ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話

ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話 同人

2025年9月10日発売、サークル「サークル影武者」制作の「ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話
ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話
ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話
ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話
ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話
ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話
ゾンビハーレムライフ〜抗体持ちの俺と爆乳ゾンビ〜 第九話

作品の説明

バイオハザードが起こった世界で抗体を持った主人公『和泉 耕太』が
ゾンビ化した女性を集めて好き放題するポストアポカリプス作品です!

■ストーリー■
突如ゾンビが世界中に現れ人類は今絶滅の危機に瀕していた…!

そんな中―――
主人公『和泉 耕太』は生き残るために学校を生活の拠点とし
学校で出会った教師『風祭織子』、病院で出会った医者『小牧 華虎(かとら)』を仲間に加え
ゾンビ達と共に拠点の充実を目指す

そして現在…
今後のためにもこの拠点に『機械に強いエンジニア』を迎え入れたいという話になり
その候補である織子の親友を探しに大学へ行く事になった

電気が使えなくなり治安が悪化していく外の世界を仲間と共に進んでいく耕太達

そして遂に大学へ到着し目的の『瀬見コロン』に出会うことが出来た

しかし彼女には既に守るべき仲間がおり
見捨ててはいけないと同行を断られてしまうのだった

そんな時、謎の青い肌のゾンビが大学へと魔の手を伸ばそうとしていた――――


※本作はライト層向けのゾンビ作品です
腐るなどの描写は避けています、ご了承ください

■内容■

本編 75P


twitter:@kagemusya555

作品の詳細情報

配信開始日2025/09/10 00:00
作品形式コミック
ページ数75ページ
シリーズゾンビハーレムライフ
題材オリジナル
ファイル容量113.75MB
利用期限無期限
タグ巨乳 水着 レオタード 中出し フェラ パイズリ ハーレム 褐色・日焼け 幽霊・ゾンビ 男性向け 成人向け 逆NTR 新作

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. にゃるらとほてぷ にゃるらとほてぷ

    今回のゾンハレも良き

    主人公の自由奔放なストーリーが好きで、それに性癖もぴったりで、1話からすっかりと虜になっています。

    本話に関しては、エロシーンが少なかったですが、今後に期待が高まる内容でした。ゾンビヒロインと主人公が再び登場する続編に期待が膨らみます。9話の本編でのエロシーンは物足りなかったですが、おまけページでは満足できました。

    シリーズ全体において、絵の質感が向上している気がします。キャラクターの顔のバランスや身体のラインの描き方は初めから素晴らしく、皆魅力的で素晴らしいです。設定が緻密で飽きませんし、毎話楽しめます。ゾンビヒロインや女性キャラの性格や反応には、時折笑える要素があり、それもまた楽しいです。

    最後に、続編を楽しみにしています。作者様の健康を心から願いつつ、無理なくコンテンツを続けていただきたいと思います。

  2. hiyoko hiyoko

    バトルや敵勢力などが蛇足気味・・・

    ・懸念点
    過去の作品に比べて、エロシーンが少ない点が気になります。
    ゾンビヒロインとのエロがほとんどないことも実質的な問題です。
    バトルシーンは多いですが、決着がつかず、敵キャラが強すぎて味方が常に劣勢です。
    サムネイルの中心にいるSっ気のあるヒロインは、エロよりも勝ち気な設計となっており、強烈な個性があり、好みが分かれます。
    作品タグにM向けを入れた方が良かったかもしれません。(主人公がやりたい放題な内容と、M向けの組み合わせは少し違和感がありますが。)
    このシリーズは以前は汚らしくないエロだけでやりたい放題な感じが主でしたが、
    前作以降はポストアポカリプスなバトルものにエロが加わったような読み物になっています。
    続編を望む人もいますが、以前のように愚かで汚らしくないエロだけのやりたい放題な感じが、
    私は好きだというだけの話です。

    ・良い点
    バトル自体は設定がうまく機能しているため、独立したものとして存在しています。
    女性の描き方もうまくいっているので、それだけでも読んでいて楽しいです。
    エロとは別に提示されている方が読みやすかったです。
    ゾンビ以外とのエロが主な今作になってしまっていますが、
    エロ自体は作者の良さが表れています。

    ・読み終わった後の感情や感想
    エロを期待して購読したら、
    バトルとヒロインへの暴力描写が多く、今までの雰囲気とは異なるな
    何ともなでも作者がこういうのを描きたいならしょうがないか

    作者はお話的な要素をしっかり入れたいという気持ちが感じられます。
    しかし、このシリーズを追っている人たちは主人公が好き勝手に振る舞いながら、
    汚れないゾンビヒロインたちとのエロを楽しみたいのではないかと思われます。
    この作者が描く女性キャラは基本的に魅力的ですからね。

    個人的にはバトルや敵勢力は必要ないと感じます。
    出すならサクッと戦闘を終わらせてエロを楽しんだりして欲しいですね。
    主題の話がエロで、ポストアポカリプスがそのエッセンスとしてあるのと、
    主軸の話がポストアポカリプスで、エロがそのエッセンスというのはちょっと異なるかなと思います。

  3. しんのすけ しんのすけ

    祝1st Season完結

    物語の展開や継続のためには、難しい作品作りだったと推測されます。ウフフな要素が少なくなるのは仕方がありませんが、個人的にはシュラのビジュアルが素晴らしく、バクとのライバル関係が申し分ないと思いました。耕太とのエッチシーンで化学反応が起きると面白いだろうなと思います(欲張りすぎかもしれませんね)。

    おまけ漫画は、織子ファンとしてはとても良いエピソードでした。ありがとうございます!織子がこの世界の人類のイヴになる可能性があるのかもしれませんね?

  4. 松田渉

    今回はバトルもの(エロもあるよ!当然だけど!

    シーズン1最終話ということで、敵ゾンビとの戦いが展開されます。バクの正体は何でしょうか?そう! その娘はになります!

    憎まれる敵ゾンビも従来のものとは異なる力を持っており、手ごわいです。さらにその中の1人は、

  5. 志乃 志乃

    シーズン1、完結!

    ゾンハレシリーズは全巻購入しており、熟読しています。

    前作の終わりに登場した謎の青肌少女の正体も明らかになり、物語は盛り上がりを見せています。

    バトルシーンが前作以上に重要視されていますが、エロシーンもきちんと描かれています!

    非常に読み応えのある作品で、楽しめました!
    おまけ漫画も斬新で面白かったですね親友丼新しい試みでしたね。

    今作でストーリーが一区切りついたので、次回作の展開が楽しみです!

  6. イーロン・マヌク

    今回も良かったっす…!

    待ち遠しくてたまりませんでした!敵とは言え、青い肌はやっぱりセクシーでいいですね。ゾンビものだから悲しい部分もありましたが、今回で一つの章が終わったということで、まだまだ謎が多く残っていそうです。続きが楽しみです!