2026年4月24日発売、サークル「桂あいり」制作の「カラミざかり 同窓会編」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容




作品の説明
大人になり、疎遠だった彼らは同窓会で再会する
交錯する想い 歪んだ関係は時を超えて動き出す
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本作「カラミざかり 同窓会編」を購入された方が対象です。
※本キャンペーンは予告なく変更・終了する場合があります。
※追加日時は前後する場合があり、追加時に個別の連絡は行いません。
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作品の詳細情報
| 配信開始日 | 2026/04/24 00:00 |
| 作者 | 桂あいり |
| 作品形式 | コミック |
| ページ数 | 97ページ |
| シリーズ | カラミざかり |
| 題材 | オリジナル |
| ファイル容量 | 550.23MB |
| 利用期限 | 無期限 |
| タグ | 寝取り・寝取られ・NTR フェラ おっぱい 男性向け 成人向け 鬱勃起 BSS 新作 |
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作品のリンク



作品の感想&レビュー
分かってはいるけど結ばれてほしかった
飯田は高成の性癖を理解し、自分の彼への好意を最大限に伝えるために最高のプレゼントを贈っている。しかし、二人の関係はいつももどかしいすれ違いに苦しんでおり、私は本編が完全なハッピーエンドを迎えるべきだと思う。
飯田以外の4人は次のステージに進み、幸せを手に入れているが、ヒロインの飯田だけは留まり続けている。彼女の性癖を活かしながら、高成と幸せになるストーリーは陳腐だと思われるかもしれないが、飯田が置き去りにされているのはかわいそうだと感じてしまう。
ストーリー性があって感動した
カラミざかりを全巻読んでいる人にのみ理解できる感動があります。主人公はNTRを好むため、そのことを知っていたヒロインは、結婚のプレゼントとして自分が寝取られている様子をビデオ通話で見せたと思います。
エ、エロすぎる!!
闇の中で胸を揉みながらキスするなんて本当にエッチだ!そして好きな人を横目に激しく乱れながらイク姿はすごく興奮した!背中がゾクゾクするくらいの背徳感もたまらない!何より飯田ちゃんが大人しく見えてビッチな感じがエロを引き立てて本当に最高だった!さらに何Pだろうと気にせずアヘて絶頂してる姿は変態の極みだ!大人になってさらにレベルアップしたセックスを見られて最高の興奮を味わいました!
「エロに奔放すぎる女性」に、男はあまり興奮しないと思います。
全てのシリーズを購入済みの古参です。続編が出るだけでもうれしいですし、今作も相変わらず高品質の作画で、十分に満足できました。
作品としての満足度は十分なのですが、”エロ漫画”としては、正直あまり興奮できませんでした。
男の根源的な心理として、”誰でもヤれそうな女に、男は興味を持たない”という考えがあります。
今作の里帆についても、もはや”ただSEXが好きな人”という見方しかできず、NTRなどの要素も見られませんでした。
カラミざかり1作目が人気だったのは、”SEXを知らない無垢なヒロインが汚される”という、男性にとっての最も興奮するストーリーだったからだと思います。
また、カラミざかりは制服プレイが1作目にしかないのも、もったいないと感じます。やはり男性は制服が好きなので。
これから
高校時代は高成の片思いのような関係性があった二人。
時が経ち、再会した二人は様々な感情が絡み合って、お互いの気持ちが通じ合ったように感じた。
もしラストに続きがあるとすれば、
あいつらってさー
これからは
めっちゃセックスするんだろうなー
となるといいな。
少しだけオトナになった飯田の性態が描かれている
同窓会から始まる期待どおりの展開で、いつもの仲間たちがオトナになって登場してほっこりする間もなく、ドキドキ不穏な展開に。今回は話の展開が速く、その分エロ描写が多くて満足しました。さらに、飯田がオトナになって巨乳化しているのも良かったです。これからも色々な飯田が見たくなる、傑作でした。
彼女の心はどこにあるのか?
まず、この作品は買いですね。
間違いないと思います。
それに加え、常に状況に流される
飯田の心の在りかを考えてしまいます。
時折、私たち読者に対し
『こうして微笑んでほしいのでしょう?』と
表情で訴えているのではないかと思うのです。
女性作者ということなので仕方ないのかもしれないが
私は今までのシリーズをすべて購入している古参ファンです。
続編が出るだけでも嬉しいですし、
今作も相変わらず高いクオリティの作画で、十分に満足しています。
ただ、作品としては満足しているものの、
エロ漫画として、エッチだったかと言われると、
正直あまり興奮を覚えませんでした。
作者が女性だということもあり、この感覚は理解されないかもしれませんが、
エロに溢れる女性に男性はあまり興奮しないと思います。
今作の里帆に関しても、もはやただセックスが好きな人なんだなという冷めた目で見てしまい、
NTRなどのエロい側面からは見ることができませんでした。
カラミざかり第1作があれほど人気になったのは、
セックスを知らない純真なヒロインが汚されるという、
男性にとって最も興奮するシチュエーションだったからだと思います。
また、カラミざかりは制服プレイがほぼ第1作にしかないのも、もったいないと思います。
やっぱり男性は制服が好きなんですよね。
歪んだ愛の終着点
山岸が幸せになることができて、良かったです。
飯田の今後はどうなるのか。
バージンロードを歩く新婦の到着を笑顔で待つ山岸に対して、乱交をする飯田。
光と影、前に進む者と過去にとらわれる者。
この対比が非常に印象深いです。
ん~~・・・
その後の展開を知れて嬉しいけれど、ちょっと内容が薄くて物足りないなあと思いました。13年越しの4P再びとかの方が面白かった気がします。終わった後、皆が酔っ払ってそれぞれ頭を抱える姿を見たかったですw
ともかく、これで完結なのかな。他にも途中で止まっている連載があるし、漫画家がやめずに頑張ってほしいと願います。
複雑な感情
感想は複雑で、感動しつつももう少し何か違うものを期待していた。蝶子の温和さには驚いたが、物語の展開に既視感を覚えつつも、罵倒や煽りがなくてマイルドな感じが良かった。山岸が何かを吹っ切ったようで良かったが、結婚やビデオ通話で女が男に未練を見せる必要性は疑問だ。物語としては良いが、抜きたい人にはオススメしない。高校編の1、2、3巻までがオススメで、スピンオフは不要だと思う。やはりNTRは短編が一番いいね。
続編ありがとうございます
新作だということで楽しみにしていましたが、ラストがそのように終わったので今回はどんな感じになるのか気になりました。やはり皆さんが成長していく方向に進んでいるようで、最初の4人のようにはならないということなんですね。個人的にはもう少し波乱があっても良かったかなと思いましたし、この作品の物語の方向性とは異なるのですが最後は2人が一緒に楽しむ結末もアリだったと思います。ちょっとね、飯田ちゃんがあの頃のままで終わってしまうのは残念に感じました。
それから、エロ作品なので同窓会でまさかの4人の展開があるのかなと期待していたんですけどね。
ifストーリーなので続編にならないかなと期待してしまいます。この後の展開は難しいと思いますが、ぜひ何かの形で登場してほしいと願います。
正直微妙。作る必要があったのか問われる完結編
飯田とこーせーの関係が進展するかと期待していたが、新作を見てみると何も変わらず、モヤモヤするラストになっていて、続きを作る必要があったのか疑問に感じました。エロシーンも過去の繰り返しで満足できなかった。
こーせーは他の男たちとSEXしている飯田を見て満足しているように見える。一方、そんなこーせーの様子を見て満たされている飯田。二人とも常に関係が歪んでいるか、壊れているのかと思わされるストーリーでした。
飯田が最後に言った誓いますの真意が分からず、セリフも少なかったので、最後まで謎のままでした。なぜお互いが長い間連絡を取らなかったのか、疑問や矛盾が残りますが、離別期間はお互いを再認識するためだったのかもしれません。賛否両論の作品だと感じました。
個人的には、新山ちゃんが子供を授かって幸せそうな姿が見れて良かったと思います。
抜けるシーンは少なかった
飯田は本当に昆虫のような女性だなただ快楽を求めているだけで、男性の好みなんて関係ないのか。何を考えているのかよくわからない。対照的に、新山はわかりやすいんだけど。
賛否がありつつもヒットした前作と比べると…
これまでの作品と比較すると、コンセプトはそのままで内容が薄めになってしまい、少し残念です
まぁ、ヒット作で何度も話題にされた作品だから仕方ないのかもしれません
同窓会の設定をもっと活かしてほしかった
飯田は相変わらず流されやすい清楚な女性で、本番シーンは期待どおりのエロさで非常に実用的でした。
さらに、高成が成長して鬱勃起しなくなったり、智乃ちゃんが幸せそうだったりと、アフターストーリー的な要素もあり、良かったです。
ただ、同窓会設定なのに新キャラが竿役だったのは少し残念です。同窓会で浮かれているわけでもなく、シンプルに新キャラが押して犯し、後日仲間に囲まれるという流れで、これなら高校卒業後の飯田の爛れた私生活などのテーマでも良かったのではないかと思います。
ただ、高成の反応が変わったことが重要なテーマだったのかもしれないので、それもまた良いかと思います。
個人的には、次は現在の貴史が何をしているのかというストーリーが見たいですね。
飯田が報われない
報われないという言葉通り、飯田が辛い思いをしている話です。しかし、その状況を受け入れてしまう飯田にも問題があるので、自業自得と言えるかもしれませんね。
結婚するよう誘われたら乗ってしまう飯田だから、独身で自由にセックスを楽しむことが1番幸せかもしれません。
次回作への期待
この物語はどう完結するのかなーという内容で、今後の展望を自由に考えています。
・途中で姿を消した新山と貴史の裏話
・飯田を乱暴にすることを恐れる高成と、実は高成に乱暴にされたい飯田がリアルな再会を果たす… という展開
書きながら、自分でもちょっと異常かもしれませんが、登場人物たちがさらにインモラルな方向に向かっていく姿は興味深いなと感じます。
動画の予告編を先に見てしまったので、予想できてしまった。
動画の予告編を見てしまったので、内容が予想できてしまった。
そのせいか、いつもよりは驚きが少なかった。
それでも充分楽しめました。
自分勝手ですが、もっと坊主が大暴れしてほしかったかなw
しかし、このままで終わりかな~
飯田は変わらず
他のメンバーが前に進んでいく中、私は相変わらず流されるままの子だったので、ある意味安心感がありました。
最後の謎の乱交は少し理解できなかったけれど、竿役(既婚者のクズ)との絡みは悪くありませんでした。
少し真剣に言うと、いつも欲望の処理係として扱われることに不安を感じました。飯田さんに幸せな人生を送ってほしいです。
2つのラスト 最高の純愛
漫画のセリフには性別や匂いもありません。
読む人次第ですね。
最後のセリフが高成なら、里帆の関係も普通に変化しないと思いますが、
最後のセリフが里帆が高成に向けたものなら、受け取り方が全く変わりますね。
まさに『純愛』という名シーンで締めくくられたと思います。
読者にラストを選ばせる桂先生は、大好きな漫画家です。
私は先生にこそ最後のセリフを送ります。
蛇足と思ったが…
もし、誰かのせいにする必要があるとすれば、それはやはり高成の勇気の欠如が原因だろうね。
高成が最初に貴史に言えるべきだった一言俺の女に手を出すなと言っていれば、高成と飯田は普通の生活を送り、普通の幸せを共に得られたのだと思う。
飯田はおそらく高成に引っ張ってほしかったのではないかな?どんどん傷つけられながら高成を待ち続けていたけど、彼は全然動かず、NTR気分で自分を正当化し、最終的には結婚して自分だけが幸せでいようとしていた高成は飯田を見捨てたんだ。
勇気を出すのは一瞬でいい。ここ一番できちんと思いを言葉にできれば、きっと人生は大きく変わる。そんな教訓になるエロマンガでした。
先生、ありがとうございます。もう十分です。
もつれ合い、支え合う。救いであり呪いでもある、至高の「カラミ」
この物語は単なるNTR作品ではなく、精神的な純愛が肉体の背徳を凌駕する過程を描いた、唯一無二の物語なのです。長い間離れ離れだった里帆と高成。彼らの関係は、未練だけではなく、お互いを唯一の存在として魂に刻み込んだ、執着心までを含めた残酷なまでの愛です。
里帆にとって、性と愛は完全に分かれています。神聖な儀式の中で集団的な凌を受け入れる彼女にとって、肉体が傷つくことは単なる物理的な行為に過ぎず、誓いの瞬間こそが、高成への愛を示す唯一の方法だと感じました。
一方、高成は、彼女の唯一性を求め、敢えて抱かない男という役割を選びました。彼女の最も汚れた部分までを受け入れる証人として在ることを選びました。結婚式の中で凄惨な光景に直面しながらも、彼が関係を絶つことができなかったのは、その汚れた秘密が、侵されることのない二人だけの絆であると感じたからでしょう。
特筆すべきは、神聖な結婚式と凄惨なシーンを織り交ぜるモンタージュの手法です。純白のドレスと汚れたベッドの対比。読者は官能的な要素を期待して本作を開くかもしれませんが、結果的に痛みと純愛という泥沼に引きずり込まれることになります。
高成の不作為は無知ではなく、むしろ最高級の矜持であることが分かります。君が一番汚れている時でも、俺だけは君を見つめ、受け入れているという言葉が、実写版の里帆が述べた山岸くんが見ててくれるから、私は私でいていいんだというセリフと完璧に対応していることが印象的です。
実写版の里帆が着用した結婚式の衣装を模したランジェリーの演出も相まって、この結婚式は完璧に成功したと思えます。この作品の毒は、セックスをしないことを通じて愛が高まるという点にあります。
乱交の果てに汚れたベッドの上で囁かれた誓いの言葉。それは高成の揺らぐ自我を支え、一生を共にする覚悟を表明する精神的な枷として聞こえました。桂あいり先生が言ったように、人は、一人では背負えないものを背負うために絡み合いながら生きていく。
読み終えても、真っ白なページの中央に残された誓いますという言葉の重みが消えません。それが救いなのか、呪いなのか。ただ一つ確かなことは、この『カラミ』こそが彼らが選んだ、究極の愛の形であるということです。
なるほど。
彼女がそのことを行うことは、彼に対する最大のお祝いだったのかもしれない。そう考えると、とても悲しい気持ちになる。飯田さんが心から幸せになることを願っています。(多分そうはならないだろうけど。。。)
これ以上無いラストシーン
飯田は、恐らく数え切れない男との性経験を重ねてきたでしょう。彼女にとってセックスは自己解放であり、男たちはただのモブに過ぎません。その中で唯一、彼女を受け入れ肯定してくれた高成に対する思いがラストに表れています。しかし、彼女の未来はあまり明るいものにはならないようですね。願わくば、高成と一緒に竿遍歴を続け、ハートフルな夫婦生活を送る姿を見たかったと、凡人な妄想に耽ってみたりw素晴らしい終わり方、ありがとうございました。
愛し敬い慈しむことを誓った飯田
飯田は、山岸がNTRで興奮する嗜好を持っていることを知っていたので、自分に好意を抱いていることを知りながらも、本命の彼女にはならず、他の男性と関係を持つことで山岸を喜ばせようとしたのです。これはお互いに歪んだ愛情を抱く者同士の関係です。つまり、誓いますという言葉は、山岸と飯田の両方の言葉と言えるのです。
いいね
全巻購入済みです。
前作ではかなり興奮しましたが、気持ちが落ち込んでいたので、葛藤しながらもエロに負けて購入しました。
結果、後悔はありませんでした。
今作も興奮しましたが、高成が結婚を控えているため、主人公に関しては気持ちが落ち込むことはありませんでした。
ただ、飯田だけがセックスで存在意義を見つけられず、彼女だけが幸せをつかめていないように感じ、悲しく思いました。
性行為で自分の存在意義を示すことは悪いことではありませんが、彼女には他の幸せも見つけてほしいと思います。
思ったのとは違ったけど、このシリーズらしい展開だった
同窓会パートと言われて、最初に思い浮かんだのは、久しぶりに再会した4人が昔を懐かしみ楽しむ姿でしたが、予想とは逆の展開でした。ただ、この作品のテーマは片想いの苦悩のようなものだと思うので、それがしっかりと描かれていたので納得しました。
30代になったみんなの姿を見ることができて、他のキャラクターに焦点を当てた外伝的な展開もあれば嬉しいと思います。
最高のバッドエンド
すべてのメディア、スピンオフ、全年齢向け、実写映画…。ほぼ全てを追ってきました。高成、里帆、貴史、智乃…。これまで一緒に過ごした4人の青春。やはり高成と里帆が結ばれることはなく、里帆に幸せな結末が待っているわけでもない、それが期待通りのようでもあり…。このシリーズを通じて、高成と一緒に里帆のNTRを覗き見することで、自分の性癖に気づかされました。青春を終えて、これでラストがよいような、まだまだ続きを見たいような、そんな気持ちです。
読み手に委ねられる補完の美しさ
物語は、結婚を控えた主人公の日常と、同窓会で再会する飯田との対比を軸に進む。最初は平凡でありふれた展開に見えるが、徐々にその単調さが意図的な演出であることに気づく。
特に印象に残るのは、新しい妻が飯田に似ているという設定だ。説明がないにも関わらず、主人公の心の中に漂う微妙な違和感が描かれている。同窓会と結婚式のシーンが交錯することで、その揺らぎが際立っている。
結婚式当日、飯田の態度は自然でありふれているが、読者の想像力を刺激する。明確に描かれていない関係や感情の微妙なニュアンスが、読者に補完される余地を残している。
主人公の混ざりたいという感情も控えめで、言葉にしにくいが、その想いは大きな幸福に比べれば小さく感じられる。しかし、そのリアルさが心に残る。
華やかな展開はなくても、読後にじわりと残る感情がある。説明を省き、想像力に託すことで生まれる感動が、静かに描かれた作品だった。
もう少しその後を見たいところでしたが
主人公の性癖を理解した上で、飯田が主人公にできる最高かつ最低の祝福をしたのだろうね。
飯田は主人公を精神的に支配し続けるだろうと思いました。
お話としてその後も見てみたい気もしますが、結構完結しているので蛇足感が出るのかもしれない。
飯田のH三昧の日常をもっとスピンオフで描いてもらえると嬉しいです。
好みが別れるラスト
話は非常にうまくまとまっており、エッチシーンもかなり良かったです!ただ、他の主要キャラクター3人が幸せに暮らしている中、飯田さんだけがまだ堕ち続けている姿を見て、心が痛みました。個人的には、主人公が他の女性と結婚しているため、寝取られ感が他のカラミざかりシリーズと比べて薄いと感じました。
最後のシーンを見て、飯田さんが幸せになるラストを見たかったと感じました。ただ、こういった感情を抱くのは、作者の話の誘導が上手いからだと思います。好みは分かれるかもしれませんが、最終的に飯田さんが堕ちていくしかないという結末は辛いものでした。
寝取られ作品に求めるものではないのですが、飯田さんが報われていない感じが強かったので、主人公と結ばれたIFストーリー的な作品を見てみたいと思いました。
悪くはないが、過去は超えられ無かった
NTRの世界では、ある意味最も重要な漫画として注目されているこのシリーズ!新作は内容は悪くないけれど、ページ数が少なく、この漫画特有の雰囲気にあまり深く入り込んでいないように感じるもっと可能性がある気がする。続編に期待!
里帆ちゃんの潮吹きがもっと見たい!
里帆ちゃんは大人になって、魅力とエロさが段違いになりました。この13年間で何百人、いやもしかしたら1000人以上の男性とSEXしてきたのか、そして色んな調教や開発をされてさらにエッチになったのかとか色々妄想しながら読んでいて、とても興奮しました。
すごい潮吹き描写もありましたが、もう少し里帆ちゃんの潮吹きシーンが欲しかったですね。初めて潮吹きを経験した時にあんなに簡単に凄い潮を吹けた里帆ちゃんなら、これほどの長い期間でたくさんの快感を味わった今、潮吹きまくりのクジラちゃんでもおかしくないはずなので、続きや番外編があるなら、里帆ちゃんの潮吹きに特化した作品とか見てみたいです。
期待はずれ
うーん いつものメンバーが絡むと思ったら、知らない人にひたすら飯田がやられるのがメインでした。
カラミざかりのような心を揺さぶるエロ漫画が魅力だったと思うけど、今回はそれほどでもなかったですね
返金してもらいたいくらい
高成が何で結婚するのか分からない。
いいんじゃない、もう一生飯田ウォッチャーで?
飯田が結婚式の相手に向けて動画を送りながらやるのは、頭がおかしいとよくわかる。
愛よりも退廃的なセックスを。それが結論のようだ。
結局何も変わらない二人。もう新山ちゃんが正ヒロインでいい。
飯田とこーせーは久しぶりに同窓会で再会した。こーせーの家で、飯田とヤリチンの須藤がSEXを始めるのを見て、こーせーは寝たふりをしながらシコった。飯田は二人の情事を見ながら絶頂した。そして、結婚式直前には飯田が乱交している様子をビデオ通話で見て、こーせーは彼女の痴態に興奮している表情だった。その後、飯田は新山ちゃんのスマホを通じて式を見ていて、画面の彼に誓いますと言葉をかけた。完
感想としては、何だこれ?という感じだった。飯田の心情がよく分からなかった。最後のエロも、飯田がヤリチン共に好き放題されているだけだった。飯田は自分がどこまで快楽を得られるかしか考えていないのか、と思えた。こーせーを想いながら他の男たちとのSEXをして自分の快楽を満たしているのかもしれない。しかし、こーせーもその光景に興奮する性癖は変わらず、壊れているのかもしれない。この二人はずっとこうなのかもしれないと思った。こーせーの結婚生活は上手くいかなそうだな、と笑ってしまった。
唯一の救いは、新山ちゃんが相変わらず旦那と仲良く、幸せそうにしていることだ。新山ちゃんがヒロインみたいでいいな、と思った。
NTR好きとしてはう〜んって感じ
カラミざかりはNTRが見たくて読んでいたので、今回の作品は微妙だったかな。絵は本当に上手なのでそれだけで楽しめるけど、主人公は他に女性がいるし、ヒロインも浮気などしていない。
NTRが見たい!という人にはあまりオススメできない作品だと感じました。正直、余計な感じが強い。
うーん
予告ページで画像を見た時から何となく嫌な予感がしていたけれど、案の定予感は的中してしまった。
この作品は貴史と新山も一緒に使って欲しかったな。
もう一度貴史の活躍を見たかったのに。
新しい登場人物を使うことにしても、最初の一人だけなら良かったのに。
なんというか、前回の大学生登場人物の失敗をまた繰り返してしまったような感じだ。
乱交になってしまったし、寝取られ感はあまりなかったな。
絵柄は本当に好きなんだけど、残念な結末になってしまった。
最初から最後まで何だったんだろう。この作品
確かにセクシーな部分もあるけど、かなり不快な気持ちになる作品だった。でも、これが病み付きになる人もいるのかもしれない。最後まで誰の感情も読めず悶々とする作品だった。
イマイチ
この作品は、おそらく説明する必要もないほどの良さがあります。綺麗な絵柄で女性の魅力を表現するだけでなく、その躍動感がシリーズの最大の魅力かもしれません。ジャンル的にはBSSやNTRの最高峰とは言えないかもしれませんが、ボリュームの多さや派生作品の豊富さ、さらに商業的に成功している点などを考慮すると、このシリーズは避けられないものであることは間違いありません。
しかしながら、それが原因なのか、読み進めていくうちにエロさよりもキャラクターたちの状況に意識が向いてしまいます。なぜこのキャラクターがそんな目にあうのか、誰がその原因なのか、といった感情が生まれると、エロ作品としてはあまり良いことではないように感じます。まるで純愛作品に元恋人が突然現れるかのようであり、BSS系に純愛的な要素が増えすぎると、違和感が拭えません。特にメイン主人公と比べて、坊主や新山のようなキャラクターが比較的良い結末を迎えているのを見ると、さらに納得がいかない気持ちが生じます。
しかし、これまで読み続けてきた紳士なら理解していただけるかと思いますが、飯田はセックスが大好きな子であり、主人公もそれを見るのが好きなタイプです。ですからこの結末は、ある意味では予想外とは言えません。しかし、今回はエロよりも主人公たちの結末に注目してしまいます。その結果、エロシーンそのものも物足りなさを感じさせ、加えてこの歪んだ関係を生み出した元凶たちが特に罰を受けていないこともあり、作品全体としては何か解放感を感じさせず、最終的にはいまいちという印象に収束してしまいます。
期待しすぎたかな
前の作品まで全て購入していて、今回の作品を楽しみにしていましたが、前作までのエッチさとは違うと感じてしまいました。
知らないキャラクターが突然登場し、物語が急展開するあまり、個人的には飯田さんだけが他のキャラクターと比べて成長していないように感じられる場面もあり、あまり興奮しませんでした。
最後のシーンでも性病に気をつけてというメッセージ以外にはあまり感想を持てませんでしたが、高成が前向きに進んでいる姿は嬉しい気持ちです。
3の外伝が見たい
今回は私の好みではありませんでしたが、
絵も綺麗で飯田も相変わらず神秘的でした・・・
次回作や外伝など楽しみにしています!
あー、そうなっちゃうのか…
ただの同窓会で持ち帰られるだけなら理解できるが、その後は少し誤解があるかもしれない。いや、それに近いかもしれないが、やはり混乱した気持ちになる内容でした。
数年ぶりの続編
スピンオフはあったが、その後の展開が予測できるとは思っていなかった。依然として、飯田がほとんどしゃべらないので、彼女の感情がよくわからない。彼女はビッチだと言っていいのか?
歪んだ関係
カラミざかりはこのジャンルの中でも特に変わった作品だと思いますが、なぜかどこかで桂先生の愛情が感じられる作品でもあるような気がします。
全体的には、とても乱暴なエッチな展開でした。
飯田ちゃんの行動は祝福の気持ちだったのかな、と考えたり考えなかったりしました。他のキャラクターたちも皆、適切な場所に収まったのかな、と思ったり、エロ漫画を読んでいるときには意外な気持ちも湧いてきました(笑)。
桂先生、ありがとうございました。
相変わらずのもどかしさ
山岸と飯田は相変わらずの関係で期待通りの展開です。これこそ、カラミざかりですね。あーもどかしすぎる!でも、そこがいい!それがいいんですよね。同窓会編を観る前に、全部読み直しておきます。山岸の気持ちになって観るとますます興奮します!
堂々の完結編
先生、お疲れ様でした!最新作を描いていただき、ありがとうございます!公式の話が終わると思っていたので、スピンオフや番外編かと思っていたのですが、本編の続きが読めて嬉しいです。
今作も考察の余地が多く、購入後に何度か読み返してレビューを書いています。
同窓会での高成と里帆の再会、そして須藤との出来事が印象的でした。須藤に身体を触られる高成に向けた里帆の微笑みは、可愛くて淫雛雰囲気を醸し出していました。里帆は高成の部屋で須藤と関係を持ちますが、彼を意識しながらも行為に応じ、最後は中出しを受け入れます。高成が寝落ちした後にもう数回行為があった可能性もありますね。
中出しは珍しく、里帆がされる場面も新鮮でした。この後の描写も期待しています。
高成の結婚式のビデオ通話では、里帆が男達と過ごしている様子が映っており、高成には何か伝えられたようです。結婚式には出席しますが、里帆は他の男性と過ごしています。
里帆はただ単にSEXが好きで、特定の男性を好むわけではないように感じます。高成との関係は特別なものだったのかもしれません。
今作も素晴らしかったです。今後も展開が楽しみです。
ありがとう
率直に言って、期待外れの内容ではありましたが、読んだ後の爽やかな気持ちがとても良かったです。最後の二重引用符から、飯田の気持ちもよく理解できました。
さすがと言える自分の中でNo.1NTR
添削していただきありがとうございます。
続きを読みたくなる気持ちが強くなりました。
97ページがあっという間でもっと長い行為描写でもよかったかもしれませんね!w
本当に素晴らしい作品でした。
購入してよかったです!
誠にありがとうございます!
飯田の乱交シーンは最高
後半の乱交シーンは除外します。
ここまで堕ちた経緯は後編で明らかになるのでしょうか?
後編では、より過激な乱交シーンやSMシーンも見たいです。
可愛らしい飯田ではなく、メス化しただらしない表情も描いてほしいです。
飯田の表情に
私はカラミざかり同窓会編が良かったと思います。
しかし、なんだか飯田が報われていないようで心が痛いです。
最後の飯田の表情には感動しました。
また、飯田が山岸に対する寂しげな表情を見て、なぜか山岸を求めているように思えました。
飯田の表情からは色々なことを考えさせられましたが、疎遠になってからも飯田はずっと山岸を求めていたのではないかと思います。
結婚式後、飯田がどうなったのか気になります。
山岸とは連絡を取り合って秘密のやりとりを始めたのでしょうか。
本当にこの後、どうなってしまったのか気になります。続編が欲しいほど興味があります。特に飯田のこと。
NTR漫画ではありますが、個人的には山岸が同窓会や結婚式のビデオ通話で何かを感じ、結婚後に問題が起こり、最終的に飯田と幸せになって欲しいと思ってしまいました。
最後に、飯田里帆はとても可愛くてセクシーで大好きです。
まさか続編が出るなんて
好きな作品です。
このシリーズはこれで最後なのかな?
もちろんエッチで最高で、キャラクター同士の微妙な距離や情緒が素晴らしいです。
とりあえず、作品を提供してくれてありがとうございました。