そういうコンセプト3

そういうコンセプト3 同人

2024年8月12日発売、サークル「裏筋部屋」制作の「そういうコンセプト3」の最新ダウンロード情報です。

作品の内容

そういうコンセプト3
そういうコンセプト3
そういうコンセプト3
そういうコンセプト3
そういうコンセプト3
そういうコンセプト3
そういうコンセプト3

作品の説明

前回までのあらすじ

浩平はりおんの言葉に戸惑いつつ店に通うも
その中でりおんを推している
ガチ恋客「タッシー」に目を付けられる

一方にいなは自身の太客である村瀬と
いつものホテルで枕営業に勤しむ
村瀬に依頼した浩平とりおんのプライベート
写真をタッシーに送り関係を荒らそうと
計画していた

ある日
浩平は店長の海ちゃんと食事を共にする中で
りおんとにいなの関係が
壊れた経緯を聞かされる

にいながひっそり恋心を寄せていた客を
自身が休んでいる間
りおんに横取りされたと思い込んでいるとの事

りおんが事情を話そうにも
聞く耳を持たないにいな・・・
思い悩むりおんは嫌な事を忘れるかの如く
また浩平を求め・・・

後日浩平はいつものように店で
飲んでいると突如現れたのは
怒り狂ったタッシーだった・・・

浩平のピンチ、にいなの思惑、交差する互いの思い…
最後は…

裏筋侍初のシリーズ作品、堂々完結!

作品の詳細情報

作品形式コミック
配信開始日2024/08/12 00:00
利用期限無期限
ファイル容量198.44MB
ページ数63ページ
シリーズそういうコンセプト
題材オリジナル
タグおっぱい 萌え 乳首・乳輪 男性向け 成人向け 黒髪 コミケ104(2024夏) クンニ 巨乳 お尻・ヒップ 正常位 騎乗位 後背位/バック 新作

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作品のリンク

作品の感想&レビュー

  1. 伊藤直

    内容があり、面白かった

    一般的なマンガでは、エロだけを出せばいいという内容が多い。しかし、この作品はキャラクターもしっかりと描かれており、内容も充実している。ただ、金髪の少女とエッチな関係になり、ヒロインと複雑な関係を見たかった。ハッピーエンドで良かったです。

  2. ズワイガニ

    良かったね!!!!良かった良かった!!!でもこれ3つを手に入れるのに10年もかかったよ待ちきれなくて終わってから読めて良かったㅠ ̫ㅠ

  3. 加藤茂

    海ちゃん(32歳)は出る作品を間違えている

    海ちゃんもそうだけど、ここに来て主人公が目覚めた!?

    物語もついにクライマックスに差し掛かる。
    ヒロインたちは親友同士、どんな会話を交わしたのか。

    その結果、主人公とヒロインの関係も決着を迎えねばならない。
    やっと心が通じ合ったのに、関係が儚く消え去りそうな空気が辛い。
    抜け出せないエロシーンとも言えるかもしれない。

    最終ページは完璧だった。

  4. しまにゃん しまにゃん

    そういうコンセプト

    期待していた激しいSEXシーンのオンパレードというわけではなかったが、今作の雰囲気からは、フラチという言葉が求め合うという意味が異なると感じた。つまり、フラチのような激しく寂しさを求め合うようなSEXではなく、明日があるという希望が優先される求め合い、程よい感じのSEXシーンであった。このようなコンセプトにタイトル通りの作品だったと思う。読み物としてかなり良いと感じた。

  5. めーやん

    前作でタッシーが………

    パンチ!!
    ガラスガラス粉砕!!

    許さない!!!(えっ??)

    そして最後。

    店長のキック一発で退場。
    ここが一番おもしろかった(笑)

  6. JOJO

    ムッチリ感がたまりません

    この作家の豊かな肉感が好きです。特に、フラチは素晴らしいですね。

    完結したようですが、残念ですね。クライマックスの飲み対決は少し無理があったようですが、エロ漫画なので気にしませんw もっとフェラやキスが多ければ言うことはありません。

  7. にゃむ

    コンカフェ嬢との恋愛3部作、堂々の完結

    ・コンカフェで出会ったヒロインとの恋愛3部作の最終章。ただの恋愛ではなく、ヒロインを取り巻く複雑な人間関係やかつて親友だった仲間たちとのトラブルなど、1つの物語としてクオリティを保ちながら綺麗に完結した。
    ・コンカフェでヒロインとの出会いから同棲へ。ヒロインとのラブラブHと、ヒロインを取り巻く人間関係やトラブルが表面化。(今回)堂々の大団円へ、というストーリー展開。全体的にページ数も多く、Hシーンの実用性も高い。個人的には今作ではなく、二作目のお風呂場でのHシーンが最高だった。
    ・ヒロインと因縁の相手との対決は若干物足りないものの、読後感は爽やか。⭐5つ星です。

  8. 岡田倫太郎 岡田倫太郎

    フラチより

    フラチという作家の代表作からきました。最終巻がこんなにも完成度の高い作品だとは思っていなかったので、応援を続けたくなりました。