盗撮画像37枚(差分込み)/4K2Dアニメーション(ASMR)30分以上で語られる機密情報
人気テーパパークダンスキャスト山野辺 ひろはの
徐々に暴かれる、他人には見ることの出来ない赤裸々な日常
プライベート空間
人間関係
そして恋人との情事……
彼女のすべてを知りたいと望んだ一人の男に探偵は何を提供するのか
インビジブル・エージェンシー「ファイルNo.28」がここに紐解かれる
◇◆ STORY ◆◇
どんな依頼や願望でも100%確実にこなしてくれる裏社会の探偵事務所があるらしい──。
それがどれほど醜い依頼であっても──。
まことしやかにネットの中で噂されるそんな都市伝説は、だが実際に心の底から求めている人の前に現れ、どこからともなくこう囁く。
「絶対にバレることなく、どんな情報でも手に入れてみせましょう。
なにせ、透明人間のやることですから……」
山野辺ひろは(ヤマノベ ヒロハ)は大人気テーマパーク『ドリームシャングリラ』で働くダンスキャスト。
ある日お客の撮ったダンスショーの動画がネットで大バズリ。
ひろはの可愛く元気なダンス姿に多くの人々が惹かれ、それをきっかけにいまでは彼女目当てに来園する男性客も後を絶たない。
天真爛漫な彼女はそんな日々をすごく喜んでいたが、それを尻目にこの状況を良く思わない一人の男性が呟く。
「自分だけのひろはだったのに……」
男は今のように注目が集まる前からずっと彼女を見守っていた。
思いを秘めたまま何年も……。
どこの誰が撮ったかもわからないたった一本の動画で、彼女は自分だけのものではなくなった。
「自分だけの……」
彼女を撮りためていたスマホを力強く握りしめながら目を伏せる男。
そしてそのスマホに浮かぶ文字。
’お望みの人物を丸裸に──
ようこそ。探偵事務所『インビジブル・エージェンシー』へ’
◇◆ CHARACTER ◆◇
■身長
・155cm
・テーマパークのダンサーとしては平均以下
・低い身長でどうパフォーマンスを目立たせるかを考えるのを楽しんでいる
■体重
・44kg
・ガンガン食べてしまうが、ガンガン動くことで相殺できると思っている(そして実際できている)
■スリーサイズ
・89/57/90
■利き手
・右
■好きなこと
・他人を笑顔にすること
・恋愛映画(邦画が好き)でべちょべちょに泣くこと。
・ミュージカル映画のマネ。
・夜中の公園でダンス練習
・自慰行為
■嫌いなこと
・じっとしていること
・ドタキャン
■一人称
・あたし
■家族構成
・父母姉弟(姉とは仲良し、弟は年が離れておりかわいがっている)
・現在当人はひとり暮らし
■住まい
・都内某マンション
・ダンサーとしての給与は多くないが、バイトと仕送りによってこの年齢にしては安くないマンションに住んでいる
・親が防犯がしっかりできる住まいを勧めてくれた
■服装
・おしゃれは好きだが、私服は体のラインが出ないものを意識して選ぶ
・大きな胸をジロジロみられるのは恥ずかしいうえ、筋肉質な体もちょっと隠したい
・自分はセクシー系よりキュート系だと思っている
■自慰について
・自慰行為をするのが日課
・特にダンス本番の日などは体が火照り、数回絶頂に至るだけでは足らない(無意識的に自分本位な行いや思想を抑圧しているため、自分に与える褒美は他者の手を借りない自慰行為となってしまっている)
・アニメや物語の中で幸せな──高潔な男女交際や健全な家族像ばかりを追ってきているため、この自慰行為はひどく非倫理的なものに感じられ、それが彼女の興奮に火を点ける(彼女自身はなぜ自分がこんなに自慰行為に夢中になってしまうのか理解していないし、他者に聞くことなどできないため、これは彼女の数少ない悩みとなっている)
■性格
・喜怒哀楽が豊か・常に笑いが絶えない家庭だったため、自然で嫌味がなく、人を惹きつける天性の笑顔の持ち主
・あまり落ち込んだり悲しんだりはしないが、へこんだ時は周りに泣きつくのが常
・誰かと食事に行ったり、長時間通話で泣き言を言ったりしてスッキリする
・「ここぞ!」というときは意図してドヤ顔を見せつける時もある
・自分的にはこれがキメ顔だと思っているが、ちょっと滑稽なため周囲からはほっこりした笑みがこぼれる。
■性格の長所
・底抜けの明るさ
・誰かに危害を加えたり、悪意を持って接したり、といったことは考えもしない
■性格の問題点
・エゴ(自己中心的な野心)が薄く、それはあまりに恵まれ過ぎた環境に置かれ過ぎたため、『自分本位さ』が全く育たなかったとも言える
・その結果、自分に与える褒美は無意識的に制限され、『さらなるダンス(活躍)の場』か『自慰行為』に限られることとなる
■身体能力
・極めて高い
・ダンスだけではなくスポーツ全般が得意
・球技にも興味がありひととおりかじった(女子バスケ、女子サッカー、ソフトボール、テニス等で常に好成績)
・体を使うコツがわかっている(どこをどう動かせばどういった効果がうまれるか、など。それは無意識のうちに)
■エピソード・経歴
◎幼少〜小中高〜ダンススクール
・〇〇のころからダンススクールに通う。
ミュージカルアニメを繰り返し見て、その歌や踊りを真似していたことから、親がダンススクールへ通わせ始めた。
・小中高のダンス授業では常にトップの成績。また、ダンスが不得意な生徒にも手を差し伸べ、「厳しかったり辛かったりしないダンス」を一緒にできるように力を尽くした。
・ダンススクールではライバルとなる2つ年上の先輩がいたが、〇〇校にあがるころには先輩を遥かに凌駕する実力を身に着けた。その直後、先輩がやめてしまったことが自分のせいだとは気づいていない。(が、潜在的に競い合う相手がいなくなったことについては喪失感があり、それは自分を満たせなくなった無意識的な’飢え’として根付いた)
・ダンススクールでライバルが消えた彼女は常にトップを走り続ける。競争相手がいなくなったため、目指すは自分の限界のみとなった。その明るく真摯な姿勢に仲間たちは憧れた。彼女を嫉妬する隙間などなかった。
◎ダンススクール〜テーマパークダンサーへ
・昔からミュージカルアニメの物語に憧れ、真似っこを繰り返してきた彼女はやがて、そのアニメをモチーフにしたテーマパークのダンサーを夢見る。(また、そのテーマパークのダンサー経験を経ればダンサーとしてどういった業界にも食い込める……という現実的うまみもあり、家族も諸手を上げて応援した。もちろん彼女自身はそんな打算的な考えには及ばなかったが)
・合格倍率は100倍ともいわれている超難関だが彼女は、現役で合格する。
・晴れてダンサーとなった彼女は、ダンススクールからは模範生徒として担ぎ上げられながら鳴り物入りでテーマパークに入る。
・当初は彼女を妬む者もいたが、彼女の裏表がない溌溂とした人間性に触れ、誰もが彼女に夢中になった。
・表舞台に出た彼女が、ネット上で話題になるにはさほど時間がかからなかった。
◇◆ Credit(敬称略) ◆◇
CV:恋鈴桃歌
@momokar181
音声編集:如月夢羽
@dream_erg
制作協力:オトゾック
@otozock
制作:べりっくラボ
@veryc_lab
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/09/18 00:00 |
| 声優 | 恋鈴桃歌 |
| 作品形式 | 動画 |
| 動画本数 | 動画8本+α |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 4.98GB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 動画・アニメーション 音声付き 盗撮・のぞき 寝取り・寝取られ・NTR アイドル・芸能人 オナニー 退廃・背徳・インモラル 男性向け 成人向け 素人 後背位/バック 新作 |
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