追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】

追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】 同人

2025年12月27日発売、サークル「聖華快楽書店」制作の「追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】
追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】
追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】
追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】
追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】
追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】
追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】
追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】
追放テイマーのNTR復讐譚【総集編】

作品の説明

【あらすじ】
ルカ(有坂流夏)は、ゲーマーの大学生。
ゲームサークルの友人たちとともにVRMMORPG『アスタリスクオンライン』を楽しむ日々。
玄人志向のルカは不人気ジョブのビーストテイマーを選びプレイしていた。

しかしある日、突然サークルメンバーに嵌められて、大切に育てていたテイムモンスターを永久に失ってしまった。
リーダー格のミツヤ(黒澤光弥)がサークル内の女の子三人とハーレムを築くため、邪魔な流夏を追放するきっかけを作ろうとしたのだ。

クランを追い出され絶望するルカだったが、ひょんなことから、プレイヤーをテイムすることができるようになったと気づく。
ルカのテイムモンスターはもともとデータに致命的な既存バグを含んでおり、それが消滅したことで不具合が生じた結果だった。

重大なバグによって授かった能力を使い、ルカは自分を裏切ったサークルメンバーに復讐することを誓うのだった。

【収録内容】
■追放テイマーのNTR復讐譚

■追放テイマーのNTR復讐譚2

■追放テイマーのNTR復讐譚3

■追放テイマーのNTR復讐譚4

■書下ろしアフターストーリー

■キャラクター資料・ジョブ設定資料

作品の詳細情報

配信開始日2025/12/27 00:00
作者エルトリア
シナリオエルトリア / 川原圭人
イラストタケシリバース / 睦月堂
作品形式コミック
ページ数314ページ
シリーズ追放テイマーのNTR復讐譚
題材オリジナル
ファイル容量384.93MB
利用期限無期限
タグ拘束 辱め 巨乳 寝取り・寝取られ・NTR 中出し フェラ パイズリ 3P・4P ハーレム おっぱい 男性向け 成人向け 新作

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. ぽん ぽん

    中途半端な作品

    NTR復讐記シリーズの一編となる作品です。
    一般的な冒険者パーティーから追放されたが、実は驚異的な能力を持っていたという王道のストーリー。
    総集編なので、物語の完結まで一気に楽しめるのは良かったです。

    ゲーム内での性描写はあまり上手ではなかったです。
    VRの設定にもかかわらず、長すぎると感じました。

    戦闘、性描写、現実、ゲームの全てが中途半端な感じでした。

  2. にわとり

    エロも絵も良いけど… ネタバレ駄目出しコメントです

    最初に、個人の主観である事を念頭に読み進めていただきますよう

    主人物は常にゲームを中心の考え方で、復讐の動機もゲームのキャラ関係を発端にしている
    そして最後の決着もゲーム内で、おまけでゲーム内のキャラと旅に出て終わる
    別にこれ自体は悪くない、むしろ一貫性があって大変良い
    しかし、敵役の男の生い立ちが語られると、主人物のどこまで行ってもゲーム脳な背景になんだかなぁという一種のあきれを感じてしまう(部室を取り戻すと言う目標もついで感が否めないため)

    作中で最終攻略キャラの好感度が-100%だったが、元々サークル仲間っぽい彼女らにやり手の男(敵役)が近づいてきたら、ゲームばっかで手も出してこない主人物よりそっちを選ぶだろうなー、と
    そういった背景があって、もとは好意を抱いていたのに自分に見向きもしないから可愛さ余って憎さ百倍的な表現なのでは?と邪推できるレベル(リアルでも仲良くしたいと思う仲間との温度差と言えばいいか?)

    そして敵役に肉便器まで落とされた、敵役にとってはどうでもいい存在の女を寝取っても全く爽快感が無い
    相手の大事な女を寝取って、相手がウボァーってなるのがネトリの醍醐味だと思う訳ですよ
    だから相手にダメージも無く、その相手の正妻だと思い込んで便女してるアレな女どもをインチキで好感度上げてセックスしたところで、スゲー虚無感があるわけです

    ・ついでに言っておきたい事
    作中で主人物がゲームはハードモードな方がクリアしたとき達成感があるだろみたいな事を言っており、それが最弱職でゲームする事の意味らしいのですが、ソロでやる訳でもなく仲間と共にやっている訳です
    既にこの時点で主人物のエゴに仲間を付き合わせているのですが特に思うところもないようで、むしろ支援が途切れたらキャラが死んでロストした許せん復讐してやる、はちょっとどうかと思いますね
    この辺りがどうにも共感できない部分で、自業自得なのでは?と思ってしまう次第です
    結局主人物も自己中で、一緒にゲームする仲間は吟味した方が良いよと言う結論でした

  3. ヘンリー

    ライバー…

    おまけでハッピーエンドになったのは良かったけれど、正直エッチなシーンがなくてもいいから、ライバーを元の姿に戻してくれたら嬉しかったなぁと思いました。もしライバーが復活して、ルカが全員のテイムを解消してライバーだけを連れて旅に出る結末だったら、爽やかで良かったかなぁと思います。追放から始まり解放で終わるストーリーは綺麗だしあ、はい。今は賢者モードです。

  4. オタクのおっさん オタクのおっさん

    おまけでついにハッピーエンドへ

    この作品はシリーズの総集編となっており、物語の流れは最終話まで同じです。おまけストーリーが気になる人も多いと思われるので、その感想に焦点を当てていきます。

    本編のラストは必ずしもすっきりせず、ライバーの喪失やライバルとの結末だけしかない少し陰の残る終わり方でした。

    しかし、おまけストーリーでは驚きの展開として、ライバーが擬人化した姿で復活します。擬人化したライバーは巨乳のヒロインたちとは違い、控えめな胸ですが、その個性が際立ち、本編のストーリーそのものが彼女の魅力として活かされています。

    他のヒロインは彼女との個別の物語であり、第四のヒロインとして本編を補完する役割を果たしているため、後味が非常に良くなります。

    本編の少し寂しいラストも趣があったものの、完璧なハッピーエンドを求める人にとっては、欠かせないおまけとなるでしょう。

    全話購入済みの方にとっては悩ましい選択かもしれませんが、よりハッピーエンド寄りのストーリーを望むのであれば、おまけのために購入するのも一つの選択肢です。