2016年7月6日発売、サークル「FreespaceP」制作の「陵●交換日記[地下室編] 〜先生に連れて行かれたのは、古いビルの地下室でした〜」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容
![陵●交換日記[地下室編] 〜先生に連れて行かれたのは、古いビルの地下室でした〜](https://fandane.com/wp-content/uploads/2026/07/d_097776jp-001.jpg)
![陵●交換日記[地下室編] 〜先生に連れて行かれたのは、古いビルの地下室でした〜](https://fandane.com/wp-content/uploads/2026/07/d_097776jp-002.jpg)
![陵●交換日記[地下室編] 〜先生に連れて行かれたのは、古いビルの地下室でした〜](https://fandane.com/wp-content/uploads/2026/07/d_097776jp-003.jpg)
作品の説明
ねっとり動くHシーンは30枚以上!
AEアニメーション&ボイスで、
臨場感のある構成になっています。
◎あらすじ:
新米教師が、旧校舎で発見した一冊の『交換日記』。
日記には生徒と教師の、許されざる密会が記されていた。
担任の先生に呼び出され、陵●され続ける少女アヤセ…。
果てない性欲で、少女を何度も犯し続ける教師サメジロ…。
やがてアヤセは、教師との約束を果たす為に、
秘密の地下室で、見知らぬ男達に輪●されてしまう…。
「約束を守ります…。私を皆さんの…好きに……して…下さい…」
**体験版による動作確認をお願いします**
※環境によって起動まで時間がかかる場合があります。
CV:相模
音楽:煉獄庭園
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2016/07/06 10:00 |
| 作品形式 | ゲーム |
| ゲームジャンル | アドベンチャー |
| シリーズ | ○辱交換日記 |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 491.24MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 動画・アニメーション 輪● デモ・体験版あり 巨乳 強● アドベンチャー フェラ 3P・4P イラマチオ おっぱい 男性向け |
Torrentなどで違法にアップロードされた作品を無料ダウンロードすることは違法行為です。作品を不正に入手した場合、販売者または権利者から著作権法違反で損害賠償請求を受ける場合があります。作品は必ず正規のサイトで購入してお楽しみください。
作品のリンク



作品の感想&レビュー
テキスト良し、アニメーション良し、演技良し、ただシステム周りが
続編ものですが、単体でも十分に楽しめます。(冒頭で簡単なあらすじが紹介されます)
完全に抜きゲーのカテゴリーに入りますが、テキストがとても丁寧で好印象です。サメジロの毒々しい執着や、アヤセちゃんの不幸さ、そして嫌々ながらもそれを許してしまう葛藤がしっかりと描かれていて、興奮を覚えます。特に、かつてのレ●プ劇のような出来事を新任の教師が遺物から解き明かしていくという舞台設定が絶妙で、とても引き込まれます。やはり抜きゲーでも、ちゃんと伏線を張っていると没入感が増しますね。
いくつかの欠点もあります。まず、男性キャラクターのグラフィックの粗さ(特に立ち絵)が気になります。見た目が適当すぎて、サメジロのキャラクターとは合っていないと思います。次に、システム周りの古さがかなりマイナス要素となっています。読み込みがぎこちないのは仕方がないとしても、オプションがまるでカットされており(テキストスピードや音量を一切調整できない)、バックログの少なさ、さらにはスキップ機能の未搭載には2000年代かよ!とツッコミを入れてしまいました。とはいえ、シーン回想機能はしっかりあるのでご安心を。
※※チラ裏※※
厳しく評価したシステム周りですが、舞台設定が過去であることと絶妙にマッチしていて、古いエロゲー、特に螺旋〇廊や臭〇をプレイしているような気分になり、個人的にツボでした。もしあえて狙ったのであれば、素晴らしいと思います。
おっさん達がヤりたい放題
絶倫のおじさんたちに、セクシーな薬で次々と取り囲まれています。
可愛い女の子に何度も中出ししたいという願望は、やはり男性の本性なのかもしれませんね。
輪〇ものとして、とても好きな作品になりました。
ただ、もう少しお手頃な価格だとさらに良かったと思います…。
佳人薄命、救い無し
あるノートの内容によって、性欲処理の道具として扱われることになった女子高生アヤセさんの物語。
アヤセさんのもとに娘が生まれ、サメジロ先生から新米教師へとバトンタッチされる場面に、次回作が来るのか?と期待しましたが、親子の関係がすぐに展開されて終わってしまいました。
サメジロ先生との最後の関係で物語が締めくくられ、三部作に発展してほしかったという思いがあります。あのラストには何らかの含みがあるのかもしれませんが…。
最後に一つ…男で申し訳ありません。