2026年8月22日発売、サークル「ほっけばいん!」制作の「破魔の巫女 淫獄に堕つ 3」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容







作品の説明
戦うオリジナル退魔巫女さんが悪い妖魔にひどいことされちゃう本の続編です
前作で娘の火鈴、佳澄を助けるため強敵魔愚羅に挑むも
想像以上の強化を果たしていた魔愚羅に敗れる母巫女 剣崎刀火
魔愚羅の牢獄に囚われ、惨めな虜囚として妖魔たちに嬲られ犯●れ恥辱をうける
刀火と火鈴佳澄。
しかし屈服の証である淫紋を浮かべない刀火に対して
魔愚羅は巫女の解放を賭けた勝負を提案するのです。
果たして、恥辱屈辱を乗り越え娘や他の巫女を解放できるのか…
それとも屈服し生き恥地獄に堕ちるのか…
・鞭打ちや搾乳、集団に囲まれるなど圧倒的アウェイで無様を晒す美女が好きな方におすすめ!親子丼もあります。
・おまけ モブ巫女の設定画とメイン3人の新規立ち絵
戦うヒロインが負けてやられちゃうのが好きな紳士の皆様にとどけ!
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/08/22 00:00 |
| 作者 | はるこん |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 68ページ |
| シリーズ | 破魔の巫女 淫獄に堕つ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 229.54MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 拘束 辱め 巨乳 中出し フェラ アナル おっぱい 搾乳 男性向け 成人向け モブ姦 目隠し コミケ108(2026夏) 新作 |
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作品のリンク



作品の感想&レビュー
恵美、香織、有紀の外伝希望
とにかくボスがずる賢く、卑劣であることが良い。
さらに、巻末に掲載されている先遣隊の巫女の設定が非常に魅力的です。
外伝をぜひ期待したいです。
毎度絵が最高
刀火さんが調教される物語です。刀火さんが快楽に溺れていく様子はとても魅力的ですが、ひとつ気になる点があります。それは、挿入シーンやパイズリなどの一般的なプレイ描写が少ないことです。わがままだとは理解していますが、それでもお願いしたいのです。快楽エステのお姉さんのようなシンプルなプレイが詰まった作品を、巫女シリーズが落ち着いてからでも構わないので、ぜひ書いていただきたいです。大変なのは承知しておりますが、よろしくお願いいたします。
爆乳美女が嬲られる
母親が調教されて妖魔に弄ばれる展開が非常に良かったです。次回作では、母親と義理の姉が変態でサディストな人間に娼婦として貸し出される展開が見られそうなので、とても楽しみです!
いたぶりに磨きがかかってます
刀火さんをあらゆる手段を使って徹底的に楽しませる逸品です。私の推しキャラは火鈴ちゃんで、今作では出番が少ないですが、次回の話では注目されるようなのでとても楽しみです。
悪辣にして鬼畜とは何かを表現している。
敵役の悪辣さと鬼畜さが見事に表現されており、それに立ち向かおうとするヒロインの高潔さも素晴らしかったです。その高潔さが踏みにじられる瞬間は特に印象的でした。次回作が外伝でも本編でも、間違いなく購入します。
外伝も希望
基本的にスカはあまり好きではないですが、1〜3にかけてゼリーはすぐに受け入れることができました。
個人的には先遣隊の外伝も見てみたいです。特に、ガキに売られていた香織さんが気になりますね。
非常におすすめです。
シリーズ作品ですが、どれも画力やストーリーが非常に優れており、とても読みやすい内容になっています。購入者の中では、触手快楽堕ちくっ殺といった要素が好みの方にぴったりな作品でした。私自身、触手系の作品はよく購入しますが、これは他の人にも勧めたくなるほど素晴らしい作品です。
次回の作品を制作していただくためにも、ぜひ購入していただきたい作品です。
待ちわびた作品
メインヒロインの刀火が非常に過激な描写をされている全ページが魅力的な作品です。個人的には、刀火のオーガズムにおける尿道からの潮吹きの描写が豊富なのが特に好きです。
ただ一つだけ不満があるとすれば、ラストシーンのアクメビームの線が太くて、せっかくの刀火の恥部が隠れてしまっていた点ですね。照射されたアクメビームが大きなクリに当たっている詳細な描写をもっと見たかったです。
火鈴ちゃんがんばれ!俺は信じてるぞ!
強制的に淫紋をつけるなんて、聞いていないぞ、卑怯者!!
破魔の巫女は、いつもお前たちに有利なセクシーな格好で戦っているんだ!!
生身の女の子が!! 傷も簡単には治らない!! 失った処女は戻ることもない!!
バカ野郎!! バカ野郎!! 卑怯者!!
お前なんかより、刀火さんの方がずっと強いんだ!! 本当に強いんだ!!
刀火さんは負けていない!!
戦い抜いた!!
守り抜いた!!
お前の負けだ!!
刀火さんの勝ちだ!!
火鈴ちゃん、頑張れ!! 俺は信じているぞ!!
次回は
作者の告知にもありましたが、4は2027年の夏コミの頃に発売される予定です。妖魔たちの攻撃とは異なり、人間の現実的で悪趣味な攻撃が描かれるかもしれないので、楽しみにしています。私だけかもしれませんが、本編の56ページで火鈴と佳澄が牛頭・馬頭と共に刀火を見て驚いているシーンが面白かったです。
内容はいいんですが、、、、
正直なところ、物語がまだ続くのかという疑問があります。できれば、このような話は三部作で完結してほしかったという思いもあります。本筋を三部作で終わらせて、その後は外伝などで世界を広げていくのが、私の理想でした。ヒットしたからといって続けたい気持ちも理解できますが、これ以上続くと間延びや中だるみ、さらにはマンネリ化が心配です。素晴らしい作品だけに、完璧な結末を期待してしまいます。
STRだけでなくINTも高い妖魔
この作品は、巫女をテーマにした調教物として、読者の心を刺激する要素が豊富に詰まっています。竿役である妖魔は非常に知能が高く、恥辱を巧みに煽る日本語のセリフには、詩的な美しさすら感じられます。また、巫女の身体に施されたマジックペンによる落書きは、整った文字で書かれており、彼女の教養をうかがわせます。拘束具や搾乳機、エロ衣装などは、人間の鬼卵に用意させたものと思われます。凌●プレイの様子をビデオカメラで撮影し、そのデータを裏社会に流している描写からは、長年生きてきた妖魔の理解力や適応力、そして知能の高さが感じ取れます。
そういえば、第1巻では魔愚羅の洞窟が妖気が濃くて電子機器が使えないと説明されていましたが、なぜかビデオカメラで撮影している点が気になります。このビデオカメラは、妖気の中でも撮影できるように特別に改造されたものなのでしょうか。それとも、何かの伏線である可能性もあるかもしれませんね。
ヒールの鑑
あれほどの過酷な試練を受けた刀火が、どんなに立派で凛々しい退魔巫女であろうとも、自身の邪悪な闇に引きずり込まれ、希望を絶望に変えて、完全に打ちのめすことを成し遂げた魔愚羅は、明らかにレベルが違うヒールと言えるでしょう(幹部の牛頭や馬頭が30日間耐え抜いた刀火に圧倒された表情だったのも良かったです)。続編では、どうやら火鈴が大勢の人々の前で大変な目に遭うようです。淫紋を先に刻まれた二人が無惨にされる光景を見せられながら、どうなるのか、それとも・・・。いずれにせよ、外伝も非常に楽しみです!!
堕ちてるかな?
もちろんエロかったのですが、結末が少し気になりました。作中の設定では淫紋が出る=堕ちたとなっていますが、私の解釈では必ずしも堕ちているとは言えないように思います…。
令和至高の陵●エロ漫画シリーズ
画力と硬派で変態的なプレイを兼ね備えた、非常に珍しい作品です。
3では刀火さんを中心にした陵姦のストーリーが展開されます。
ゼリー排泄など、刀火さんが登場するシチュエーションが豊富に盛り込まれています。それだけでなく、1や2の焼き直しにならないように、攻めの内容も多様性に富んでいます。
抜き要素もさることながら、ストーリーがしっかりと構築されている点も大変魅力的です。
よく見ると、モブ巫女の一人が金持ちに売られ、途中で姿を消していて、代わりに別のモブ巫女がいくつか加わっています。説明はありませんが、刀火さんが陵姦されている裏で巫女が投入され、あっさりと捕らえられたのかもしれません。
また、今後の展開を想像させる伏線も存在します。
刀火の妖魔が栄えることはない、いつか貴様を祓う巫女が現れるというセリフは、単なる強がりにも見えますが、妙に引っかかります。最強の巫女が捕らえられ、淫蟲によって霊力を封じられ、ゼリー糞で弄ばれる中、服従効果を持つ淫紋まで発現させるなど、妖魔側は逆転の可能性さえも許さないほど慎重に対策を講じています。
さらに不可解なのは魔愚羅の行動です。淫紋は精神的な屈服によって発現する一方、屈服せずとも強制的に刻むことが可能であることが判明しています。その一方で、ラストでは淫紋が発現しそうな火鈴に対して魔愚羅自身がわざわざ待つよう指示しています。
これは単なる悪趣味や金持ち向けのショーとも取れますが、堕ちる過程自体に何か意味があるのではないかとも思わせられます。佳澄の孤児設定や、刀火の淫紋が他の巫女とは若干異なるデザインである点も注目に値します。ここまで徹底して巫女側の勝ち筋を潰しておきながら、本当にどこかに逆転の可能性があるのか、それとも単なる深読みで妖魔側が完全に勝利するのか、意外と先が読めません。
次回作では、刀火と佳澄が金持ち向けの娼婦として売られ、火鈴が魔愚羅の調教を受ける様子が描かれるようです。引きも見事で、金持ちたちにはクソガキや、危なそうな拷問道具を揃えたサディストなど面白そうなキャラクターが揃っています。期待が高まります。
1〜3が陵姦を主題にしていたので、4では奉仕系にも期待したいです。個人的には、おっさんの汚いアナルを舐めるシーンや、作者のFANBOXに投稿されたようなチンカスフェラ、たわわな乳房を活かしたパイズリフェラなども見たいです。
どんな結果になるにせよ、ますます今後が楽しみなシリーズです。あと3作くらいは刊行してほしいと願っています。
火鈴ちゃんの出番があんまりなかった
火鈴ちゃんが主役だと思っていたら、今回は母親がメインでした。激しい描写が多くて見づらいし、脱糞や母乳噴射の演出もあまり興奮しませんでした。ボテ腹の出産シーンもなく(モブを除いて)、正直に言うと前作よりクオリティが低いと感じました。
堕ちてるか?
巫女シリーズの第3作目は、78ページというボリュームながら、一貫して官能的な内容です。物語の結末では、ついに母親が堕落したと描かれていますが、淫紋は強制的に刻まれた後の受精という設定です。心が折れることが重要なのではないでしょうか?媚薬の効果も非常に高く、調教の成果が分かりにくいです。シリーズ全体を通して、快楽に負けるというよりは、暴力に屈する印象が強いので、ここには賛否が分かれるかもしれません。
恥辱(ゼリースカや尻穴)責め多め
スカは苦手ではあるが、リアルに描かれていなかったおかげで安心感があった。これまでの読者であれば、どのシーンにも必ず心が躍る部分があるだろう。刀火が陥落する回で、主に刀火が中心だが、他のキャラクターも少しだけど登場する。好みのサブキャラが絡むシーンが好きな人には嬉しい演出と言えるだろう。
全体としては刀火の陥落が退魔巫女の敗北に繋がるという形でまとまっていた。ただし、個人的にどうしても伝えたいのは、後半がダイジェストになり、刀火の心情描写が少なく感じられた点と、フィニッシュシーンがページの上半分くらいの小さめな描写で、淫紋完成を強調している次のページよりも扱いが小さいことが非常に気になった。
堕ちるキャラクターの葛藤やフィニッシュシーンは、自分にとって重要な要素だったので、上記のように評価した。しかし、それ以外の点についてはほぼ文句のない作品だった。タイトル通り、火鈴も一緒に堕ちるのか、それとも大逆転の勝利が待っているのか、希望の未来に向かってここから出発するのか、とても楽しみである。
親子3人のシーンが最高でした!
今回も非常に素晴らしかったです!
冒頭のモブキャラクターや、佳澄と火鈴の凌辱シーン、親子丼の場面も印象的で、とても良かったです。最強の巫女・刀火が快楽に堕ちる展開は特に最高でした!
これまでは主に妖魔を相手にしていましたが、次回は佳澄と刀火が人間のクズ男たちに娼婦として貸し出される展開になるとのことで、今までとは異なる方向にどのように進んでいくのか非常に楽しみです。
個人的には『破魔の巫女』の佳澄が一番好きなので、いつか5年前に魔愚羅に敗れて調教された過去も外伝として読んでみたいです。
最初は抵抗していた佳澄が、少しずつ崩れて淫紋が現れるまでに何があったのか。その過程をじっくり描いた話があれば、ぜひ読みたいです。
3を読み終えたばかりですが、早く次回作と佳澄の外伝を楽しみにしています。
最高です!続きも楽しみ過ぎます!
心から楽しみにしています!
巫女シリーズの要素がたまらなく魅力的です!
折れない刀火さんが強●淫紋で受精するシチュエーション、最高ですね…やっぱり負けてしまうメスが無理やり卵を奪われるのはとても魅力的です!
圧倒的に強い女子にかつてボコボコにされた雑魚オスが調子に乗るシチュエーションが大好きなので、本当に濃厚な内容になりましたね…
気が早いですが、続きが待ち遠しすぎます!
火鈴ちゃんが大好きで、闘技場での戦いが本当に素晴らしい設定なので、楽しみでたまりません…刀火さんがクズに抱かれる展開も期待しています…毎回引きが素晴らしくて、待ちきれません!
これからも作品を心から楽しみにしています!
巫女シリーズが本当に好きです。
本線とは違う期待感を抱く自分がいます
刀火ママの魅力が主なポイントですが、個人的には、普通にしていれば能力が高いにもかかわらず、不正や横領で得た力を誇示する小物感満載の姑息な魔愚羅君に対して、かなり腹が立ちました(笑)。どちらかというと、彼を死よりも恥ずかしい状況に追い込み、その最後に○してやりたいと期待してしまう自分がいます。
エロさについては文句なしです。作者の描写は本当に素晴らしいです。
期待してたより・・・
後半部分が少々雑に感じられる点がありました。個人的には前作の方が好みだったため、前作を見た際の期待からくる反動で評価が影響を受けていると思います。また、淫紋を刻むシーンにはもう少し工夫がほしかったです。この作品には勝つというビジョンが全く感じられません。さらに、その淫紋のシーンについては、もう少し枚数を増やしてほしかったです。序盤の脇役が登場するシーンに枚数を使うよりも、後半にその分を振り分けてほしかったです。
最高
刀火さんは心が折れていないのに、淫紋を強制的に刻まれてしまうシーンがとても良かったです!心は強いのに身体が堕ちてしまって、これからどうなってしまうのか期待が高まりますね!シリーズを最後まで追いかけたいと思わせる作品ですw
マグラ様、素晴らしいです!!
エロさ文句なし
他の方々が絶賛しているように、過去の2作品で期待値が上がっているにもかかわらず、そのことを気にする様子もなく、高いクオリティとエロさを見せてくれています。ただ、前回の引きから今回は火鈴に焦点が当たるのかと期待していたところ、今回も刀火がメインだったのが個人的に少し心残りでした。それでも、エロさには文句なしですし、火鈴に関しては次回作への楽しみがまた増えたと感じており、続編を楽しみにしています。個人的には佳澄が一番好きなので、次回作でシーンがもっと増えると嬉しいなと思いますし、魔愚羅に敗れて捕まった過去の話を番外編などで描いてほしいと思っております。
満足する作品でした
このシリーズは、最後に伏線を張ることで次回作を待つのが楽しみになります。作品を楽しむことで満足感を得つつ、次が気になって仕方なくなります。
今回は、牛と馬に襲われた直後の刀火さんの表情が非常に刺激的でした。これまで抵抗していた姿が力の抜けた感じに見え、とても良かったです。
最後に捕らえられていた巫女の紹介から始め、最初のページをめくると興奮が高まりました。最初と最後を何度も読み返していました。次回作も楽しみにしています!ほっけばいん!さん、ありがとうございます!
もどかしい
私は個人的に2が好きで、3がとても気になっていて、先行試読もするほど推していました。しかし、完全に敗北したことに対して嬉しいような悲しいような複雑な気持ちがあります。4では希望が持てるのかもしれませんね。楽しみにしています。
待ちに待った
すべてのページが見どころ満載の傑作だ。ただ一つだけ残念に思う点があるとすれば、アクメビームの線が太すぎて、せっかくの刀火ママの恥部が隠れてしまっていたことだろう。
絶望へ向かう道がステキです。
1と2はとても楽しかったですが、今回もそのような手段で堕ちてしまうのかと驚かされる展開でした。まだまだ物語は続くようなので、待ちきれません。剣崎母娘が完全に堕ち込む絶望的な姿、どこまで彼女たちが堕ちていくのか楽しみです。
素晴らしい作品、尊厳破壊の最高傑作
全ページにわたって見どころが詰まった素晴らしい作品です!
刀火が無様に排尿しているシーンは最高でした!
強い女性が排泄を管理されるという、尊厳が壊されるシチュエーションにはたまりません。
しかも何度も排尿シーンがありました!
尿意に苦しむシーンはなかったので少し残念でしたが、それでも排尿が好きな方にはたまらない作品です!
堕つのタイトルに見合った内容
ヒロピン好きな方には非常におすすめです。最終的には自力での脱出や助けが入ってハッピーエンドになる可能性も考えていましたが、期待通り母親が半ば無理やり堕ち、憎むべき敵に孕まされる展開が最高でした。堕つというタイトルにふさわしい内容でとても満足しています。身体にたくさんの文字が描かれるのは性癖ではありませんが、それを除いても最後の受精の描写は非常に良かったです。後半にはゲスい人間たちがちらりと映るシーンもあり、また後書きには今後の展開についての記載もあり、楽しみで仕方ありません。
期待を遥かに上回った
1と2を読んだ変態紳士の皆さんなら、手に入れた刀火にもアレをしてほしいと期待していたことでしょう。今作はその期待を完璧に受け継いでおり、さらに期待を超える見事な最高の尊厳破壊として表現されています。
もちろん前作の要素を踏襲するだけでなく、シリーズ史上最大のボリュームを誇り、どこを切り取っても素晴らしい仕上がりです。全ページが見所と言っても過言ではありません!
想像以上でした
サンプルの段階で素晴らしい出来だと思っていましたが、想像以上の内容に感動しています。
初めてはるこんさんの作品を知ったのは1作目の時でしたが、3作目となる本作は、私がこれまで読んできた同ジャンルの作品の中で圧倒的なNo.1だと言えます。
まだまだ続くようですが、次の作品を楽しみにしています。
本当に終わってほしくないシリーズ
この1年間ずっと頭からこのシリーズが離れず、完全に夢中になっていますが、前回から1年待った甲斐がある、相変わらず素晴らしい作品でした!
やっぱりあの画力のクオリティがありつつ、尊厳を粉々に壊して凌●し尽くすアイデアを同時に実現できるのは、やはりはるこん先生くらいだと感じました。今回は刀火ママがメインで、あの最強キャラをああやって堕とすとは本当に感心しました。
今回でシリーズが終わるのかなと少し心配していましたが、まだまだ話を広げられそうな展開で安心しました。これからの展開も楽しみですし、佳澄ちゃんの過去編もぜひ描いてほしいです。本当に魅力的なシリーズなので、まだまだ続いてほしいです。
2から1年待ったかいがある作品
作者の成長がよく感じられる作品。
前回の作品も絵のクオリティは高かったが、今回は効果線の使い方が一層上達しており、各ページの絵に満足感があります。
特に作品の後半では、刀火が馬頭や牛頭に攻められた後、魔愚羅に落とされるシーンが多くの人に好まれることでしょう。私自身もそのシーンを気に入っています。
次回の作品がとても楽しみです。
引きとして登場した4人の変態紳士には、それぞれどんな趣味があるのか、モブ巫女ちゃんとの絡みがあるのかなど、想像や期待を膨らませながら待っています。