2026年5月15日発売、サークル「クリムゾン」制作の「退魔士カグヤ辱if 2」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容





作品の説明
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◆作品紹介◆
もしあのまま命令の呪いが解けなかったら…
【退魔士カグヤ辱2】のアナザーストーリー第2段
「どんな命令でも従ってしまう」という妖魔の呪いの影響で
一週間という期限付きではあるが
自分に執着する同級生の男のモノになるという宣言をさせられてしまったカグヤ。
白昼の路上での青姦を終え、夜行バスで移動させられることに。
バスの中でも男の性欲は増すばかりで、
ほかの乗客にバレないよう声を出すなと「命令」され
乳首やアソコへ4時間にも及ぶ愛撫でイカされ続けた。
その後お尻でイカなければ行為をやめると言われ
必死にガマンしようとするが、
さんざん調教されたお尻は軽く撫でられただけでイってしまう。
おちんちんを入れられて、お尻の穴も弄られて
快感に支配されたカグヤは乗客が眠るバスの中でイキ狂う。
そのまま恥ずかしい体位で責められ続け、
最後はイクことも「命令」で禁止させられてしまった。
まるで剥き出しの大きなクリトリスを触られるような快感を与えられ、
イケないカラダは快感がどんどん溜まっていく…。
「イキたい!イキたい!快感で全部思考が侵される…!」
そうして何千回分のイッた快感をカラダに内包したまま、
翌朝たどり着いた目的地とは…。
◆収録内容◆
・デジタルコミック67ページ(フルカラー18、モノクロ49)
・PDF版、JPEG版 ボイスコミック版(mp4)を収録。
・ボイスコミックはフルボイス(川澄カグヤのみ)
作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/05/15 00:00 |
| 作者 | クリムゾン |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 67ページ |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 951.8MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 動画・アニメーション 音声付き デモ・体験版あり 中出し 女性視点 金髪 言葉責め 焦らし 男性向け 成人向け ささやき 乳首責め 新作 |
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作品の感想&レビュー
カグヤの地元エンドがどう描かれるのかに期待。
キモ竿役のネットリと愛情タップリの愛撫からの寸止め地獄セックスで、バスの中で涙を流しながらイヤラしく女体をクネらせ絡み合うカグヤちゃんがエロくて抜けました。
お話はカグヤの故郷に到着するまでの長い前置きといった感じですが、竿役に従順でエロ可愛いカグヤちゃんがキス多めで描かれていて良かったです。
バスの中で裸にさらされ、羞恥を煽りつつ女体を弄り、絡み合いセックスして欲しかったですが。
この調子でカグヤの独占凌辱孕ませルートで、カグヤがご主人様専用の牝奴隷に堕ちて、ご主人様の子を孕ませる奴隷妻エンドに進むことに期待しています。
地元編ではどんなプレイが描かれるのかは分かりませんが、カグヤの過去が調教シーンで役立つのか楽しみです。
一方で地元に住む地元仲間もカグヤに欲情しており、竿役参戦での輪姦に加わる可能性もあるようで。
他人棒要素が苦手な自分としては、そちらの展開は望まないなぁと、期待半分不安半分のラストでした。
地元の行き先がご主人様の実家の愛の巣で、調教道具も盛り沢山の地下室に監禁され、ペットとして飼われる展開で、濃厚な絡み合いが見られると嬉しいです。
カグヤが完全に屈服し、ご主人様の子を孕み、退魔士を辞めて普通の女として地元でご主人様の赤ちゃんを育てる結末は、奴隷妻として幸福を手にし、ご主人様に支配されることを喜びと感じると思います。
身も心も征服支配される最高の地元エンドに期待しており、シリーズの完結が期待を裏切るのか、それとも最高の作品となるのか、続編に期待と不安を抱いて待ちたいと思います。
退魔士カグヤ15周年おめでとうございます
作品のタイトルどおり、前回のifから続きます。
旅行という名目で夜行バスに乗り、車内でただひたすらエッチをすることになりました。
他の乗客もいるので、声や物音を出さないよう必死に我慢します。
いや、我慢するというより、声を出さないし、イッてはいけないと命じられて
作中のフレーズを借りると、イッているのにイケない状況に置かれ、目的地に到着するまでされ続けます。
我慢できずにいる表情に興奮されました。
逆に、声を出してはいけないため、喘ぎ声はほとんどありません。
声を禁止されていなければ、きっとケモノのような声で叫んでいたかもしれないと
心の中で原文ママなことをつぶやいていましたので、次回作では爆発するかもしれません。
最後に、クリムゾン先生、退魔士カグヤ15周年おめでとうございます。
同人誌で一つのキャラクターを15年も続けるというのは、聞いたことがありません。素晴らしい偉業だと思います。
辱if以外に、双編、リメイクプロジェクトと、カグヤシリーズは終わりそうにありません。
個人的には、やはり中途半端な感じを残す極編Aルートのその後が読みたいです。
ホントに可愛いです!
カグヤちゃんのスタイルは、作品を追うごとにどんどん綺麗になっていくね!特に乳首で感じてるときのリアクションが、カグヤちゃんが一番可愛いんだよね!今作では表情や胸の形が本当に美しすぎる!やっぱりあの顔の美しさや雰囲気からくる特別な魅力が、カグヤちゃんにはあるんだよね!次回作の展開もとても楽しみだね!
再レビュー
故郷を目指す旅の中で、真3で明らかにされるかもしれない過去の出来事に期待があります。他の点については評価が難しいです。その理由は2つあります。
私が特に好きなのは、カグヤの目の表情とアヘ声です。今回、夜行バスの中という設定上、音声が小さめでBGMの音量のせいもあってアヘ声が聞き取りにくいです。また、心の声が多すぎて、物語の流れが遮られています。作画においても、ベロチューを重視したり、体位やシーンが多く、目のアップは抽象的で表情が不足しています。
もともとカグヤは目を閉じたり、髪で目を隠したりする作画が多かったですが、最近はラストの直前にカラーページで素晴らしい作画を見せる作品が多かったので、残念です。そして、カグヤの不自然なスケベ化も問題です。快楽に対する抵抗感がなくなり、恥辱を感じることもありません。淫語を平気で使うシーンもあり、カグヤが変わり果てているように感じます。
辱2と比べてもカグヤのキャラクターが過剰に変化しており、ただのヤリマンを見せるために無理やり堕ちたメスにされているのは不快です。全体的には良い作品だと思いますが、興奮を損なう要素が多いため、私にとっては満足できる作品ではありませんでした。申し訳ございません。
最後に、この同級生が本当にただの一般人なのか疑問に思います。呪いを使いこなしたり、AV男優のテクニックを使っているように見えるので・・。
夜行バスイカサレ地獄
夜行バスの中で声を出したり、身動きを取ったりすることも許されない状況で、快楽への欲望に支配されていくカグヤが、とてもセクシーだ。
バックや対面座位、背面騎乗位などで、しがみつきキスしながら絶頂するカグヤは、とても魅力的だ。
次回は、同窓会での快楽に溺れる展開が楽しみだ。
深夜バスで声を出せず、、、
深夜バスに乗って、口を開けないように命令されていると、とても苦しい思いをしています。命令通りに行動するしかなく、快感が溜まり続けています。カグヤはとてもエッチですね。
言葉が出せないから、おねだりもできないというのは斬新でしたね。もしかして、カグヤはもう堕ちてしまっているのでしょうか。その状況での精一杯のおねだりがキスだと思います。命令ではなく、自分からのキスなのでしょう。
そして、その快感を持ったまま次回につながるラスト。次は心も堕ちるのでしょうか?堕ちきって付き合うようになった後も、次はどんな展開が見られるのでしょうか。
カグヤの過去が明らかになるのか、次回が楽しみです。
下半身をぶつけるだけがS○Xじゃねえ!
自分から腰を振るのが快楽に溺れるシーンとして好きだなと思っていましたが、自分から舌を絡めて激しくキスをするのも結構堕ちている感じがして良いなと感じさせられました。
続きが…!気になる!!!
バスの中で我慢するのも、時間が経つのを焦りながら待つのも興奮しました。
そして続きが気になる!!!
どのようにカグヤの過去が明かされるのか、ストーリーも楽しみですっ!!
開発されまくったカグヤの今後がめちゃめちゃ気になる!
ありとあらゆる試練に耐え、鍛え上げられた身体がたどり着いた場所は故郷だった。ここでもさらなる試練を受け、故郷で挫けてしまうのか次回が気になる!
バスの中でエッチなことがたくさんあったので、次回作も楽しみです!
星0・5
故郷を目指して旅立つ真3。過去の事件が明かされるかもしれない期待がある。ただ、それだけだ。他は評価できない。申し訳ありません。夜行バスの中で、心の声が多く、BGMの音量も大きく、カグヤのアヘ声が聞こえにくい。セリフも特に魅力的なものはなく、作画も同様。高く評価されたキスシーンも繰り返されると飽きる。中出しと過度の寸止め焦らしは真6〜9のネタ。ここでカグヤの霊力と戦闘力を全開にする意味は何だろう?霊力フルバーストして呪いごと同級生を粉砕するなら納得できるが。辱2は名作だが、それを超えるのは難しいだろう。この短期間で急いで作る必要はない。しっかり作り込んで、発売してほしい。
次が今回のifのクライマックスかな?
今回は絵の方が良かったけど、音声が微妙だったかもしれないね。
キスの音声が全然聞こえないし、声を我慢したとしても、もう少しキスや呼吸音などを入れてほしかったな。
漫画の吹き出しは大きかったから、音声は控えめで喘ぎ声が聞こえなくて残念だった。
心の声はよく聞こえるけどね、笑
ここまで来ると次回に期待が高まるね。
故郷に着いたけど何をするかわからないけど、声を我慢しなくていいところで思いっきり声を出してほしいな。
カグヤも今回、声を我慢させられていなかったらケモノのような声で叫びたかったと思っていたから、次回に期待してもいいね!クリムゾン先生!!
願いますから、聞かせてください!
焦らしすぎるよ先生、ね。
次回はおねだりやオホ声、アヘ顔に期待してるよ。
カグヤの対面座位ベロチューSEXのエロさたるや
ここ数年のカグヤ作品の中でも、個人的に一番際立っている作品だと思います。
性行為を制限された状況で、対面座位で乳首を舐められながら男性器を突き上げられ、快感への抵抗がなくなり、男性への強い性的欲求を露わにしてメスに堕ちたカグヤの表情と言葉がとてもエロいです。
本当に恋人となることを許容し、快楽を貪るように自ら積極的になるカグヤを思うとワクワクします。男性との性交しか考えられなくなるほど、恋人以上に子供を望んでしまうほど堕ちるかもしれません。
次回はカグヤと男性が地元に帰省した話が続きます。カグヤが学校から突然姿を消した理由や、彼女が退魔士になるきっかけや過去も描かれるかもしれません。
物語の構成も含めて素晴らしい作品です!カグヤ最高!
自ら…
自分で欲しがっているような場面がたくさんあり、とても良かったです。かなりエッチですね、カグヤは。次回作では故郷に連れ戻されるので、当時の同級生や先輩、後輩、先生などが登場するのでしょうか。制服プレイを見たいですが、やはり難しいでしょうか。
ついにカグヤの過去が明らかになるのか!?
最後のページでうわっ!!って驚きました。その通りか…
確かに以前、この同級生くんがカグヤの過去に触れているシーンがありましたね…
調べたら初登場が【真退魔士カグヤ3】で、発売日が2020年5月14日で、ちょうど6年前。
これは偶然?それとも意図的に合わせているのか?
このIFシリーズはカグヤの過去を掘り下げるお話だったのか。
間違っていてもこの同級生くんに命令されて様々なシチュで苦しむだけだと思っていましたが、そういうことなら次回の展開も読めませんね。
考察もできないので、素直に続報を待ちます。
漫画の方は、深夜バスでのイチャラブキス対面&背面座位イキたいのを我慢のトリプルコンボで、今回も完璧な内容! 特に対面座位のバリエーションが豊富で、これは高評価!!
攻めつつもイカせないという徹底ぶりで、次回に向けてしっかりとカグヤを追い込んでいますね!
そして辿り着いた目的地であるカグヤの生まれ故郷、完成した極上の身体、同級生くんの思惑、そこで何が待っているのか?
これはもうIF3には期待しかありません!続報含め次回も楽しみにしています(^^)!!
ペンネーム、エッチマンですがエッチ過ぎる!
久しぶりにコメントしてみますが、素晴らしかったです!男性が征服したいという心情や夜行バスといった描写がリアルでしたね。先生の美しい文章に驚かされました!次回の作品も楽しみにしていますが、カグヤの故郷の同級生たちとの複数プレイや、久しぶりにカグヤのフェラを見たいですね。3Pや、最後には、垣杉くんでしょうか?垣杉君が同級生の友達に見せつけながらカグヤとキスしながら愛を交わし、最後にはイカせる、うん、男性としてはそれが見たいです。ぜひとも、次回も楽しみにしています!皆さん、買わないと損しますよ!