50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。

50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。 同人

2018年11月18日発売、サークル「松山せいじ」制作の「50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。
50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。
50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。
50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。
50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。
50歳の母がエロすぎて中出しセックスをしてもらった童貞の僕。

作品の説明

お母さんとの10年ぶりの再会、50歳のお母さんは想像以上に美人でありえないくらい大きなおっぱいだった。
思わず勃起した僕にお母さんは察してくれてセックスをしてくれた。
閉経しているので妊娠はしないので、ゴムは無しの生のセックスに僕は何回もとろけるような射精した。

冬のイベントの新刊を電子版のみ先行販売!!

ダウンロード版のみのおまけ付き!!

漫画本編14P

作品の詳細情報

配信開始日2018/11/18 10:00
利用期限無期限
ファイル容量46.1MB
ページ数30ページ
シリーズ—-
題材オリジナル
タグ熟女 痴女 人妻・主婦 巨乳 童貞 中出し パイズリ 超乳 退廃・背徳・インモラル 母親 男性向け 成人向け

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. 鬼雀

    実母と十年ぶりの再会

    両親が離婚して父親について行った息子。
    実の母親と十年ぶりに再会する。
    お父さんに親権を渡すべきではなかったのかしらと言われる。
    もしあの時実母と一緒に暮らしていたら、きっと毎日一緒にお風呂に入って一緒に寝ていたはず。
    初体験も実母のところで経験したはずで、それまでに童貞を捧げていたかもしれない。
    自分の息子を自分だけの男として育ててきたはず。
    単純にその方が読者が興味を持つでしょうね。最高ですよ。

  2. 山田太郎

    良い

    これまで熟女系は、目の下にしわがあったりしてオバチャンっぽくて、興奮するポイントが見つからなかったけど、これはハマった。

  3. 佐之一郎

    絵のタッチが独特

    松山先生の作品は最新のトレンドには乗っていないけれど、味わい深く好きです。
    最初は普通の?若いキャラクターが登場する作品から入りましたが、最近はこの熟女系の作品を一つ一つ読んでみました。
    特に熟女好きという訳ではありませんが、結局全巻集めたと言ってもいいくらい、松山先生の作品はほぼ全作品読み終えた気がします。ただし、エイケンシリーズはあまり好きではないので、完全にコンプリートしていない作品もあります。

  4. 杉山 真

    巨乳セーターと淫靡な雰囲気が〇

    大きな胸で歪んだセーターを着た、黒いスカートを履いた女性。彼女の目は光を失っており、髪は乱れて少しだけ悲しげな表情を浮かべている。
    彼女のキャラクターを見るだけで、子供っぽくイキった気分になる。
    一般的な母親役ではなく、10年ぶりの面会で初めて出会う母親という設定で、この設定により主人公と読者たちの共感を喚起し、作品への没入感を高める。
    私個人的には、導入部分では近親相姦の禁断の要素をもっと強調して、少年の葛藤やキスなどの軽い性行為を巧妙に挟んで盛り上げる展開が好きだ。
    しかし、実際には最初から全裸のおっぱい揉み→挿入という展開でフルスロットル全開に進んでいく作品もあるという印象を持っている。
    君の意見を聞かせて欲しい。

  5. mu mu

    フォーマットが完成してるなー

    短くまとめる技術があり、情報を大胆に削りつつも物語性が残っている。フォーマットも確立しているよね。ただ、実際のページ数は13ページだけで、短すぎる!おまけや下書きのラフ絵でカサ増しする意味はないと思う。個人的な意見としては、4作品でちょうどいいと思います。1作品だと本当に物足りないです。童貞好きの爆乳熟女やショタコンのおばさん好き、この特質が自分にはツボです。作品の中でこれらの要素がしっかりシャレード(遊び心)を持って書かれていることが重要です。短くて物足りないかもしれませんが、これらの要素がしっかり描かれているので、一応良作だと思います。