夫が泊まりでいない夜、たくましく成長した息子と久しぶりにお風呂に入ったら、理性が吹き飛ぶほど激しく求められてしまいました。

夫が泊まりでいない夜、たくましく成長した息子と久しぶりにお風呂に入ったら、理性が吹き飛ぶほど激しく求められてしまいました。 同人

2026年4月10日発売、サークル「官能物語」制作の「夫が泊まりでいない夜、たくましく成長した息子と久しぶりにお風呂に入ったら、理性が吹き飛ぶほど激しく求められてしまいました。」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

作品の説明

夫が仕事で不在の夜、孤独を抱える母は成長した息子を風呂へと誘う。そこで目にしたのは、記憶の中の幼さとは似て非なる「男」としての肉体だった。母としての理性を、息子の熱い欲望と逞しい質量が容赦なく粉砕していく。浴室から寝室、そして背徳の朝へ。禁断の一線を越えた二人は、戻れない奈落の底で甘美な悦びに耽っていく―― 。

総字数 約10,000字(読了時間 約20分)

〈本文より抜粋〉
―静かな家の違和感と予感―

この広い家で、夫と向き合う時間は、いつの間にか義務に近いものになっていました。会話は途絶え、寝室も別。そんな冷え切った日常の中で、私の唯一の慰めは、日に日に背が伸び、声が低くなっていく息子の存在だけ。母親としてはそれが正しい成長だと分かっていても、女としての孤独を抱える私には、あの子の自立がひどく寂しく感じられたのです 。



―剥き出しの肉体の激突―

熱い。あまりにも熱くて、太い。コンドームなんていう無機質な膜に邪魔されることのない、生の、剥き出しの肉体の熱。あの子の脈動が、私の柔らかな内壁をダイレクトに叩き、蹂躙していく。グチュッ、ズブッという、肉体同士が激しくぶつかり合う湿った音が、静まり返った寝室に響き渡ります。



―理性が崩壊する甘い誘い―

母親としての理性が「いけない、これは過ちよ」と必死に囁く一方で、女としての深層の本能が「もっと壊して、もっと求めて」と叫んでいる。「母さん……あの、さ……久しぶりに、おっぱい、吸ってもいい?」「……いいわよ。今夜はお父さんもいないし、特別。甘えていいわよ」

作品の詳細情報

配信開始日2026/04/10 00:00
作者黛かん
作品形式コミック
ページ数42ページ
シリーズ「お母さん」を脱ぐ時間 〜息子に抱かれる私の記録〜
題材オリジナル
ファイル容量1.06MB
利用期限無期限
タグノベル 熟女 人妻・主婦 近親相姦 寝取り・寝取られ・NTR 中出し 女性視点 母親 女性向け 成人向け 歳の差 温泉・銭湯・お風呂 新作

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