2025年6月13日発売、サークル「ゆきまる屋」制作の「公有物少女3.5〜国から人権を剥奪され物として扱われる女の子の話〜特別厳重懲罰番外編」の最新ダウンロード情報です。
作品の内容










作品の説明
公有物少女の懲罰を描いた番外編作品。
公有物は国の所有物として役割を与えられ、身体で奉仕する存在として従事するが、違反や重大事案を引き起こした場合には、懲罰が行われることがある。
不運と悲劇が重なり懲罰の中でも上位に位置する、特別厳重懲罰を受けることになった少女のお話。
公有物少女3にも登場した特別厳重懲罰。
手足を切断され、尿道、膣、肛門にはそれぞれ器具が挿入され、動けば電撃、寝たり気絶すればもっときつい電撃拷問が待ち受ける過酷な日々。
妊婦のようにお腹が膨らむまで自ら注入しないといけない浣腸の時間。
そんな日々を描きました。
※注意
全体的にハードな内容でかわいそうな物語です。
グロシーンはありませんが四肢切断された女の子がメインとなるストーリーなので、苦手な方はご注意ください。
文字が多めなのでサクサクと読むことには向いていない内容となります。
懲罰を受けている女の子がなぜ懲罰を受けることになったのか、を描いた描きおろし作品、「花乃の回想」を収録。
254ページ(公有物少女3収録の懲罰見学59ページが含まれています。)
作品の詳細情報
| 作品形式 | CG |
| 配信開始日 | 2025/06/13 00:00 |
| 利用期限 | 無期限 |
| ファイル容量 | 251.24MB |
| ページ数 | 画像254枚 |
| シリーズ | 公有物少女 |
| 題材 | オリジナル |
| タグ | 拘束 監禁 浣腸 拷問 ピアス・装飾品 首輪・鎖・拘束具 機械姦 男性向け 成人向け ハード系 猿轡/猿ぐつわ/ボールギャグ 寸止め 新作 |
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作品の感想&レビュー
女の子が懲罰台にセットされるシーンが良かった
後半で女の子が初めて懲罰台にセットされるシーンが、何かテディベアをディスプレイしているように見えてしまった。女の子が懲罰で四肢を失うのは何とも救いがない話だが、手足の描写が無い方が絵的には良かったかもしれない。
グロ描写苦手でもなんとか読める
かなり過激な内容ではありますが、グロテスクな描写はないため、なんとか読むことができました。
(手術シーンがあるのではないかと心配していました)
ディルドをフェラで射精させると、出てくる模擬精液が食事代わりになるという設定はとても良かったです。
ページ48付近に出てくる通常懲罰は、自分にちょうど合っているようなので、続編も期待しています。
世界観についていけず…
自分自身、どれだけ被害妄想なのかと不安になるけれど、こんな国だと自分もいつどうなるか分からないなぁと思ってしまう。おそらく、ほとんどの読者は責め手の視点だけを持つだろうから、興味深いと思う。
もっとは悪の組織の方がよかったな。
絵がAIではなく、ちゃんと描かれているのはすごい。
こんな作品だとわかっていたのに
女の子が不幸ならそれだけで満足するわけではなく、幸せな結末が見えないと心が苦しくなる。彼女たちの不幸に興奮する自分が自分でも嫌になる。新作が楽しみで待ち遠しい。
シリーズファン向けの大胆な寄り道
制度の下で女性が性的な目に遭う作品として知られる本作。複雑なプレイの設定やリアルな描写が特徴で、CG集なのか挿絵付きエロ小説なのか曖昧な作風となっている。作中の現象を理解するにはハードルが高いが、じっくり読み込むことで全体がわかり、興奮する体験ができる。本編の今後や読者の願望、番外編の誠実性など、著者の意図を感じ取らせる作品である。
星4とした理由は、シリーズに入るのが難しいと感じたからだが、シリーズに慣れた読者にとっては星5の価値があると思う。欠損表現には注意が必要かもしれないが、ストーリーが長く続くため、怖く感じる人もいるかもしれない。