『倉田有稀子の告白』番外編 伊藤有稀子の週末

『倉田有稀子の告白』番外編 伊藤有稀子の週末 同人

2025年10月27日発売、サークル「オタクビーム/大塚まひろ」制作の「『倉田有稀子の告白』番外編 伊藤有稀子の週末」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

『倉田有稀子の告白』番外編 伊藤有稀子の週末
『倉田有稀子の告白』番外編 伊藤有稀子の週末
『倉田有稀子の告白』番外編 伊藤有稀子の週末
『倉田有稀子の告白』番外編 伊藤有稀子の週末
『倉田有稀子の告白』番外編 伊藤有稀子の週末

作品の説明

こんにちは!
サークル『オタクビーム』の大塚まひろと申します。

本作は既刊『倉田有稀子の告白』シリーズの番外編です。
時系列としては、本編第三話終盤からエピローグに
至る期間のストーリーとなります。

表紙込み70ページ(表紙カラー/本文モノクロ)です。

本編のシリアスな雰囲気からは少し離れた感じですが
お楽しみいただけましたら幸いです。

あと、本当に今更ですがXとPixivを始めました。
今後の活動予定等を掲載したいと思ってます。
よろしければ、そちらもご参照ください。

[X(旧ツイッター)] @Otakubeam_X

作品の詳細情報

配信開始日2025/10/27 16:00
作者大塚まひろ
作品形式コミック
ページ数70ページ
シリーズ倉田有稀子の告白
題材オリジナル
ファイル容量74.74MB
利用期限無期限
タグフェラ ぶっかけ おもちゃ おっぱい シリーズもの 断面図あり 男性向け 成人向け 潮吹き コミケ102(2023夏) 新作

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. りょうま りょうま

    読後感最悪

    ここまでひどい女性を主人公にする必要はありましたか?
    前作の最後のシーンが完全に別の意味に見えるようになりました
    ただ旦那を捨てて、適当に遊んでいたら強犯人と浮気しただけですね
    これまで築いてきた作品イメージが完全に損なわれました
    本当に残念です
    願わくば彼女に厳しい罰が下るか、旦那が救われる続編を見たいですが、作者がこの作品で終わりと言うならば、これが結末なのでしょう
    心から残念です

  2. 小さな森

    素晴らしい

    三部作で、ボーナスとして発売。
    電子化を待ちわびていました!待ち遠しい
    クオリティが高くて、よかったです
    二番目の作品がかなりお気に入りです。
    現実に起きたら、ヒロインを許せないけど、
    ガンダムのシャア現象です
    新作に期待しています
    さらに、伊藤の続編もお待ちしています

  3. にゃむ

    まさに番外編・・・

    それぞれの物語があるんですよね!!!
    素敵な関係性と、それぞれが気づいた現実・・・。
    奥深いですね。
    ぜひ、その続きを見たいです。

  4. ストラトファイター

    何にも反省してない様だった。

    慰謝料を払ってあの人を開放?慰謝料を払い終わって、自分が結果的に他の男性に向かったように感じるが?
    それにしても、彼は本当はいい人で、悲しい過去を持っていたのかもしれない?
    もういらないよね、そんなエピソード。
    なぜ別れたんだっけ?
    夫の苦しみを理解せず、向き合わず、被害者ぶって逃げた。
    人は弱い存在だからね。
    あなたがすべきは、償いと反省。
    にもかかわらず、快楽と疑似的な夫婦生活を求めて満たされる。
    慰謝料を払っている間に、それをしているのか?
    離婚しているけれど、やっていることは結婚していた時と同じだよね?
    もし私があなたなら、元夫は今どうしているかな。ちゃんとご飯を食べているだろうか?
    元気になってほしいな。
    自分の不備を改善していくことが大事だと思うが。
    他の男とはあんなことはできないだろう。
    いくら夫を傷つければ気が済むのか、この偽善的な表情に腹が立った。

  5. けいやん

    まさかこれ一般販売するのか…

    同人販売からFANZAで販売することになりました。前作の倉田有稀子の告白三部作から2年以上も時間が空いたのですが、今回は三部作の中で問題となっていた2話目の犯罪者の話をフォローアップする形になりました。

    登場人物たちが被害者を下に見る姿勢や反省の色はまったく見られません。前作で一方的な告白をしたにも関わらず、元夫の男性不妊の一言で逃げ出す様子が描かれています。元夫の性的拒絶にイライラし、許しを得ようとしますが、実際には相手自身が不幸な状況にあると気づき、自身の利益のために旦那を所有するというような発言をします。

    ストーリーの展開が複雑になるのを避けるために、難しい要素はできるだけ避けられていますが、その後のフォローが最悪です。三部作が不妊の旦那との離婚の話であったのに、番外編では中田氏によるレ〇プが描かれ、孕ませちまったらもうヤレねーしという発言を受け入れています。加害者の主張だけが押し付けられ、被害者の主張は無視されるかのような描写は、フォローというよりもセカンドレ〇プに近いと感じます。

    登場人物たちの心情が理解しにくい上に、後半は映像がただ流れるだけで物語が難解になります(最終的にあの電話は何だったのか?)。話は完結するようですが、二人の会話が成り立っていない状況で終わらせるよりも、難しくとも旦那の話で完結させるべきだったと思います。そうすればシリーズ全体でお互いの告白による会話が成立したはずです。コミュニケーションは本当に重要だと感じます。